シャオミ note11こと「Redmi Note 11」を今さら趣味で調べ倒した話(ついでに周辺機器も沼った)

「シャオミ note11」で検索する人って、たぶん私と同じで「結局これって今さら買い?」「安いけどどこが良いの?」「アクセサリ何を揃えれば困らない?」みたいな気持ちだと思うんですよね。
というわけで、私が“趣味のノリ”で、Redmi Note 11を中心に、周辺機器まで一気に妄想セットアップしてみます。


そもそも「シャオミ note11」ってどれのこと?私はまずここで迷った

検索するとシリーズっぽい雰囲気が出るけど、国内で「note11」って言われて想像するのはだいたいRedmi Note 11が多い印象。
ただ、名前が似ててややこしい…。

私は「まずコスパで遊びたい」派なので、中心はRedmi Note 11でいきます。


Redmi Note 11の“好きポイント”を主観で語る

ガチ比較レビューじゃなくて、あくまで「趣味で端末を眺めてニヤニヤする」テンションで。

1) 画面がAMOLED系ってだけでテンション上がる

この価格帯で「見た目の満足感」が出るのがズルい。SNSとか動画とか、結局毎日見るのは画面だし。
「高級機っぽい気分」を味わいたい人にRedmi Note 11は刺さりやすい気がする。

2) 電池が大きめ=雑に使っても安心感

スマホって、結局“気にせず使える”のが正義だと思ってます。
さらに充電まわりを整えるとストレスが激減するので、私は後で紹介する充電器沼に入ります(だいたいここから散財が始まる)。

3) イヤホンジャックがあると「とりあえず困らない」

ワイヤレスもいいけど、気分で有線に戻りたくなることある。
そのときに活躍するのが有線イヤホン 3.5mm マイク付き。安いのに「これでいいじゃん」ってなりがち。


私ならこう買う:本体+“最低限の守り”セット

私はスマホを買った瞬間に「まず守る」派です。落とすから。絶対落とすから。

ケースは、最初は無難にいく

「メーカー名で指名買いしたい」気持ちも分かるので、私は候補に一回Spigen ACS04417を混ぜます。結局こういう定番に戻りたくなる瞬間がある。

画面フィルムは“貼るまでが儀式”

貼るときにホコリが入って「うわぁ…」ってなるのも含めて儀式。
でも貼った後の安心感がデカい。

カメラのレンズも一応守りたい(気分の問題)

正直、私は「目立つ傷がついたらテンション落ちる」タイプなので貼りがち。


充電まわり:ここを整えると満足度が爆上がりする(主観)

Redmi Note 11を買ったら、私は充電を“生活に合わせる”方向で揃えます。

まずは純正っぽい安心ルート

「純正がいいのか問題」は永遠だけど、最初はここがラク。

充電器+ケーブルをまとめたい人

「一発で揃えたい」人の気持ち、めちゃ分かる。

デスク用に“ちょい良い”のを置くなら

私は机にこれ系を置くと、充電が“作業のついで”になるので好き。

ケーブルは用途で分けると地味に便利

L字は好み分かれるけど、ハマる人はハマるやつ。


ストレージ沼:写真も動画も増えるので、私はmicroSDに逃がしたい

「本体ストレージ足りるかな…」って不安、地味にずっと残るんですよね。
なので私は最初からmicroSD候補を見ておきます。

あと地味にあると助かるのがこれ。

「どこいった?」ってなる未来が見える…。


イヤホン:私は“有線+ワイヤレス”の二刀流が落ち着く

気分で変えられるのが一番ラク。

私は「外=ワイヤレス」「家=有線」みたいに分けがち。


モバイルバッテリー:外出が多いなら“安心を買う”

Redmi Note 11の電池が強めでも、地図+カメラ+動画のフルコースだと普通に減る。
なので私は保険を持つ派。

「重いけど安心」か、「軽いけど不安」か。私はその日の荷物で選びたい。


便利グッズ:ここから“趣味の香り”が強くなる

ここは正直、完全に好み。
でも私はこういうの好き。

こういうのって、買った当日は「要らんかったかも…」って思うのに、半年後に「あって良かった…」ってなる率が高い(私調べ)。


で、結局「シャオミ note11」は今さらアリ?(私の主観)

私は「スマホでハイエンドゲームをガチる」人じゃなければ、Redmi Note 11は“ちょうどいい遊び道具”としてまだ全然アリだと思ってます。
ただ、比較は一応しておくと安心。

私の結論はシンプルで、
本体はRedmi Note 11、守りはRedmi Note 11 ケースRedmi Note 11 ガラスフィルム、充電はXiaomi 33W 急速充電器
この3点だけでも、買った直後の満足度がかなり上がる気がします。

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