「シャオミ ハイエンド」で調べてる人って、たぶん同じ気持ちだと思うんですよね。
**“スペック強いのは分かるけど、結局どれが自分に刺さるの?”**ってやつ。
ぼくはスマホを趣味で触ってニヤニヤするタイプなので、ここではガチ比較というより、**主観100%**で「このへんがハイエンドっぽくてテンション上がる」って視点でまとめます。製品名もいっぱい出します(だって楽しいので)。
ぼくが思う「ハイエンド」の条件(ざっくり)
- 触ってて“もたつかない”のが当たり前(ゲームでも写真でも)
- カメラが「おっ」ってなる(望遠とか夜景とか)
- 画面がキレイで明るくてスクロールが気持ちいい
- 充電が速い、もしくはワイヤレスも便利
- 作りがしっかりしてて所有欲が満たされる
この条件にハマりやすいのが、シャオミだとフラッグシップ系と“実用ハイエンド”枠。で、そこにコスパ系の強い子たちが混ざってくる感じです。
カメラで脳を焼きにくる「ハイエンド」枠
ここはもう、語る前に名前を出しちゃう。
ぼくの感覚だと、写真を撮って「うわ、これスマホ?」ってなってテンションが上がるのは、やっぱりこの系統。
特に Xiaomi 14 Ultra は“カメラ好きが欲しくなる雰囲気”が露骨で、正直ズルい。レンズ感があるというか、撮る前から楽しいやつ。
あと、趣味ポイントとして超大事なのがコレ。
こういう「撮影ごっこが本気になるアイテム」があると、ハイエンド感が一気に上がるんですよね。買って満足するやつ(分かってても欲しい)。
“日本で使いやすい”ハイエンドを狙うなら(ここが現実的)
カメラ最上位はロマンだけど、毎日使いだと「便利さ」でテンションが下がることもある。
そこで、バランスの良さで名前が出やすいのがこのへん。
ぼくの“趣味と実用の間”で一番ちょうどいいのは、たぶん Xiaomi 14T Pro。
最上位の尖りじゃなくて、「全部強くて困らない」方向の気持ちよさがある枠。スマホって結局、日常で雑に使う時間が長いから、こういうタイプが後から効いてきます。
それと型落ち気味でも満足しやすいのが Xiaomi 13T Pro。
“新型じゃないとダメだ!”って気持ちが落ち着いてくると、こういうところに幸福が転がってたりする。
コスパで殴ってくる「実質ハイエンド」枠(ゲーム・性能好き向け)
ここは正直、見てるだけで楽しいゾーン。
「価格の割に強すぎない?」ってニヤニヤしがちなやつ。
ぼくはゲームもするので、こういうの見ると「サブ機にしたい病」が発症します。
特に POCO F6 Pro は、スペック遊びが好きな人に刺さりやすい。カメラ至上主義じゃなくて、“動作の快感”を買う感じ。
折りたたみも「ハイエンド」っぽさは最強(ロマン枠)
正直、折りたたみは触るだけで気分が上がるので、ハイエンド感が出やすい。
ぼくの中では、折りたたみは「便利」というより“玩具として最高峰”みたいな立ち位置。
人に見せたくなるし、所有欲は満たされる。ここにお金を払うのは、わりと趣味。
タブレットまで含めると「ハイエンド生活」になる(地味に満足度高い)
スマホだけじゃなくて、タブレットまで揃うと生活の満足度が上がるんですよね。
家で動画・漫画・ブラウザをやる時間が長い人ほど効く。
アクセサリで“やってる感”がさらに上がるのが、こういうやつ。
タブレットにキーボードとペンを付けた瞬間、「自分、できる人では?」みたいな錯覚が起きるのが良い(錯覚でも楽しいので勝ち)。
ついでに一緒に揃えがちな周辺機器(ハイエンド気分が盛れる)
こういうのを揃えると、体験の満足度が上がる。性能というより気分。
そして忘れちゃいけないのが、充電の快感。速い充電は“正義”。
比較対象として一応気になる“他社ハイエンド”(悩む時間も楽しい)
シャオミのハイエンドを考える時、どうしても比較に出てくるやつら。
正直、迷ってる時間がいちばん楽しいまである。
- iPhone 17 Pro
- iPhone 17 Pro Max
- iPhone 16 Pro
- iPhone 16 Pro Max
- Samsung Galaxy S25 Ultra
- Samsung Galaxy S24 Ultra
- Google Pixel 10 Pro
- Google Pixel 9 Pro
- Xperia 1 VII
- Xperia 1 VI
- OPPO Find X8 Pro
- vivo X100 Pro
- OnePlus 12
- ASUS ROG Phone 9
- Nothing Phone (2)
この辺を眺めたうえで、「でも充電の快感とか値段の妙とか、シャオミって独特なんだよな…」って戻ってくるのが、個人的に“シャオミ沼”の入口。
じゃあ結局どれ?(ぼくの雑なおすすめ)
最後に、ぼくの超雑な結論。
- カメラで遊びたい・所有欲を満たしたい → Xiaomi 14 Ultra(余裕があるなら Xiaomi 14 Ultra Photography Kit で沼へ)
- 生活の便利さも捨てたくない・万能がいい → Xiaomi 14T Pro
- ゲームや動作の気持ちよさ重視・コスパで笑いたい → POCO F6 Pro
で、家の中の満足度を上げたくなったら、こっちも一緒に見ちゃう。
結局、ハイエンドって“性能”だけじゃなくて、触ってて楽しいかどうかが大きいと思うんですよね。
その意味で、シャオミは「買った後もいじって遊べる余白」があって、趣味勢にはわりと危険なブランドです。

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