おっぽ 猫カフェに行ってみたい人の、ゆるい持ち物メモ(主観)

おっぽ 猫カフェってどんな感じなんだろ?」って検索して、気づいたら脳内で予行演習してたので、完全に趣味で描いたラフなメモを記事にしておきます。わたしは初見の場所に行くとき、持ち物が決まると急に安心するタイプです。たぶん同じ人向け。


おっぽ 猫カフェに行く前に、バッグへ放り込みがちなやつ(雑)

まず「足元どうしよ」から始まるので、はいこれ。

このへんが入ってると、「おっぽ 猫カフェ、ちゃんと行けそう」って気持ちが整う。完全に気分の問題。


店内では“猫の機嫌が正義”だと思ってる(偏見)

猫って、こっちのテンションを見抜くじゃないですか。だから自分側の余計な要素を減らしたい。

あと、写真を撮りたくなる気持ちはわかるけど、撮影ってテンション上がりがちなので「静かに撮る用」に一応これを妄想で準備しがち。

(※自分が落ち着く用。猫のためというより私のため。)


おっぽ 猫カフェで「もし、この子を…」ってなった時の妄想セット

譲渡型の猫カフェを検索してると、どうしても“もしも”を考えちゃう。まだ何も決まってないのに、先に道具を眺めて落ち着くタイプです。

お迎え当日の移動が心配すぎる枠

最初の数日は“安全第一”枠

トイレ周り、沼る枠(たぶん一番悩む)

ごはんと水、“これでいいの?”って不安になる枠


遊びと爪とぎ、“これがないと家が終わる”枠

猫と暮らす未来を想像すると、だいたい最初に壁紙が剥がれる。


お世話グッズ、地味に好き(ここから完全に趣味)

そして、万が一に備える系を見出すと、急に現実味が出て背筋が伸びる。


季節の快適さも、結局は猫が主役

夏と冬の妄想が止まらない。

寝床も、見てるだけで幸福度が上がるから困る。


まとめ:おっぽ 猫カフェ検索でたどり着いた“心の準備”がこれ

結局、「おっぽ 猫カフェ」を検索してる時点で、猫に会いたい気持ちがかなり本気なんだと思う。だから私は、まず持ち物で自分を落ち着かせて、それから猫のペースに合わせる…っていう順番にしてます。

来店のテンションが上がりすぎそうな日は、靴下無香料ウェットティッシュだけでも持っていけば、たぶん大丈夫。たぶん。

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