「oppo 内部ストレージ どこ」って検索する時点で、だいたい“今すぐ場所を知りたい”とか“容量がヤバい”とか、そういうテンションだと思う。私も同じ。というわけで、OPPO端末で内部ストレージを見つける手順と、ついでに容量整理の小ネタを、趣味のメモ感でまとめます。
まず結論:内部ストレージは「設定のストレージ」か「ファイル管理のストレージ」にいる
私が一番よく見るのはこの2ルート。
ルートA:容量(空き/使用量)を見たい時
- 設定
- 「デバイスについて」っぽい項目
- 「ストレージ」
ここに「本体(内部)」の使用量がまとまって出ることが多い。OPPOって“内部ストレージ”って言葉をそのまま出さずに、「ストレージ」って表示してる印象。
ルートB:ファイルの“場所”を開きたい時
ホーム画面のファイル管理アプリ(だいたいプリイン)から入るのが早い。
- OPPO標準のやつ: My Files
- ついでに整理に便利: Files by Google
ファイル管理アプリを開くと、たいてい「ストレージ」と「SDカード」みたいに並んでて、**“ストレージ側=内部ストレージ(本体)”**って理解でOKなことが多い。
「ダウンロードしたやつどこ?」は、だいたいDownloadフォルダ
私が迷いがちなのがこれ。スクショとかPDFとか、ブラウザで落としたやつ。
ファイル管理アプリで
「ストレージ」→「Download」
に入ってる率が高い。ここが見つかるだけで一気に安心するやつ。
もし内部ストレージがパンパンなら、私はこうしてる(主観)
ここからは完全に私の雑なやり方。正解は人による。
1)まず“重い犯人”をアプリであぶり出す
私は Files by Google で「不要ファイル」提案を一回見る。
OPPO標準の My Files でもカテゴリ別に追えることが多い。
2)写真/動画が重いなら、外に逃がす道具を用意する
私がよく使う候補たち(※端末がmicroSD対応かどうかは機種次第なので、そこだけ注意)
- まず王道: microSDカード
- 容量で迷ったら: microSDカード 256GB / microSDカード 512GB
- 規格名で検索する派: microSDXCカード
メーカー名で選びたい人向け(私は気分でこれ系を見がち)
3)microSDが無理なら“挿して逃がす”(OTG)
内部ストレージから外付けに逃がすの、地味に気持ちいい。
- まず接続系: USB OTG アダプタ Type-C
- ケーブルも一応: USB Type-C ケーブル
- カードで抜きたい: USB Type-C microSDカードリーダー
- SD派もいる: USB Type-C SDカードリーダー
ついでに外付けSSDに逃がすと、私は心が平和になる。
PCに繋いだ時「内部ストレージどれ?」問題(これも多い)
これ、めっちゃある。ケーブル挿したのに見えないとか、何かモード違うとか。
私のチェック順はこれ:
- まずケーブルを疑う(充電専用だと詰む)
- スマホ側の通知で「USBの使用」みたいな項目を開く
- 「ファイル転送」系に切り替える
- PC側には「内部共有ストレージ」みたいな名前で出ることがある
変換が必要な時もあるので、保険でこれを検索しておくと安心。
OPPO機種別の“あるある”を想定して、記事内に出しやすい端末名(例)
「どのOPPO?」って読者が脳内で探してることも多いので、私は記事内にシリーズ名を散らしがち。例としてこのへん(※“自分の機種名 + ストレージ”で読者が再検索しやすい):
私のまとめ(超主観)
「内部ストレージどこ?」ってなったら、私はまず設定のストレージか、ファイル管理アプリのストレージを見に行く。
で、容量が苦しいなら、手っ取り早く microSDカード か、外付け逃がし用に USB OTG アダプタ Type-C あたりを検討する。私はこの流れでだいたい解決してる。

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