「oppo 映画」って調べたら迷子になったので、映画っぽく“観る”&“撮る”を雑にまとめる(主観)

「oppo 映画」って検索すると、たぶん同じ気持ちになる人いると思うんだけど、
“映画『oppo』を観たい”のか、“OPPOで映画っぽい映像を撮りたい”のかで、頭の中が一回ぐちゃってなる。
私はぐちゃってなった側の人間なので、超ざっくり・超主観で「観る環境」と「撮る道具」を並べておく。細かい理屈は置いとく!


まずは「観る」側:それっぽく観れたら勝ち(雑)

テレビで観たい派(私はこっち)

テレビで観るだけで、映画っぽさが2割増しになる気がする(気分の問題)。
とりあえず刺しとけばOK枠がこの辺。

音まで整うと「映画観てる感」が急に増える(これも気分の問題)。
夜に小さめ音でも聞き取りやすいのが好き。

「観る作品」を探す派(私はたまに迷う)

配信を探すとき、サブスクの“入口”を整えると気持ちがラク。
ギフト系を使うと、ちょっとイベント感が出て良い(完全に気分)。


次に「撮る」側:OPPOで映画っぽくしたい(やりたくなる)

私は「撮るならまず手ブレを殺す」が最優先。
画が上手いとか下手とかより、ブレが減るだけで“作品っぽい”になる。ほんとに。

まず本体(ここは趣味と予算が全部)

※私は「カメラ性能は後で悩む、まず撮りに行く」が多い。迷ってる時間で夕焼けが終わるので…。

手ブレを殺す(最強のズル)

ジンバルあると、歩いてるだけで「ロケ」になる。たぶん錯覚。

固定する(地味にいちばん使う)

“固定ショット”が混ざるだけで、編集したとき急に映画っぽく見える。
私はだいたい固定→寄り→引き、を繰り返して誤魔化すタイプ。

リグ沼(雰囲気だけプロになる)

音(ここが一番“映画”に効くと思ってる)

映像が多少荒くても、音がちゃんとしてると謎に見れる。逆はきつい。
なのでマイクは早めに欲しくなる。

照明(夜が急に“作品”になるやつ)

フィルター・レンズ(沼だけど楽しい)

容量・電池(4K撮ると現実が襲ってくる)

ついでに保護(撮影中に落とす未来が見える)


私の雑な「おすすめ組み合わせ」3パターン(主観100%)

1) とりあえず“映画っぽく”なればOKセット

これで「固定ショット+音+最低限の光」が揃うので、だいぶそれっぽくなる(と思い込める)。

2) ちょいガチで“散歩がロケ”セット

私はこのへんが一番“楽しい”。歩くだけで勝手に気分が上がる。

3) もう戻れない沼セット(雰囲気だけ制作チーム)

ここまで来ると、撮る前に道具を眺めてニヤニヤする時間が増える(私は増えた)。


さいごに:結局「oppo 映画」って検索した自分へ

観るなら、まず Amazon Fire TV Stick 4K Maxサウンドバー あたりで気分を作って、
撮るなら、まず DJI Osmo Mobile 6 でブレを消して、音に余裕が出たら DJI Mic 2 で世界が変わる(私は変わった気がした)。

あとはもう、上手い下手より「撮りに行った回数」がいちばん強い。たぶん。

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