【シャオミ 比較】Xiaomi・Redmi・POCOを趣味で触ってわかった「選び方」と私の推し構成(2025)

スマホって、スペック表を眺めてる時間がいちばん楽しいまであるんですよね。私は週末にコーヒー飲みながら、シャオミ系を「結局どれが自分に合うんだっけ?」って悩むタイプです。
ということで今回は、ガチレビューというより“趣味で使い分け妄想してる人の主観”として、Xiaomi/Redmi/POCOの比較をまとめます。製品名はたくさん出します(眺めるだけでも楽しいので…)。


まず結論:迷ったら「用途→ブランド→機種」で決めるのが早い

私は「日常の快適さ + たまのカメラ欲 + 充電速いと正義」派なので、結局“ミドル上位”に落ち着きがちです。


Xiaomi / Redmi / POCOの“ざっくり性格”比較(主観)

Xiaomi:ちょっと背伸びして満足したい枠

触ってて気分が上がるのは、やっぱり Xiaomi 15T Pro とか Xiaomi 14T Pro みたいなライン。
同じ系統でも「価格を抑えた相棒感」があるのが Xiaomi 15TXiaomi 14T で、これがまた悩ましい。

Redmi:生活にちょうどいいコスパ枠(私はここがいちばん沼)

「スマホは道具!」って気持ちの日はRedmiを見に行きます。
特に比較で盛り上がるのが、Redmi Note 14 Pro 5GRedmi Note 13 Pro+ 5G。この2つ、キャラが違って面白いんですよ。

POCO:性能が欲しい人の“理屈のロマン枠”

POCOは「この価格でそのパワー出すの!?」ってニヤける枠。
私はゲームをがっつりやる時期だけ、POCO F6 とか POCO F6 Pro を本気で検討します。


私が悩む“比較ポイント”5つ(スペック表より体感の話)

1) 充電が速いと、人生の余白が増える(気がする)

私はせっかちなので、急速充電は盛ってほしい派。
だから見比べるとき、Redmi Note 13 Pro+ 5G みたいな方向に心が動きやすいです。
ただ、日常のバランスは Redmi Note 14 Pro 5G もかなり現実的で、結局どっちも“正解”っぽいのが困る。

2) カメラは「望遠あると楽しい」が正直

旅行とかイベントだと、望遠があるとテンションが上がります。
なので気分が盛れるのは Xiaomi 15T ProXiaomi 14 Ultra みたいな路線。
一方で、日常スナップなら Xiaomi 15TXiaomi 14T でも「撮りたいものはだいたい撮れる」…って思っちゃうのもまた事実。

3) “重さ”はスペックじゃ測れない(でも地味に効く)

スペックが強いほどゴツくなりがちで、ここは好み。
私は「軽い=正義」ではないけど、毎日持つなら Redmi Note 14 Pro 5G とか“道具感”あるほうに戻りたくなる時があります。

4) 端末はスマホだけじゃない。沼は周辺機器から広がる

シャオミの怖いところは、スマホ買うつもりが周辺機器まで揃っていくところ。
私は気づいたら、タブレット候補に Xiaomi Pad 7Xiaomi Pad 6 がいて、運動用に Xiaomi Smart Band 9 も見てて、イヤホンで Xiaomi Buds 5 まで気になって…って、完全にいつものパターンです。
腕時計系も見てしまって、Xiaomi Watch 2 を眺めては「いや今日はスマホ比較だろ」ってセルフツッコミしてます。

5) “コスパ”の感じ方は、用途で変わる

  • ゲーム重視なら、私は POCO F6 Pro みたいな性能寄りが刺さる
  • でも普段使いだけなら、Redmi Note 13 Pro 5G あたりの「ちょうど良さ」に戻ってくる
  • さらに割り切るなら、Redmi 12 5GRedmi 14C の“現実的な強さ”もある

この辺、正解が1つじゃないのが面白いところです。


私の「比較して最終的に残る」推し候補(主観100%)

迷ったらこれを起点にする2択(私の脳内)

“趣味で盛る”ならこの3つ

“生活の相棒”で選ぶならこの辺に落ち着く


さいごに:比較で疲れたら「買った後の生活」を想像すると決まる

私は比較で迷い始めると、最後は「これ持って出かけたいか」で決めちゃいます。
テンションで選ぶなら Xiaomi 15T Pro
堅実にいくなら Redmi Note 14 Pro 5G
性能で遊びたいなら POCO F6POCO F6 Pro

…って書いてたら、また物欲が再燃してきました。次の休みに Xiaomi Pad 7 まで眺め始めたら、それはもう負けです。

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