「シャオミ ノート」って検索すると、だいたい自分みたいに迷子になります。
“ノート”って言われても、スマホの Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G なのか、 Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G なのか、はたまたタブレットで手書きする話なのか…。
なのでここでは、ガジェット好きが休日にコーヒー飲みながら書く感じで、シャオミの“ノート周り”を自分の主観でまとめます。
結論から言うと、私は「スマホでメモも撮影もコスパよくやるならNote」「手書きで“ノートっぽさ”を出したいならPad+ペン」派です。
- そもそも「シャオミ ノート」で出てくる“ノート”は3種類ある(体感)
- Redmi Noteって結局どれ?(自分の“ざっくり選び方”)
- “ノート”的な使い方(メモ魔の視点):Redmi Noteは画面が正義
- Noteシリーズと一緒に候補に上がりがちな“近い兄弟”たち(つい脱線する)
- 「ノート=手書きしたい」なら、Xiaomi Padがいきなり本命になる
- “手書きノート感”の8割はペンで決まる(気分の問題込み)
- ノート環境の快適さは“キーボードとカバー”で底上げされる(沼)
- ついでに:シャオミ沼の“周辺”もノート生活に効いてくる(完全に趣味)
- 私の超主観おすすめ(「シャオミ ノート」検索してる人向け)
- 最後に:シャオミの“ノート沼”は、たぶん楽しい
そもそも「シャオミ ノート」で出てくる“ノート”は3種類ある(体感)
- スマホの Redmi Noteシリーズ(いちばん多い)
- タブレットの Xiaomi Padシリーズ で手書きノート(これも増えてる)
- ついでに「ノートPC?」って迷う(でも日本だと情報が散らばりがち)
この記事は 1 と 2 をメインでいきます。ノートPC沼は最後に軽く触れるだけ。
Redmi Noteって結局どれ?(自分の“ざっくり選び方”)
Redmi Noteって、毎回「これで十分じゃん…」ってなるのが怖いシリーズです。
自分の中のざっくり基準はこんな感じ。
- 「写真も画面も強めで、ほどよく新しいやつ」→ Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G
- 「日本仕様の使い勝手(特におサイフ系)を重視したい」→ Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G
- 「とにかく派手に盛りたい・上位感がほしい」→ Xiaomi Redmi Note 13 Pro+ 5G
あと、型落ちも普通に強いです。中古やセールのタイミングで刺さることがあるので、候補に残す派です。
- まだ語れる:Xiaomi Redmi Note 12 Pro 5G
- 安心の定番枠:Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5G
- 地味に長生き:Xiaomi Redmi Note 10 Pro
- “とりあえずの一台”感:Xiaomi Redmi Note 10T
- 懐かしいのに人気:Xiaomi Redmi Note 9S
- いまだに語られる:Xiaomi Redmi Note 8 Pro
“ノート”的な使い方(メモ魔の視点):Redmi Noteは画面が正義
自分、メモを「書く」より「スクショして貼って追記する」派なんですけど、Redmi Noteってこの雑な運用がすごく合う。
特に Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G と Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G あたりは「画面デカい・見やすい」で、メモ確認のストレスが減る感じがします。
あと、私は「メモとカメラはワンセット」だと思ってて、レシート、書類、ホワイトボード、料理の分量、全部撮るんですよね。
そういう雑多な“ノート化”には、Note系の「そこそこ良いカメラ」がちょうどいい。
Noteシリーズと一緒に候補に上がりがちな“近い兄弟”たち(つい脱線する)
検索してると、Redmi Noteじゃないのに一緒に比較されがち枠がいます。
自分も見てるうちに脱線して、気づいたらカートが増えてました。
- 価格優先で現実的:Xiaomi Redmi 14C
- 5Gで手堅い:Xiaomi Redmi 12 5G
- さらに近い比較枠:Xiaomi Redmi 13C
そして「ちょい上」を覗くと、急に世界がキラキラしだすのがシャオミの怖いところ…。
- 触ると欲しくなる:Xiaomi 14T
- 上位の誘惑:Xiaomi 14T Pro
- 写真好きの沼:Xiaomi 14 Ultra
- ちょい前も強い:Xiaomi 13T
- こっちも人気:Xiaomi 13T Pro
- コスパの記憶:Xiaomi 12T Pro
- 名機っぽく語られがち:Xiaomi 11T Pro
「ノート=手書きしたい」なら、Xiaomi Padがいきなり本命になる
“ノートっぽいこと”をしたいなら、正直スマホよりタブレットが気持ちいいです。
紙に書くほど丁寧じゃないけど、キーボードより手書きのほうが思考がまとまる瞬間ってあるじゃないですか。あれがやりたい。
自分が候補に置くならこのへん:
- 新しめを狙う:Xiaomi Pad 7
