シャオミ HyperOS 3が気になりすぎて、対応機種と買い替え候補を延々と妄想する記事

最近ずっと「次のOSで何が変わるんだろう…」ってソワソワしてて、ついに自分の中で話題が Xiaomi HyperOS 3 に固定されました。
正直、私はガジェット好きの一般人なので、スペック表を正座して読むというより「うわ、これ便利そう」「見た目よさそう」で盛り上がるタイプです。なのでこの記事も、わりと趣味のノリで書いてます。


HyperOS 3でいちばん気になるのは「結局、自分の端末に来るのか」問題

OSアップデートって、発表はド派手なのに、手元の端末にはしれっと来ないことあるじゃないですか。
だから私はまず「来る可能性が高そうな端末名」を見て、そこから買い替え妄想に入ります。


対応しそうな端末を眺めてニヤニヤする(スマホ編)

まずフラッグシップの雰囲気が強いところだと、

この辺り、名前だけで強そう。特に Xiaomi 15 Ultra は「どうせカメラやばいんでしょ?」って勝手に期待しちゃいます。

Redmi側も「普段使い最強」っぽくて好きで、

この「Note」シリーズ、毎回“ちょうどいい”感じを出してくるので油断ならないです。

POCOはもう名前が速そうで、私は毎回気になります。

特に POCO X7 Pro Iron Man Edition は、冷静に考えると私が買っても“アイアンマンにはなれない”んですけど、なぜか心が動きます。

さらに「次の波」っぽい候補としては、

このへんの世代まで来てくれると、「よし、まだ戦える」って気持ちになります。


タブレット・腕周りも気になる(ここが沼)

私はスマホだけじゃなくて、最近タブレット欲が再燃してます。
HyperOS 3って“端末間の連携”みたいな方向に寄っていきそうなので、タブレットがあると楽しい気がするんですよね。

そして、身につける系は完全に“生活の質が上がった気がする系”なので弱いです。

「今日は歩いたから偉い」って自分を肯定できる装置、それがバンド系です(私の場合)。


HyperOS 3の“ここが良くなりそう”を勝手に期待する

私は詳しい仕様を全部追うタイプじゃないんですが、OSアップデートで嬉しいのってだいたいこの辺。

  • 通知や操作の見た目がスッキリして「触ってて気持ちいい」
  • 端末が増えても連携がラクで「え、これ共有できるの?」ってなる
  • 省電力とか最適化で「なんか電池持つ気がする」って錯覚できる(重要)

で、こういうのって“単体で完璧”というより、
Xiaomi 15 みたいな新しめ端末+ Xiaomi Pad 7 とかを組み合わせた時に本領発揮しがち。
もちろん私はすぐ散財したくなるので、ここが危険地帯です。


連携の話になると、なぜかApple製品も登場してしまう

最近の“端末連携”の話題って、なぜかApple製品も絡んできますよね。
私も家に iPhone 12iPad があるので、「え、そこ繋がるの?」ってだけでテンション上がります。
あと作業用に MacBook 使ってる人、こういう連携がハマると戻れないんですよね(沼)。


アップデートのやり方(来るまで何回も押しがち)

これ、私だけじゃないと思うんですけど、アップデートって来るまでは何回も確認しちゃいません?
手順としてはだいたい、

  • 設定 → 端末情報 → システムアップデート → 更新確認

この流れ。
ただ、段階配信だと「同じ機種でも友達には来てるのに自分には来ない」みたいな現象が起きるので、私は毎回メンタルを鍛えられます。


まとめ:私は結局、対応機種一覧を見て買い替え妄想が止まらない

今のところ私の気分的には、

こんな感じで、HyperOS 3がどうこう言いながら「結局どれ買う?」って話に着地しがちです。
もしあなたも同じタイプなら、まずは自分の候補機種(たとえば Xiaomi 13T とか REDMI Note 14 Pro 5G)を眺めるところから、一緒に沼りましょう。

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