シャオミ(小米)って結局どれ買えばいいの?自分用メモ兼おすすめ製品だらけの趣味記事

「シャオミ(小米)」って検索すると、スマホだけじゃなくて腕につけるやつも、タブレットも、掃除機まで出てきて情報が洪水みたいになります。なので今日は、ガジェット好きの自分が“趣味で書いた感”丸出しで、気になった製品をひたすら並べつつ、どう選ぶかの感覚をまとめます。
(結論:シャオミは「全部そこそこ良さそう」に見えるのが一番こわい)


まず「スマホ」から。迷ったらここが本丸

自分の体感だと、シャオミのスマホは「カメラも性能も盛る」「値段で殴る」「選択肢が多すぎる」の三拍子。どれが正解かは“何を重視するか”で変わります。

写真も性能も欲張りたい人の候補

  • Xiaomi 15 Ultra:写真好きの夢枠。こういうの見ると「スマホって何?」ってなる
  • Xiaomi 15:「最上位まではいらないけど強いのがいい」って気持ちに刺さるやつ
  • Xiaomi 14T Pro:“T系”って響きがすでに強そうで好き(偏見)

コスパ寄りで満足度を取りに行く候補

  • Xiaomi 15T Pro:スペック表を見てニヤニヤするタイプ向け
  • Xiaomi 15T:ほどよく強い、ほどよく現実的、みたいな立ち位置に見える
  • REDMI Note 14 Pro 5G:“とりあえずこれで良くない?”枠の代表
  • REDMI Note 13 Pro+ 5G:名前からして盛ってる感じがして良い(褒めてる)

「安くて困らない」を狙う候補

  • REDMI 12 5G:日常用の堅実さを感じる
  • REDMI 14C:“サブ機ほしい”って時に思い出す系
  • REDMI 15 5G:エントリー帯の選択肢が多いのがシャオミっぽい

タブレットは「買ったら生活がちょっと変わる」枠

スマホよりタブレットのほうが“満足感の伸びしろ”ある気がします。寝転がって動画、レシピ見ながら料理、雑にメモ…って使い方が雑で良い。

自分はタブレットを買うと、だいたい最初の1週間だけ意識高く使って、その後は“ソファの守護神”になります。でもそれでいい。


腕に着けるやつ(スマートバンド/スマートウォッチ)は沼

シャオミのウェアラブルは「安いのに欲しい機能がだいたいある」から、気づくと増えがち。


イヤホンは「とりあえず1個」を作りやすい

通勤・作業BGM用に、イヤホンは何個あっても困らない(言い訳)。

  • Redmi Buds 6:まずはこれ、みたいに選びやすい名前

スマートホームは“急に生活が未来になる”ゾーン

シャオミの面白さって、スマホよりこっちにある気もします。家の中の小物がどんどん賢くなるやつ。

自分はロボット掃除機を導入した友達が「人生変わった」って言うのを半分疑ってたんですが、家が散らかってないと心が安定するの、わかる…。


充電器・周辺機器は“満足度の地味な底上げ”担当

シャオミは本体だけじゃなく、充電まわりも選択肢が出てくるのが良い(そして散財しやすい)。


自分なりの「選び方」超ざっくり


まとめ:シャオミ(小米)は「選択肢の多さ」が最大の罠で最大の魅力

正直、シャオミって“どれを選んでもそこそこ満足しそう”に見えるのがすごいところだと思ってます。だからこそ、最初は用途を決めて、あとはノリでいくのが一番楽しい。

迷ったら、とりあえず気になる製品の名前を眺めるところから:
Xiaomi 15T Pro / Xiaomi 15T / Xiaomi 15 Ultra / Xiaomi 15 / Xiaomi 14T Pro / REDMI Note 14 Pro 5G / REDMI Pad 2 Pro / Xiaomi Smart Band 10 / Redmi Buds 6 / Xiaomi ロボット掃除機 5 Pro

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