「おっぽ 猫カフェってどんな感じなんだろ?」って検索して、気づいたら脳内で予行演習してたので、完全に趣味で描いたラフなメモを記事にしておきます。わたしは初見の場所に行くとき、持ち物が決まると急に安心するタイプです。たぶん同じ人向け。
おっぽ 猫カフェに行く前に、バッグへ放り込みがちなやつ(雑)
まず「足元どうしよ」から始まるので、はいこれ。
- とりあえず必須枠:靴下
- 入口で手を清潔にしたい枠:携帯用アルコール消毒液/無香料ハンドソープ
- うっかり汚れ対策枠:無香料ウェットティッシュ
- 混雑日に心の盾になる枠:マスク
- 乾燥で手が終わる人の枠:無香料ハンドクリーム
このへんが入ってると、「おっぽ 猫カフェ、ちゃんと行けそう」って気持ちが整う。完全に気分の問題。
店内では“猫の機嫌が正義”だと思ってる(偏見)
猫って、こっちのテンションを見抜くじゃないですか。だから自分側の余計な要素を減らしたい。
- 服に毛がつく未来を受け入れる枠:粘着クリーナー
- 匂いで迷惑をかけない気持ち枠:ペット用消臭スプレー 無香料
あと、写真を撮りたくなる気持ちはわかるけど、撮影ってテンション上がりがちなので「静かに撮る用」に一応これを妄想で準備しがち。
(※自分が落ち着く用。猫のためというより私のため。)
おっぽ 猫カフェで「もし、この子を…」ってなった時の妄想セット
譲渡型の猫カフェを検索してると、どうしても“もしも”を考えちゃう。まだ何も決まってないのに、先に道具を眺めて落ち着くタイプです。
お迎え当日の移動が心配すぎる枠
- まず現実的に必要枠:猫用ハードキャリー
- 両手を空けたい人の妄想枠:猫用キャリーバッグ リュック
最初の数日は“安全第一”枠
トイレ周り、沼る枠(たぶん一番悩む)
ごはんと水、“これでいいの?”って不安になる枠
- とりあえず器枠:猫用フードボウル
- 水の摂取量が気になる枠:猫用給水器
- まずベーシック枠:キャットフード ドライ
- 水分も摂ってほしい枠:キャットフード ウェット
- 仲良くなる用に買いがち枠:猫用おやつ
- 仕事が忙しい妄想をした日に見る枠:自動給餌器 猫
遊びと爪とぎ、“これがないと家が終わる”枠
猫と暮らす未来を想像すると、だいたい最初に壁紙が剥がれる。
- 初手のコミュニケーション枠:猫じゃらし
- 隠れ家っぽいのが好きな子用枠:猫用トンネル
- まず置いとく枠:猫 爪とぎ
- コスパで沼る枠:猫用爪研ぎ 段ボール
- “高低差こそ正義”枠:キャットタワー
お世話グッズ、地味に好き(ここから完全に趣味)
- 抜け毛シーズンを受け止める枠:猫用ブラシ
- 爪の音が気になり始めた枠:猫用爪切り
- お風呂ムリ勢にありがたい枠:猫用シャンプータオル
- 体調の見える化したい枠:ペット用体重計
そして、万が一に備える系を見出すと、急に現実味が出て背筋が伸びる。
季節の快適さも、結局は猫が主役
夏と冬の妄想が止まらない。
寝床も、見てるだけで幸福度が上がるから困る。
まとめ:おっぽ 猫カフェ検索でたどり着いた“心の準備”がこれ
結局、「おっぽ 猫カフェ」を検索してる時点で、猫に会いたい気持ちがかなり本気なんだと思う。だから私は、まず持ち物で自分を落ち着かせて、それから猫のペースに合わせる…っていう順番にしてます。
来店のテンションが上がりすぎそうな日は、靴下と無香料ウェットティッシュだけでも持っていけば、たぶん大丈夫。たぶん。

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