シャオミは本当にコスパ最強?実際に触って「これ買いじゃん…」と思った製品たち

「シャオミ コスパ」で検索する人って、たぶん私と同じで「結局どれ買えばいいの?」「安いけど失敗したくない」って気持ちだと思う。
で、私も散々迷った末に、シャオミ(Xiaomi)周りをいろいろ触ったり調べたりして、**“コスパってこういうことか”**を実感したので、趣味ブログっぽく主観全開でまとめます。


そもそも「シャオミのコスパ」って何が強いの?

私の感覚だと、シャオミのコスパって「安い」だけじゃなくて、

  • 同価格帯で画面が良い(ヌルヌル動く・発色きれい)
  • 充電が速い(これ、体験すると戻れない)
  • 電池が持つ(地味だけど正義)
  • 変なところがケチられてない(スピーカーとかレスポンスとか)

このへんが効いてる気がする。
もちろん弱点もあるけど、それも含めて「この値段なら許せる」になりやすい。


まずスマホ:私が「コスパ枠」で推したいシリーズ

迷ったらこのへん見とけばOK感:Redmi Note系

Redmi Note系って、私の中では「ご飯がうまい定食屋」みたいな存在。派手じゃないけど満足度が高い。

正直、カメラも画面も「え、これでいいじゃん」ってなる瞬間が多い。
特に**Redmi Note 13 Pro 5G**あたりは、コスパ検索の正解に近いと思う。


とにかく電池!という人に刺さるやつ

私は外出中にバッテリー減ると不安になるタイプなので、電池が大きいのは正義。

  • バッテリー番長っぽい雰囲気:REDMI 15 5G

「スペックの数字がデカい=偉い」っていう単純な話じゃないけど、電池の余裕って精神の余裕になるんだよね…。


ゲーム性能コスパならPOCOが面白い

POCOって、私は「速さが正義」みたいなノリを感じるブランドで、触ってて楽しい。

私みたいに「普段はSNSと動画だけど、たまにゲームもやる」くらいの人だと、**POCO X7 Proとかが刺さりやすい気がする。
でも、スペック表眺めてニヤつきたいなら
POCO F7 Pro**とか、ロマンある。


「上位っぽいのに意外と高すぎない」Tシリーズが好き

シャオミって、フラッグシップは普通に高いんだけど、“T”系が「上位っぽいのに現実的」って感じで好き。

「スマホに10万円台はちょっと…」って言いつつ、性能や体験を気にしはじめると、こういう“上位寄りコスパ”に吸い込まれる。私は吸い込まれた。


タブレットもシャオミは強い(趣味用途が捗る)

タブレットって「買っても使わなくなる説」あるじゃん?
でもシャオミのタブレットは、価格の割に画面とか動作が良くて「これなら使うわ」ってなりやすい気がする。

私は動画とブラウザとメモが主用途なんだけど、それだけでも満足度高い。
特に**Xiaomi Pad 6**は「趣味用途の幸せ」みたいな立ち位置。


イヤホンは「安いのにちゃんとしてる枠」が強い

音質は沼だから語りすぎないけど、普段使いのイヤホンは「気軽さ」が大事。

私は外で使うときにノイキャンあるとテンション上がる派。
なので**REDMI Buds 6 Pro**みたいな「値段の割に盛ってくる系」は好き。


スマートバンドは“買って後悔しにくい趣味ガジェット”

運動しないのに買ってしまう代表がスマートバンド。
でも、通知と睡眠ログだけでも「なんか楽しい」ってなる。

私はこれ系を付けると、なぜか水を飲みたくなる(単純)。


比較用にフラッグシップも見て「差」を楽しむ

「コスパ」を語るとき、あえて高いのを見ると“何が違うか”が分かって面白い。

買うかどうかはさておき、眺めるだけで楽しい。趣味ガジェット最高。


私の結論:シャオミのコスパは「体験の割に安い」

結局、私が「シャオミ コスパ」で言いたいのはこれ。

完璧じゃないけど、「値段の割に、生活の快適さが増える」っていう意味で、シャオミはやっぱり強いと思う。

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