「oppo 粘土」って何…?とビビりながら調べて、私なりに“自衛”を固めた話

「oppo 粘土」で検索すると、なんかもう字面が怖すぎて、最初は冗談かと思いました。高いスマホ買って箱を開けたら“粘土みたいな何か”が入ってた…みたいな話が出てきて、私は正直「え、そんなことある?」って半信半疑。でも、通販って便利なぶん、変なことがゼロではないのも事実だし、気になりだすと止まらなくて…。

私はもともとガジェットを買うとき、勢いでポチるタイプなんですけど、こういう話を見ると「勢いだけは危険…」って急に慎重派に変身します。なので今回は、OPPOの端末を買う(or もう買っちゃった)人が、自分でできる範囲で後悔を減らすための、かなり主観的でラフなメモ記事としてまとめます。


まず、買うならどのへんが話題になりがち?

私の印象だと、検索してる人って「OPPOのスマホ欲しいけど大丈夫?」とか「箱開けたら変なの入ってたらどうしよう」みたいな不安を抱えてる気がします(偏見だけど)。

候補としてよく名前が出やすいのはこのへん。価格帯もそれぞれなので、比較対象としても登場しがち。

ここで大事なのは、どれを買うにしても「届いたときの受け取り&開封」がイベントになるってこと。私はこのへんから急に防犯モードに入ります。


私がやってる“通販ガジェット開封の自衛ルーティン”(めちゃくちゃ素人)

ガチ勢じゃないんですけど、怖い話を見たあとだと、最低限だけでもやりたくなるんですよね…。

1)開封は“撮る”。とにかく撮る。

「開封動画なんてYouTuberじゃないんだから…」と思ってたけど、いざという時の説明がラクになるのは事実っぽい。私は手元ブレが嫌なので、まず固定。

ついでに、到着直後に外箱の状態(潰れ・テープの二重貼りっぽさ)を撮っておくと、あとで自分の記憶違いを防げます。人間の記憶って都合よく改ざんされるので…。

2)“封をした”証拠を自分でも作る(気休めだけど)

受け取り後に一度保管する場合、私は「自分で封印」しておくと気がラクです。完全防御じゃないけど、心理的に違います。

3)置き配にしない(できるなら)

私は可能な限り対面受け取り派です。どうしても置き配なら、防犯の意味で一応これも候補に入れます。


万が一「え、これ…スマホじゃない…?」ってなった時に、私ならこうする

ここは完全に“私なら”の話です。テンパると判断力が落ちるので、先に脳内シミュレーションしておく感じ。

  1. 開封を止めずに、映像を回したまま全体を確認(外箱→緩衝材→中身の順で撮る)
  2. 伝票や同梱物、箱のテープ部分をアップで撮る
  3. 梱包材ごと保管(捨てない)
  4. 早めに購入元へ連絡(時間が経つほど説明が大変になるイメージ)

梱包材は地味に大事だと思ってて、私は届いた緩衝材や内箱をすぐ捨てがちだったけど、こういう話を見てからは保管するようになりました。


“粘土”って、実は掃除アイテムの話も混ざるっぽい(ここで一息)

検索してると、怖い話だけじゃなくて「粘土みたいなジェルで掃除するやつ」系も出てくるんですよね。最初、私は同じ話かと思って混乱しました。こっちは普通に便利で、イヤホンとかキーボードの隙間のホコリ取るやつ。

OPPOのイヤホン系も、買ったあとに掃除道具が欲しくなるのでついでに貼っておく(私はイヤホンを雑に扱ってすぐ汚すタイプ)。


どうせ買うなら一緒に揃えたい“地味に効く”周辺アイテム(完全に私の趣味)

スマホって本体だけ買って終わりじゃなくて、「あ、充電器」「あ、ケーブル」「あ、ケース」って連鎖が起きるんですよね。私はだいたい後から慌てるので、最初から候補を決めておきます。

充電まわり

保護まわり(私は不器用なので“最初に貼る”派)

もし開封動画を“ちゃんと”撮るなら(やりすぎだけど楽しい)


最後に:私は「怖い話」から入っても、結局“買うなら楽しく”で落ち着きたい

「oppo 粘土」って検索、入口が怖すぎて心がザワザワするけど、調べていくと「念のための自衛」と「掃除の粘土ジェル」が混ざってて、ちょっと情報の沼でした。

でも、私みたいに心配性でも、

  • 開封を撮る
  • 梱包を捨てない
  • 受け取りを雑にしない
    みたいな“小さい自衛”を積み重ねるだけで、気持ちはだいぶ落ち着きます。

で、落ち着いたら、あとは普通にガジェットとして楽しむ。
もし私が次に買うなら、候補はやっぱり OPPO Reno11 A か、背伸びして OPPO Find X8 にいくか…みたいな、そんな悩みをしてる時間が一番楽しいのかもしれないです。

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