「シャオミの時計を買ったのに、どのアプリ入れればいいの?」ってやつ、私も最初に詰まりました。検索ワードで言うとまさに「シャオミ 時計 アプリ」。
結論から言うと、最近のモデルほどアプリはだいたい Mi Fitness 側に寄っていて、ここを外すとペアリングで心が折れがちです。
私は運動ガチ勢じゃなくて、散歩と睡眠ログを“それっぽく”眺めたいタイプ。なので設定が面倒だとすぐ放置します。そんな私でも続いてる構成と、ハマったところを趣味メモとしてまとめます。
- 私の“ゆる運用”構成(このへんの機種だと話が早い)
- 結論:シャオミの時計アプリは“まずMi Fitness”で考える
- 機種別:このへんが“シャオミ時計アプリ迷子”になりやすいポイント
- Mi Fitnessでのペアリング手順(私の失敗込み)
- 通知が来ない/接続が切れる:私がやった“雑だけど効いた”対策
- Zepp Lifeが必要になるケース(古めのバンドで出がち)
- “時計はOKなのに充電がだるい”問題:充電ケーブルと小物で解決しがち
- バンド沼:気分で替えると“急に楽しくなる”
- スマホ側もシャオミだと気分が統一されて楽(気のせいかもしれない)
- まとめ:シャオミ時計アプリで迷ったら、まずMi Fitnessから当てに行く
私の“ゆる運用”構成(このへんの機種だと話が早い)
最近よく触ってるのはこの組み合わせ。
- 時計: Redmi Watch 4
- スマホ: Xiaomi 14T
このセットだと「シャオミ 時計 アプリ」問題はかなり平和で、基本は Mi Fitness に寄せていけばOKでした(通知とワークアウトが素直)。
結論:シャオミの時計アプリは“まずMi Fitness”で考える
私が最初にやらかしたのは「とりあえず昔聞いたことあるやつ入れるか〜」で迷走したこと。
今はシンプルに、
- 新しめのスマートバンド/スマートウォッチ → Mi Fitness
- ちょい古めのバンド → Zepp Life が絡むことがある
ってイメージで落ち着きました。
- アプリ: Mi Fitness
- アプリ: Zepp Life
※アプリ名でAmazonに出すのはちょっと変だけど、「あとで検索し直す用のメモ」ってことで。
機種別:このへんが“シャオミ時計アプリ迷子”になりやすいポイント
ここから先はかなり主観です。「私はこういう罠に落ちた」集。
1) スマートバンド系(まずはMi Fitnessで当てに行く)
- 王道: Xiaomi Smart Band 9
- 画面大きめ派: Xiaomi Smart Band 9 Pro
- 軽めのやつ: Xiaomi Band 9 Active
- 画面大きめ旧世代: Xiaomi Band 8 Pro
- さらに軽め: Xiaomi Band 8 Active
正直、バンドは「アプリで何ができるか」より「通知が来るか」「電池が持つか」で選びがち。私は通知が来ないと存在を忘れるので、まずペアリングが安定するほうが大事でした。
2) Redmi Watch系(時計っぽく使いたいならこっち)
- 今回の相棒: Redmi Watch 4
- 少し前の: Redmi Watch 3
- さらに軽め: Redmi Watch 3 Active
- GPSとか最低限でいい: Redmi Watch 2 Lite
- 新しめ: Redmi Watch 5
- 価格寄り: Redmi Watch 5 Active
私は「腕時計として普通に見やすい」ほうが好きで、画面が大きいモデルに寄りがち。通知も読みやすい。地味にこれが継続力に効きました。
3) Xiaomi Watch系(ちょっと“時計感”強め)
- Wear OS気になる: Xiaomi Watch 2
- 上位: Xiaomi Watch 2 Pro
- 普通にかっこいい: Xiaomi Watch S3
このへんは「時計としてテンション上がる」系。私はガジェットはテンションが命だと思ってます(テンションが下がると充電しなくなる)。
Mi Fitnessでのペアリング手順(私の失敗込み)
「シャオミ 時計 アプリ」で調べてる人が一番欲しいのって、たぶんここ。