- もうちょい欲張る:Xiaomi Pad 7 Pro
- まだ全然いける:Xiaomi Pad 6
- 大画面でドヤれる:Xiaomi Pad 6S Pro
- なんだかんだ人気:Xiaomi Pad 5
軽めのノート用途(動画+メモ)なら、こっちもアリ。
- ちょうどいい枠:Xiaomi Redmi Pad SE
- 小さめで刺さる人がいる:Xiaomi Redmi Pad SE 8.7 4G
- POCO方面に寄る:Xiaomi POCO Pad
あと最近よく見る名前枠(“探すと出てくる”系)も一応メモっておきます。
- ど真ん中ワード:Xiaomi Pad Mini
- それっぽい候補:Xiaomi Redmi Pad 2
- 通信入り:Xiaomi Redmi Pad 2 4G
- なんか強そう:Xiaomi Redmi Pad 2 Pro
- さらに強そう:Xiaomi Redmi Pad 2 Pro 5G
“手書きノート感”の8割はペンで決まる(気分の問題込み)
手書きノートって、結局「気分が乗るか」が大事で、私はペンがあるだけで急にやる気が出ます。単純。
- まずはこれが鉄板感:Xiaomi Smart Pen 第2世代
- ざっくり探すなら:Xiaomi Smart Pen
- 名前が強い:Xiaomi フォーカスペン
- “REDMI側のペン”も気になる:REDMI スマートペン
個人的に、手書きノートって「書き心地」より「すぐ書ける」が勝つことが多いです。
ペンを置いて、ケース開いて、アプリ開いて…の手順が長いと、メモしたい熱が冷める。だから周辺アイテムも地味に重要。
ノート環境の快適さは“キーボードとカバー”で底上げされる(沼)
手書きだけだと雑になる日があるので、私は「手書き+キーボード」の逃げ道が好きです。
このへんが揃うと、急に“ノートっぽい生活”になります。
- まずキーボード:Xiaomi Pad 7 / 7 Pro キーボード
- ちょい上感:Xiaomi Pad 7 / 7 Pro フォーカスキーボード
- まずは守る:Xiaomi Pad 7 / 7 Pro カバー
REDMI系のタブレットで揃えるなら、こっち方面も。
- キーボード沼入口:REDMI Pad 2 Pro キーボード
- ケースは正義:REDMI Pad 2 Pro カバー
小さめ路線の人は、まずこれだけでも気分が変わる。
- 持ち歩き感アップ:Xiaomi Pad Mini カバー
- “傷が怖い派”の安心:Xiaomi Pad Mini スクリーンプロテクター
ついでに:シャオミ沼の“周辺”もノート生活に効いてくる(完全に趣味)
ノート=メモ生活って、「思いついたら記録」が大事で、通知や音や装着感が地味に効くんですよね。
だから私は、スマホやタブレットだけじゃなくて周辺も気になってしまう…。
- 体感“最強のメモ通知”枠:Xiaomi Smart Band 9
- こっちでも十分:Xiaomi Smart Band 8
- 集中の味方:Xiaomi Redmi Buds 5 Pro
- 手軽枠:Xiaomi Redmi Buds 6 Lite
あと、比較でPOCOに流れるのも“あるある”。
自分は何回も寄り道しました。
- 勢いで欲しくなる:Xiaomi POCO X6 Pro
- 上位の圧:Xiaomi POCO F6 Pro
- ちょうどいい暴れ馬:Xiaomi POCO F6
- 予算寄り:Xiaomi POCO M6 Pro
私の超主観おすすめ(「シャオミ ノート」検索してる人向け)
1)スマホで“ノートっぽいこと”をしたい人
迷ったらまず Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G を見て、次に Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G を見て、「自分が欲しいのはどっちの気分か」で決めちゃうのがラクでした。
ガチ比較を始めると、永遠にレビューを彷徨います(経験談)。
2)手書きの“ノート感”がほしい人
私はこのルートに落ち着きがち。
タブレットは Xiaomi Pad 7 か Xiaomi Pad 6 を見て、ペンは Xiaomi Smart Pen 第2世代 を合わせたくなる。
あと後悔しがちなのがカバーで、私は早めに Xiaomi Pad 7 / 7 Pro カバー を買っておく派です(落としたときの心のHPが違う)。
3)まずは安く“ノート生活”を試したい人
いきなり全部揃えると疲れるので、私は軽いところから始めたい派。
タブレットなら Xiaomi Redmi Pad SE、スマホなら Xiaomi Redmi 12 5G や Xiaomi Redmi 14C を眺めて、「自分がどれくらい使う人間か」を確かめるのが好きです。
最後に:シャオミの“ノート沼”は、たぶん楽しい
「シャオミ ノート」って検索してる時点で、たぶん“メモや記録が好き”か、“買い物の比較が好き”か、その両方だと思うんですよね(私は両方)。
スマホなら Redmi Noteシリーズ、手書きなら Xiaomi Padシリーズ + Xiaomi Smart Pen 第2世代。
この2軸だけ押さえると、だいぶ迷子が減る気がします。
私は今日も、比較レビューを見ながら Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G と Xiaomi Pad 7 の間でフラフラしています。気づいたらカートが増えてるのがシャオミの怖さです。

コメント