正直、スマホ売るのってちょい面倒だし、「結局どこが一番高いの?」って毎回ググり散らかすんですよね。今回は「oppo 買取」で調べる前提で、**自分が実際にやりがちな“ゆるい情報収集~売却準備”**を、趣味ブログっぽくラフに書き残します。
まず自分が“候補にしがち”な機種たち(買取でよく見かける気がする)
「このへん持ってる人多いよね?」って感じの、話題に出しやすい機種。売る側としては、ここから相場チェック始めることが多いです。
- OPPO Reno A
- OPPO Reno3 A
- OPPO Reno5 A
- OPPO Reno7 A
- OPPO Reno9 A
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno13 A
- OPPO Reno14 5G
- OPPO A55s 5G
- OPPO A79 5G
- OPPO A3 5G
- OPPO A5 5G
- OPPO A5x
- OPPO Find X8
- OPPO Find X9
ぶっちゃけ買取って「状態ゲー」だと思う(雑な実感)
自分の感覚だと、買取はだいたいこの順で効いてくる気がします。
- 画面割れ・液晶の不具合(これあると一気にテンション下がる)
- 背面のヒビ・深いキズ(地味に見られる)
- バッテリーの弱り(体感でもバレる)
- 付属品(箱とかケーブルとか、あると“ちゃんとしてる感”出る)
で、売る前にやることも、毎回だいたい同じ。
「自分、こういうのサボって損しがち」って思うので、今回はちゃんとやる。
売る前に自分がやる“ゆる準備”セット(これだけで減額避けたい)
1) とにかく外側を軽くきれいにする
ガチの清掃まではやらないけど、指紋とホコリだけでも取ると気分が違う。
2) 付属品を“あるだけ”寄せ集める
「箱どこだっけ」から始まるやつ。出てきたら勝ち。
3) SIM抜いて、初期化して、やらかさないようにする
SIM抜くのにピンなくて詰むことがある。地味に。
「oppo 買取」で自分がチェックする“ありがちな流れ”
ここは完全に自分流メモ。きっちり比較する人からしたら雑だと思うけど、面倒くさがりでも最低限は損しないためのやつ。
相場の当たりをつける
同じ機種でも状態でブレるから、まずは「だいたいこの辺か〜」って空気を掴む。
このとき、古い機種ほど“期待しすぎない”のが精神衛生に良い。
ちょい新しめは“売り時”を逃したくない
体感だけど、新しめは売るのを先延ばしにするとジワジワ下がる気がする。
ついでに「買い替え先どうしよ…」ってなる(買取あるある)
売る話してるのに、なぜか見ちゃうやつ。
「これ売った金で足しになるかな〜」って眺めて、結局そのままタブ閉じる(ある)。
「まとめ売りできる?」って考えて、周辺機器も気になりだす
買取って、スマホ本体だけじゃなくて、ついでにイヤホンとかも…って気分になる。
(実際に売れるかは店舗ルール次第だけど、気持ちは分かる)
- OPPO Enco Buds3 Pro
- OPPO Enco Air2 Pro
- OPPO Enco Free2
- OPPO Enco Buds
- OPPO Watch Free
- OPPO Band 2
- OPPO Pad 2
- OPPO Pad SE
- OPPO Pad 3 Matte Display Edition
自分用:買取に出す直前チェックリスト(雑)
最後に、毎回やり忘れるやつ防止。
- 画面の傷、カメラ周り、充電の反応を一応見る
- データ移行した気になってないか確認(写真とか)
- SIM抜いたか
- 初期化したか
- 付属品まとめたか
- 送るなら梱包材あるか(なければ手元の箱でなんとかする)
おまけ:保護系を付けてた人は“外して見た目を整える”のが好き
フィルムがボロいと、端末が傷だらけに見えることある気がする。
「見た目の印象」って、結構大事だと思ってる(根拠はない、気持ちの問題)。
自分の結論としては、「oppo 買取」って検索したら、まずは手持ちの機種名で当たりを付けて、軽く掃除して、付属品だけ集めて、サクッと出すのが一番ラク。
悩みすぎると、結局売らずに引き出しの奥で眠るんですよね…。

コメント