- Mi Fitness を入れる
- アカウント周りはサクッと(ここで面倒だと私は投げがち)
- 「デバイス追加」→ 時計側のQRや表示に従う
- ここで詰まったら、スマホのBluetoothを一回OFF→ON(地味に効く)
で、次の落とし穴が「通知が来ない」問題。
通知が来ない/接続が切れる:私がやった“雑だけど効いた”対策
私はAndroidで、最初ここで沼りました。体感で効いた順。
1) 電池の最適化を“ゆるくする”
Mi Fitnessがバックグラウンドで寝ると、通知が死にます。
「うわ、時計側の設定かな?」と思って時計をいじり始めると泥沼なので、先にスマホ側の省電力を疑うのが近道でした。
2) 通知権限を“全部許可”してから絞る
私は細かくやりたくて最初から絞ったら、どれを切ったせいか分からなくなりました。
一回全部許して、後で「いらないアプリの通知だけOFF」にしたほうが結果早かったです。
Zepp Lifeが必要になるケース(古めのバンドで出がち)
もし手元が古め寄りなら、Zepp Life が絡むことがあります。
例えば、昔のバンドをまだ使ってる人は
みたいな流れで「どっちのアプリ?」ってなりやすい印象。私はここで一回迷子になりました。
“時計はOKなのに充電がだるい”問題:充電ケーブルと小物で解決しがち
これ、地味だけど大事。
充電が面倒=使わなくなる、なので私は早めに周辺物でラクします(性格が雑なので)。
- Xiaomi Smart Band 9 充電ケーブル
- Redmi Watch 3 / Mi Band 8 系 充電ケーブル
- Xiaomi Watch 2 Pro 充電ケーブル
- (古めの時計用に)Xiaomi Mi Watch S1 充電ケーブル
あと、画面フィルム貼ると気が楽で、結果使う頻度が上がりました。私は傷が付くと急に萎えるタイプ…。
バンド沼:気分で替えると“急に楽しくなる”
アプリ設定が落ち着いたら、次は見た目。
私はここから急に愛着が出ました(単純)。
- Xiaomi Smart Band 9 交換バンド
- Xiaomi Mi Smart Band 6 交換バンド
- Xiaomi Smart Band 8 純正交換ストラップ
- ぶつけがちな人向け:Xiaomi Smart Band 8 カバーケース
- サブ機にするなら:Xiaomi Redmi Smart Band 2 + Redmi Smart Band 2 交換バンド
それと、存在だけ挙げておくと、ちょいニッチだけど
- Xiaomi Smart Band 7 Pro 交換バンド
みたいに“腕時計っぽく寄せる”カスタムもできます。私はこういうのが好きで遠回りしがち。
スマホ側もシャオミだと気分が統一されて楽(気のせいかもしれない)
正直「絶対必要」ってわけじゃないけど、私は気分が上がります。
スマホを変えたときに「シャオミ 時計 アプリ」周りの導線をもう一回見直したのが、継続のきっかけでした。
- Xiaomi 14T
- Xiaomi 14T Pro
- Xiaomi 13T Pro
- Xiaomi Mi 13T
- Redmi Note 13 Pro 5G
- Redmi Note 13 Pro+ 5G
- ついでにゲーム欲もある人: POCO X6 Pro
私は「スマホ+時計+アプリ」が一回噛み合うと、もう細かい不満は許せるタイプです(雑)。
まとめ:シャオミ時計アプリで迷ったら、まずMi Fitnessから当てに行く
「シャオミ 時計 アプリ」で検索する段階って、たぶん“困ってる最中”なので、私のおすすめは雑にこれです。
- まず Mi Fitness でペアリングを試す
- 通知が来ないなら、時計より先にスマホの省電力と通知権限を疑う
- 充電ケーブルやフィルムを足して“めんどくささ”を潰す(私はこれで続いた)
結局、私は Redmi Watch 4 を「通知が見やすい腕時計」として使ってるだけなんですが、それでも生活がちょい便利になったので満足してます。

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