「新品はちょっと高いな〜でも変な中古は怖いな〜」って気持ちで「oppo 中古」を眺めてる人向けに、ぼくが脳内でやってる整理をそのまま書きます。ちゃんとした比較記事じゃなくて、趣味で描いた下書きみたいなノリです。
まずは候補をずらっと並べてテンションを上げる(ここ大事)
中古探しって、最初に“候補の山”を作ると一気にラクになります。ぼくならこのへんをタブ開きします。
- OPPO Reno7 A
- OPPO Reno5 A
- OPPO Reno9 A
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno10 Pro 5G
- OPPO Reno8 Pro 5G
- OPPO Reno3 A
- OPPO Reno A
- OPPO A79 5G
- OPPO A54 5G
- OPPO A55s 5G
- OPPO A73
- OPPO A77
- OPPO A57
ちょい贅沢・変化球も混ぜるなら(中古で出会えると嬉しい枠):
中古でいちばん怖いのは「安さ」じゃなくて「地雷っぽさ」
ぼくの中古スマホあるあるはこれです。
「安い!勝ち!」って思った次の瞬間に「でもこれ…大丈夫…?」って不安になるやつ。
なので、端末のスペックよりも先に、下の“気持ちのチェック”をします。
ぼくが見るポイント(雑だけど効く)
- 状態ランク:傷が気になるタイプなら“美品寄り”を優先(値段差は心の平和代)
- 付属品:箱・ケーブル・充電器が揃ってると気分がいい(なくてもOKだけど)
- バッテリー:ここは当たり外れがあるので、説明が丁寧な出品が好き
- SIMまわり:eSIM使いたいなら対応機種を選ぶ(雑に買うとあとで泣く)
で、「じゃあ何買えばいいの?」ってなるので、次へ。
使い方別:ぼくの“雑おすすめ”の考え方
1) 「困らないやつ」でいきたい(ほどよい安心枠)
この枠は、悩んだらここに戻ってくる感じ。
“中古でほどよく選べるライン”って印象。細かいこと考えずに、状態良いやつを拾うのが気楽です。
2) 「5Gとか新しめ気分」になりたい(気持ち重視枠)
新しめを触ってるだけでテンション上がる人向け(ぼく)。
ここは相場がブレるので、納得できる価格のやつが出てたら“出会い”ってことで。
3) 「とにかく安く、でも普通に使えたらOK」(割り切り枠)
この枠は、“多少の妥協”を楽しめる人向け。
安いのは正義。でも“安さの理由”はだいたい何かあるので、状態説明が丁寧なやつが好きです。
4) 「カメラとか質感でニヤニヤしたい」(趣味枠)
中古だからこそ、ちょい上の世界を覗けるのが楽しい。
このへんはスペック語りも楽しいけど、ぼくは最終的に「見た目が好き」で決めがち。
5) 「変なワクワクがほしい」(折りたたみ枠)
折りたたみはロマン枠。刺さる人には刺さる。
中古を買ったら一緒に揃えがちなもの(ここで散財する)
中古端末って、だいたい“守り”に入りたくなるので、ケースとフィルムはほぼ買います。ぼくは最初から諦めてセットで見ます。
ケース(とりあえず安心)
ガラスフィルム(心のHPを守る)
- OPPO Reno7 A ガラスフィルム
- OPPO Reno5 A ガラスフィルム
- OPPO Reno9 A ガラスフィルム
- OPPO A79 5G ガラスフィルム
- OPPO Reno10 Pro 5G ガラスフィルム
充電まわり(地味に満足度が上がる)
ついでに“同じメーカーで揃えたい欲”が出たとき(沼)
スマホ買うと、なぜか周辺も揃えたくなる不思議。ぼくはそれで散財します。
「整備済み」で気持ちを落ち着かせたい人向け(検索タブ用)
“中古”って言葉にドキドキする人は、最初から「整備済み」ワードで探すのもアリだと思ってます(気持ちの問題)。
- OPPO Reno7 A 整備済み品
- OPPO Reno5 A 整備済み品
- OPPO Reno9 A 整備済み品
- OPPO Reno10 Pro 5G 整備済み品
- OPPO 中古 スマホ SIMフリー
- OPPO 整備済み品 スマートフォン
迷ったら最後はこれ(ぼくの雑な結論)
- まずは“困らない枠”から: OPPO Reno7 A / OPPO Reno9 A あたりを眺める
- “新しめ気分”なら: OPPO A79 5G を混ぜて相場を見比べる
- “趣味の満足”を取りに行くなら: OPPO Find X5 Pro とかを一回見てニヤける(買うかは別)
そして買ったら、反射でこれも開いちゃう: OPPO Reno7 A ケース と OPPO Reno7 A ガラスフィルム(守りに入る)

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