正直、最初に中国語表示になったとき「うわ、詰んだ」って声出ました。
でもやることは意外とシンプルで、再起動は中国語だとだいたい 「重启」 です。ここからは、趣味でスマホいじってる一般人の雑メモとして書きます(ミスったらごめん)。
まず覚える中国語:再起動まわりの単語だけ
- 再起動:「重启」(いちばん見るやつ)
- 電源オフ:「关机」
- 設定:「设置」
- 言語:「语言」(だいたい 「语言与地区」 とかにいる)
この単語さえ見えたら、だいたい勝ち。
自分は画面が読めないとき、結局 Google 翻訳 と Google レンズ を雑に使ってます。たまに DeepL 翻訳 も。
普通の再起動(画面操作できるとき)
- 電源ボタン長押し
- メニューが出たら 「重启」 を探して押す
ここで自分がハマったのは、機種によって電源長押しが別機能になってたりして「電源メニュー出ないんだけど?」ってなること。
そのときは後述の“ボタン技”に逃げるのが一番ラクでした。
ちなみに自分の手元だと OPPO Reno11 A は比較的素直、でも OPPO Find N2 Flip みたいな変化球は慣れるまで焦る(主観)。
画面が固まったら:とにかく強制再起動(これが一番助かった)
画面がフリーズして「重启」どころじゃないとき、最終的に頼るのはボタン操作。
自分は 電源ボタン+音量+を長め をまず試します。体感10秒くらい押し続けるとロゴが出て復帰することが多いです。
このへん、OSの呼び名が ColorOS だったり、バージョンが ColorOS 13 だったりしても、結局「ボタンの力」が強い(雑)。
それでもダメなら:リカバリー(触るときはビビりながら)
起動ループとか、どうにもならんやつはリカバリー画面に入れることがあるらしいです。
自分は怖いので、基本は“入るだけ”にして、変な初期化はしない派。
リカバリー関連でよく出る呼び名が ColorOS Recovery。
この画面、言語選択で中国語が出てきたりして、「うん、やっぱ中国語だね!」ってなります(白目)。
中国語UIがつらい人のズル:翻訳と入力環境でゴリ押す
- スクショ → Google レンズ で読む
- 文章が必要なら Gboard 入れて中国語入力も一応できるようにする
- なんか翻訳が微妙なら DeepL 翻訳 に投げる
これで「设置」→「语言」→「日本語っぽい項目」まで辿り着けることがある(保証はしない)。
ついでに“再起動トラブル時”に持っておくと心が落ち着く物(完全に趣味)
再起動で困ってるとき、地味に「充電が弱い」とか「ケーブル怪しい」で泥沼化することがあるので、私は周辺機器を雑に揃えがちです。
- 急速充電のやつ: OPPO VOOC Flash Charge / OPPO SuperVOOC 65W Charger
- 車でも充電したい人: OPPO SuperVOOC Car Charger
- とりあえず無難枠: USB PD PPS 65W 充電器
- ケーブルの予備: USB-C 充電ケーブル
- 最終防衛ライン: モバイルバッテリー USB-C PD
- 地味に便利: SIMピン(変に押して穴ミスらないように…)
ついでにOPPO端末名もいっぱい置いとく(自分が検索するとき用)
同じ“OPPO”でも、機種でボタン感覚とか挙動が微妙に違う気がして、私はメモ代わりに機種名を並べがちです。
- OPPO Reno14 5G
- OPPO Reno13 A
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno7 A
- OPPO Reno10 Pro 5G
- OPPO A5 5G
- OPPO A5x
- OPPO A79 5G
- OPPO A55s 5G
- OPPO Find X8
- OPPO Find X9
- OPPO Find N2 Flip
タブレットや周辺も、ついでに置いとくと記事が賑やかになる(そして自分が後で楽):
- OPPO Pad3
- OPPO Pad SE
- OPPO Pad2
- OPPO Pad Neo
- OPPO Pad Air 128GB
- OPPO Band 2
- OPPO Enco Buds3 Pro
- OPPO Enco Air3
自分の結論(超主観)
「oppo 再起動 中国語」って検索する時点で、だいたい心が焦ってる。
だから、まずは “重启” を探す、ダメなら ボタン長押しで強制再起動、それも無理なら ColorOS Recovery を“見るだけ”にする、くらいの順番が精神的にラクでした。
そして結局、読めない言語はツールで殴るのが早いので、Google 翻訳 と Google レンズ は常備が正義。

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