シャオミの格安スマホ、結局どれ買えばいいの?安さに釣られて色々触った私の主観メモ

「シャオミ 格安スマホ」で検索している人って、たぶん私と同じで“できれば安く、でも失敗はしたくない”んですよね。スマホって毎日使うし、安いからってストレスが増えるのは嫌。
ということで、ここでは私が「買うならこのへんかな〜」と妄想しつつ、候補をたくさん並べて、どう選ぶかを超主観で書きます。価格は時期でブレるので、気になったらリンク先でその日の相場を見る前提でどうぞ。


まず結論:格安シャオミは「用途」と「おサイフ」で決まる(私の体感)

  • とにかく安く“スマホとして動けばOK” → エントリーのRedmi系
  • 安いけどおサイフ(FeliCa)が欲しい → 国内向けの“おサイフ対応”モデル
  • 写真や画面の満足度も欲しい → Note系(でも価格は上がる)
  • ゲームもやりたい → POCO系(ただし“格安”と言えるかは財布次第)

このへんの考え方で、あとは好みです。


「とにかく安い」枠:最低限+大画面でいい人向け(私はサブ機に欲しい)

正直、メインでガンガン使うより「LINEと動画と地図が動けばいい」みたいな用途に強い印象。

  • Xiaomi Redmi 14C
    画面が大きいのって正義なんですよ…。動画見たり地図出したり、サブでも“見やすさ”が快適さにつながる気がします。私は「安い=割り切り」でも、画面が小さいと結局イラつくので大画面寄りが好き。
  • Xiaomi Redmi 13C
    こっちも「安いRedmi」の代表格みたいな立ち位置で、候補に入れやすい。型落ちでも安くなってたら普通にアリ。
  • Xiaomi Redmi 12C
    さらに割り切るならこのへん。私は「家のWi-Fi専用端末」とか「車載用」みたいな用途に考えちゃいます。

ここらへんの注意点は、安いほど“全部入り”じゃないこと。特に「おサイフ」必須な人は次の章へ。


「格安だけどおサイフ欲しい」枠:日本での暮らしに強い(私はここが本命になりがち)

私、コンビニでピッってやりたい派なので、おサイフ対応かどうかで候補が一気に絞られます。

  • Xiaomi Redmi 12 5G
    “格安シャオミ”の定番感があって、迷ったらここから見ちゃうタイプ。5Gも欲しいし、普段使いで困りにくいバランス枠って印象。
  • Xiaomi REDMI 15 5G
    私みたいに「充電めんどくさい…」って人は、電池持ちで選びたくなる。ここは“バッテリー多そう”ってだけで気になっちゃう(笑)
  • Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G
    「格安の範囲か?」って言われると微妙だけど、満足度は上げたい人向け。写真とか画面の気分が上がると、結局長く使えて結果コスパになる…と自分に言い聞かせるやつ。

「写真もそれなりに欲しい」枠:安さだけでなく満足感も取りたい(私は沼るゾーン)

スマホのカメラって、結局“撮ったときのテンション”に直結するんですよね。安いと「まあこんなもんか…」になりがちで、微妙にモヤる。だから写真重視ならNote系を見がち。

  • Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G
    新しめのNoteが出ると、毎回「今回こそ…」って気持ちになる。私はスペック表読むだけでワクワクするタイプ。
  • Xiaomi Redmi Note 13 Pro+ 5G
    “Pro+”って付くと、なんか強そうで好き(小学生)。価格が許すなら候補に入れたくなる。

「ゲーム寄り」枠:POCOは楽しい(ただし格安かどうかは人による)

私は重いゲームはあまりしないんですが、触るとPOCOって“動きが軽い”感じがして楽しいんですよ。
ただ、この記事の主題が「格安スマホ」なので、ここは“番外編”みたいな位置づけ。

  • Xiaomi POCO M6 Pro
    POCO入門っぽい立ち位置で語られがち。コスパ好きの心をくすぐるやつ。
  • Xiaomi POCO X6 Pro
    “サクサク感”を求めるならこういうのを見たくなる。私はレビュー動画見て物欲が上がるタイプ。
  • Xiaomi POCO F6 Pro
    ここまでくると、もう趣味枠(笑)でも性能が欲しい人には刺さると思う。

私が勝手にやってる「格安シャオミ選び」チェック(超主観)

買う前に、私はだいたいこの順で自分に問い詰めます。

  1. おサイフ必要?
    必要なら最初から候補を絞る(例:Xiaomi Redmi 12 5GXiaomi REDMI 15 5GXiaomi Redmi Note 13 Pro 5G
  2. 画面サイズは?
    大画面が好きなら、安い枠でも満足しやすい(例:Xiaomi Redmi 14C
  3. 写真にこだわる?
    こだわるなら、潔くNote系を見て心を落ち着かせる(例:Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5GXiaomi Redmi Note 13 Pro+ 5G
  4. ゲームや重い作業する?
    するならPOCOでニヤニヤする(例:Xiaomi POCO X6 ProXiaomi POCO F6 Pro

ついでに:地味に重要な周辺アイテム(私はここで沼る)

格安スマホほど「周辺アイテムもセットで快適にする」ほうが満足しやすい気がします。
私はケースとフィルムを揃えると“ちゃんと買った感”が出て好き。


私ならこう買う(完全に趣味の結論)

  • メイン機を安く堅実に:まずは Xiaomi Redmi 12 5G を見て、価格が良ければ“もうこれでよくない?”って自分を説得する
  • 電池命で選ぶ:充電が嫌いなら Xiaomi REDMI 15 5G を眺めてニヤつく
  • 写真も欲しくて言い訳したい:コスパと言い張って Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G を候補に入れる
  • サブ機で遊ぶ:安さ優先で Xiaomi Redmi 14C を買って“雑に使える自由”を楽しむ

こんな感じで、私はだいたい「おサイフいる?」「電池いる?」「写真いる?」の3点で自己面談して決めてます。

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