「oppo 猫」で検索する人って、たぶん気持ちが2つに割れてると思うんですよね。
ひとつは「猫をうまく撮りたい(ブレる、暗い、動く)」、もうひとつは「猫っぽい見た目のケースとか欲しい」。あと地味に第三勢力としてペット用品のOPPO(オッポ)が混ざる。ここがややこしい。
ぼくは猫の写真がブレまくって心が折れたタイプなので、「撮る」寄りで書きつつ、「猫っぽケース」も「ペット用品」も、ぜんぶ雑に一気にまとめます(プロっぽくは書けません)。
猫って、撮ろうとした瞬間に動く。だから“それっぽく写る”スマホが欲しい
まず、猫は本当に一瞬。あくび・伸び・変な顔、全部一瞬。
なので、とりあえず候補として名前を挙げやすいのがこの辺。
- まず王道っぽい立ち位置で気になる:OPPO Reno13 A
- 1個前でも十分って気持ちで見る:OPPO Reno11 A
- “ほどほどでいい派”が見がち:OPPO A79 5G
- 新しめのA系として名前が出がち:OPPO A3 5G
- とにかく新しいのが気になる枠:OPPO Reno14
正直、どれが正解ってより「自分の猫の動きについていけるか」がすべて。
猫が走る家なら、ちょい上の機種に寄せたくなるし、あんまり動かない“神猫”ならコスパに走りたくなる。
あと、上を見だすと止まらなくて、ついこういうのも眺めちゃう(買うとは言ってない)。
- 見るだけでテンション上がる枠:OPPO Find X8
- さらに上を妄想する枠:OPPO Find X7 Ultra
- ちょい上で現実に戻る枠:OPPO Reno10 Pro 5G
- まだまだ人気名を見かける枠:OPPO Reno7 A
- “名機扱い”されがち枠:OPPO Reno5 A
- 生活用スマホ感が強い枠:OPPO A55s 5G
- まだ売ってるの見る枠:OPPO A54 5G
ぼくの猫写真あるある:ブレ写真を“いい感じ扱い”してしまう
ブレ写真って、最初は失敗なんだけど、慣れると「躍動感ある」って言い張りたくなる。
でも本音は“ちゃんと撮れた風”が欲しいんですよ。
そこで気になって検索してしまうワードがこれ。
- なんか効きそうで頼りたくなる:OPPO AI ぼけ除去
- いらない物を消してドヤりたい:OPPO AI 消しゴム
このへんは“猫撮って→あとで整える”の流れに相性いい気がして、ぼくはつい気になっちゃう派です。
「猫っぽいOPPO」に寄せるなら、ケース沼が一番はやい
本体を変えるのはお金も覚悟も要るけど、ケースなら軽率に猫にできる。
なので「oppo 猫」で一番わかりやすいのは、たぶんここ。
ぼくの偏見なんだけど、猫ケースって「かわいい!」で選ぶと、だいたい滑る(手が)。
なので地味にこれも見ちゃう。
- なんだかんだ便利枠:OPPO 猫 スマホリング
あとガラスフィルムは、猫が落とすというより“ぼくが落とす”ので貼る派。
もう一つの「oppo 猫」:ペット用品のOPPO(オッポ)が地味に刺さる
ここ、知らないと混乱するんだけど、ペット用品のOPPO(オッポ)も普通に猫界隈で出てくる。
で、ぼくが「これ地味に助かるやつ…」って思ったのがこれ。
- 引き戸を猫が開けちゃう家に刺さりそう:OPPO SlideLock スライドロック
- 見た目がちょっと良くて置きたくなる:OPPO Catshell キャットシェル
- “猫の森”みたいなノリが好きならこれ:OPPO Cat Forest-2 キャットフォレスト2
猫って、便利より「気に入るか」が強いから、こういう“置いても変じゃない”系は助かる。
うちの猫は気分屋なので、買っても使わないときは使わない(泣)。
ついでに:猫写真が楽しくなる周辺アイテム(OPPO系の名前だけ集める)
猫を撮り始めると、スマホ以外も気になってくる。ぼくは見事に散財の入口に立ってます。
- イヤホンも同じところで揃えたくなる:OPPO Enco Air3
- 安めで探しがち枠:OPPO Enco Buds2
- “腕で通知見る”が地味に便利そう枠:OPPO Watch
- もうちょいライトに行きたい枠:OPPO Band 2
まとめ:ぼくが「oppo 猫」でやりたかったことは、たぶんこれ
- 猫が動いてもそれっぽく撮れるスマホ候補を眺める(例:OPPO Reno13 A、OPPO Reno11 A、OPPO A79 5G)
- 見た目を猫に寄せてテンションを上げる(例:OPPO Reno13 A 猫 ケース、OPPO 猫 スマホリング)
- 生活面で猫に負けない工夫も混ぜる(例:OPPO SlideLock スライドロック、OPPO Catshell キャットシェル)
猫は今日もかわいい。だから今日も撮る。ブレる。たまに奇跡的に撮れる。
その“たまに”のために、ぼくはたぶんまた検索します。

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