OPPOの生体認証(指紋・顔)設定をいじってみた話:私のラフメモ(たぶん役に立つ)

最近、スマホのロック解除が地味に面倒で、ついに生体認証をちゃんと設定し直しました。私の端末はたまたまOPPO Reno11 Aなんだけど、家族のOPPO A79 5Gとか、昔使ってたOPPO Reno7 Aでも、だいたい雰囲気は似てました。
(たぶんOPPO Reno13 Aでも近いと思う)


まず結論:生体認証の前に「画面ロック(PINとか)」が必要だった

これ、私は毎回忘れます。指紋だけポンで登録したいのに、途中で「先にロック設定してね」って言われるやつ。
なので流れとしては、

  • 画面ロック(PIN/パターン/パスワード)を決める
  • そのあと指紋 or 顔を登録する

って感じ。


指紋認証の設定:私が迷ったポイント込みで書く

設定アプリを開いて、指紋とかパスコードっぽい項目を探します。機種や表示で名前が微妙に違って、そこが一番の迷子ポイント。
で、**「指紋を追加」**みたいなところから始めます。

私の雑なコツ(ここ大事):

  • 指を当てる時、“置く”というより“ちょい押し”
  • 角度変えるのサボると、あとで解除失敗しがち
  • 乾燥してると通りにくい気がする(主観)

あと、画面内指紋の機種だと、フィルムで体感かなり変わります。私はフィルムを貼り替えたら通りやすくなったことがあって、そこから疑い深くなりました。

指紋が通りにくいとき、私が実際にやったこと


顔認証の設定:便利だけど、私は過信しない派

顔認証も設定項目は指紋の近くにあります。登録自体は早い。
ただ私は、外の光とか、メガネとか、マスクとかで地味にミスるので、指紋と併用がいちばん楽って思ってます。

「寝起きで顔がむくんでると通りにくい」みたいな話、半分ネタだと思ってたけど、私はわりとある(たぶん気のせいも混ざってる)。


「設定できない」「途中で止まる」時の、ありがちな原因(雑まとめ)

私がやらかした順に並べると、

  1. 画面ロック(PIN等)を先に作ってなかった
  2. 画面が汚れてて指紋が読めない
  3. フィルムが指紋と相性悪い
  4. 充電ギリギリで途中で面倒になって放置した(これは私が悪い)

充電ギリギリ問題、地味にあるので、作業するなら充電しながらが安心。
私はAnker Power Bank 10000 USB-Cつないでやることが多いです。


生体認証まわりで一緒に買われがちなアイテム(私の主観セレクト)

ここから先は完全に「私の偏見と趣味」で、設定記事に添えると読者の役にも立つやつです(たぶん)。

1) 指紋認証の成功率を上げたい:保護フィルム系

フィルムって当たり外れあるので、私は「指紋対応」って書いてあるのをまず疑わずに試します(そして外れると静かに泣く)。

2) 落としたくない:ケース系

手が乾燥してる季節、ツルツル端末だと落としそうで怖いのでケース派です。指紋設定しても、落としたら終わる(極論)。

3) 設定中に電池が尽きるのを防ぐ:充電系

私はケーブル断線しがちなので、ケーブルは消耗品って割り切ってます…。

4) 指紋が読めない原因が「汚れ」っぽい時:お掃除系

接点復活剤 電子機器は「充電端子が怪しい時」に思い出す枠で、画面に使うのは私はやりません(ビビり)。


ついでに:生体認証が整うと、周辺機器も楽になる(気がする)

ロック解除がスムーズだと、地味に日常が快適で、私はその勢いでイヤホンもそろえたくなるタイプです。

このへんは完全に趣味。ロック解除が早いと「よし、音楽かけよ」って気分になる(単純)。


参考になりそうな機種名(記事内の例として出しやすい・私の手元/周りで触ったやつ)

私はこのへんの名前を例に出すと読者が「自分の機種近いかも」って思いやすい気がしてます。


私の雑なまとめ(ほんとに雑)

生体認証は、最初だけちょい面倒だけど、設定し直す価値はありました。
特にOPPO Reno11 Aみたいに日常で使い倒す端末だと、解除のストレスが減るのが地味に大きい。
もし指紋が不安定なら、私はまずスマホクリーナー クロス マイクロファイバーで拭いて、ダメならOPPO Reno11 A ガラスフィルム 指紋認証対応みたいな「指紋対応」系を疑って試す、って順番に落ち着きました。

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