「oppo オンラインショップ」って検索しちゃう時点で、もう気持ちはだいぶOPPO寄りだと思う。私もそう。スマホって結局“買う瞬間”がいちばん楽しいし、公式で見てるとラインナップがまとまっててテンション上がるんだよね(わかる?)。
で、私は公式オンラインショップを見たあとに、だいたいAmazonでも同じ製品名で検索して相場感とか周辺アクセの沼を確認しがち。そんな“雑で主観まみれ”のメモ記事です。
まず、公式オンラインショップを見る時に私がチェックしてること(ざっくり)
- どのシリーズが今の推しっぽいか(フラッグシップっぽいのが前に出てるか)
- ミドル帯の“ちょうどいい枠”がどれか
- スマホだけじゃなくてタブレットやイヤホン、充電器・ケース類が揃ってるか
- 交換用パーツがあるか(地味に安心感が増す)
このへんを眺めながら、気になったものは全部タブに積んでいく。タブが増えるほど幸せ(そして後で泣く)。
スマホ:迷ったらシリーズで雑に分けて考える(超主観)
1) “とりあえず強そう枠”(気分がアガる)
見てるだけでニヤけるやつ。欲しい理由はだいたい「かっこいい」。
- OPPO Find X9
- OPPO Find X8
- ついでに過去の憧れ枠も眺めちゃう
私はこの枠、スペックを理解したつもりになって「うん、強い」って言いながら買わないことが多い(反省)。
2) “ちょうどよさ枠”(現実的に買いやすいのはこっち)
実用とテンションのバランスが良さそうに見える。たぶん多くの人が最終的にここに着地する(私も)。
- OPPO Reno14 5G
- OPPO Reno13 A
- OPPO Reno11 A
- ちょっと前の候補も比較で出しがち
このあたりは「ほどよい」って言いながら永遠に比較してしまう。人間の業。
3) “気楽にいきたい枠”(割り切りが気持ちいい)
サブ機とか家用とか、気張らない用途があるならこういうのが刺さる時ある。
- OPPO A5 5G
- OPPO A5x
- 比較で候補が増えがち(増えるな…)
この枠は「これで十分!」って言えるメンタルが大事。私はたまに揺らぐ。
タブレット:画面がデカいだけで人生がちょい良くなる(個人の感想)
タブレットって、買うと最初の1週間くらい無限に触るよね。その後は置物になりがちだけど、置物でも所有欲が満たされる(ダメ人間)。
- 新しめっぽいのを中心に眺める
- もう少しライト寄りも気になる
- ついでに比較で過去機も開いちゃう
イヤホン・ウェアラブル:小物こそ沼(私はここで散財しがち)
「本体より先にイヤホン買う」みたいな意味不明ムーブをたまにやる。
- イヤホン
- バンド系
- ついでに時計も見ちゃう
アクセサリ:ここからが本番(本体買ったのに気づいたら周辺機器に課金してる)
私の中で「ケース・充電器・ケーブル」は三種の神器。あと謎にスマホリング。
- 自撮りしないのに欲しくなるやつ
- 充電まわり(私はここに弱い)
- つけがち(そして満足しがち)
ケース&キーボード&ペン:タブレット派の“やる気スイッチ”
タブレットを「ちゃんと使ってる人」っぽく見せたい時に便利(私は見せたいだけ)。
- ペン
- ケース(これがないと外に持ち出す勇気が出ない)
- キーボード(買うと“作業する人”になった気がする)
スマホケース:本体より先に買いたくなる(私だけ?)
スマホが届く前にケースを買って待機するの、謎のワクワクがある。
交換用パーツ:地味だけど“安心”のやつ(こういうの好き)
ここを見て「ちゃんとしてる…」って勝手に安心するタイプです。
- イヤーピースって、いつの間にか消える
- ペン先って、いつの間にか削れてる
- 充電台があると“それっぽい生活”になる
- バンドも気分で変えたくなる(気分屋)
私の結論:公式オンラインショップは“全体像を見る場所”、購入の最終決定は“自分の納得”
「oppo オンラインショップ」で調べる時って、だいたい“どれを選べば後悔しないか”を探してると思うんだけど、結局は用途と気分。
私は、スマホなら気分で OPPO Reno13 A とか OPPO Reno14 5G を行ったり来たりして、タブレットは OPPO Pad SE を見たあとに OPPO Pad3 を見て「うーん…」ってなって、最後に OPPO SUPERVOOC 67W デュアルポート急速充電アダプター をカートに入れて満足しがち(いや本体買え)。
迷ったら、いったん気になる候補を3つまでに絞って、周辺アクセ(ケースと充電器)まで含めた“総額の気分”で決めるのが、私のゆるい作戦です。

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