スマホが逝くと、だいたい夜に「oppo 修理」って打ち込みがち。で、検索結果を眺めながら「え、これって画面?バッテリー?充電器?」って迷う。ぼくも(もし自分の端末だったら)たぶん同じルートで迷うので、かなり主観で、趣味の落書きみたいなテンションで整理してみます。
まず真面目に:公式ルートに投げるのが一番ラク(たぶん)
いきなり結論だけど、修理って「時間」と「心」が削れるから、最初に 公式 を見ちゃうのが精神衛生に良いと思う。
- まず見に行く候補:OPPO公式修理サービス Care & Reach
- ついでに「価格の雰囲気」を探す候補:OPPO 有償修理価格(スペアパーツ価格)
「自分で直す」系に行く前に、一回ここで落ち着く。ほんとに。
で、まず最初にやる“自分の機種名あてゲーム”
修理の検索って、だいたい 機種名+症状 で決まる。ここが曖昧だと永遠に迷子になる。
よく見かける(=検索されやすそうな)機種名をざざっと置いとく。自分のがこの辺なら話が早い。
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno9 A
- OPPO Reno7 A
- OPPO Reno5 A
- OPPO Reno3 A
- OPPO Reno10 Pro 5G
- OPPO A79 5G
- OPPO A77
- OPPO A55s 5G
- OPPO A54 5G
- OPPO A5 2020
- OPPO Find X8
- OPPO Find X9
- OPPO Find X3 Pro
- OPPO Find X2 Pro
ここまで出しておいてアレだけど、機種が確定すると、修理の情報って急にスパッと絞れる。逆に機種が曖昧だと、ずっと雰囲気でスクロールし続ける羽目になる。
症状別:ぼくが検索窓に打ちそうな“そのまんまワード”
1) 画面割れ/表示がおかしい(最も心が折れるやつ)
まずは「画面が割れてるけどタッチは効く」とか「黒いシミが増殖してる」とか、状態がバラバラ。検索ワードもバラバラ。
正直、画面系は“自分で交換”の難易度が高そうに見えるので、ぼくならまず OPPO公式修理サービス Care & Reach を眺めて気持ちを整えると思う。
ついでに、修理後の再発防止で一緒に探すのがこれ:
「修理して戻ってきた!」のテンションのまま、保護をサボると負ける(主観)。
2) バッテリー劣化(静かにストレスが溜まるやつ)
症状は地味なのに、地味に生活が崩れる。
ただ、ここで一回疑いたいのが「充電器/ケーブル側の不調」。修理って思い込んでるだけで、周辺アイテムのせいだったりするので。
「充電できない=壊れた!」の短絡は、けっこうあるあるだと思う(主観)。
3) カメラレンズ割れ(写真が白くなるやつ)
撮るたびにモヤっとしてテンションが下がる。
レンズの割れは「一応撮れる」から放置しがちだけど、細かい欠けが増えてくると地味に悲しい。ぼくなら早めにどうにかしたい派。
“自分でやる”方向に傾いたときの、工具と材料の沼(眺めるだけで疲れる)
※ここは完全に「検索されがち」枠で、ぼく自身はたぶんビビって途中で公式に戻る。
工具系って、買うとなんか強くなった気がする(気がするだけ)。
- iFixit Essential Electronics Toolkit
- iFixit iOpener
- 精密ドライバーセット(スマホ修理用)
- 吸盤オープナー(スマホ修理)
- プラスチックオープニングピック
- スパッジャー(ナイロンヘラ)
- ヒートガン(小型)
- ESDピンセット(静電気対策)
- 静電気防止リストストラップ
材料系はさらに“沼”感がある。
この辺を眺めてると、「修理っていうか工作だな?」って気分になってくる。工作は好きだけど、失敗したらスマホが死ぬ工作は、ちょっと怖い。
それでも迷う人向け:買い替えで心を回復するルート(逃げ道)
修理って、金額よりも「今すぐ使えない」のがダメージでかい。だから、もし気持ちが折れそうなら、買い替え候補を先に見て現実逃避するのもアリ。
「修理する気だったのに、いつの間にか買い替え比較してる」って、たぶん人類みんな一回はやる(主観)。
ぼくの雑まとめ(超・主観)
- 画面系(表示・タッチ)が怪しいなら、まず OPPO公式修理サービス Care & Reach を見て落ち着く
- 「充電できない」は、いったん OPPO SUPERVOOC 67W 充電器 と USB Type-C ケーブル(急速充電対応) も疑う
- 自分で直す道は、工具の誘惑がすごい(でも怖い)→ iFixit Essential Electronics Toolkit を眺めて満足しがち
- 直したら保護に全振り → OPPO Reno9 A ガラスフィルム と OPPO Reno7 A ケース を先に買って自分を褒める
- 心が折れたら買い替えで回復 → OPPO Reno13 A とかを見て現実と向き合う
たぶん、最適解は人それぞれなんだけど、「今の自分がどのルートならストレス少ないか」で選ぶのがいちばん勝ちだと思う。

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