OPPO Reno3 Aでテザリングしてみたメモ(雑に主観で)

正直、外でネットしたいだけなのに、毎回ちょっとドキドキするのがテザリング。今回は手元の OPPO Reno3 A で、Wi-Fi・USB・Bluetoothの3パターンを「だいたいこんな感じ」で使えるようにした記録です。わりとラフです。


まず結論:Wi-Fiがいちばんラク、でも電池は溶ける

体感ですが、いちばん手間が少ないのはWi-Fiのテザリング。
ただ、長時間だと OPPO Reno3 A の電池が「え、もう?」ってくらい減ります。なので私は、外だとだいたい モバイルバッテリー 10000mAh USB-C PD を一緒に持ち歩く派。長丁場なら モバイルバッテリー 20000mAh USB-C PD の安心感はでかいです。

充電側も雑に言うと、家なら USB PD 対応 USB-C 充電器(ACアダプター) があると便利。テザリングしながらでも充電が追いつきやすい(気がする)。


Wi-Fiテザリング(いわゆるホットスポット)を雑にやる手順

私の感覚だと、設定のどこかに「接続と共有」か「その他のワイヤレス接続」みたいな場所があって、そこから「パーソナルホットスポット」を探す感じ。

やることはだいたいこれだけ:

  • ホットスポットをON
  • 名前(SSID)とパスワードを確認(変えたければ変える)
  • つなぐ側でSSID選んでパスワード入れる

ここで地味に便利なのが「パスワードを自分の覚えやすいのにしておく」こと。私はうっかり勢なので、ついでに 3.5mm イヤホン(有線) で音楽流しながら設定すると、焦りが減ってミスしにくいです(ただの気分)。


USBテザリング:安定しやすいけど“ケーブル沼”に落ちがち

USBテザリングは、私は「一回つながると強い」枠。
でも地味に大事なのがケーブル。

設定側は、ホットスポットのところに「USBテザリング」みたいなスイッチが出るのでONにするだけ、という感覚でした。


Bluetoothテザリング:省電力っぽいけど、体感は“玄人寄り”

Bluetoothテザリング、嫌いじゃないんだけど、ペアリングが絡むぶん「今日は機嫌がいい/悪い」が出る気がして、私はサブ手段にしてます。

もしPC側にBluetoothが無い(っぽい)なら、受け側として Bluetooth USBアダプター を足すと選択肢が増えます。
逆に、Wi-Fiが弱いPCなら USB無線LANアダプター(Wi-Fi子機) があると、Wi-Fiテザリングのほうが気楽になったり。


「つながらん!」ってなったときに私がやる雑チェック

細かい理屈は置いといて、私はこの順で見ます。

  1. ホットスポットがONか(意外とOFF)
  2. パスワード合ってるか(意外と打ち間違い)
  3. 一回OFF→ON(雑だけど効くときある)
  4. 端末を再起動(これも雑だけど効くときある)
  5. 電池が少なすぎないか(省電力っぽい挙動する気がする)

あと、外で落としたりぶつけたりして設定どころじゃなくなるのが怖いので、私は スマホケース(OPPO Reno3 A)保護フィルム(OPPO Reno3 A) は最初に入れました。テザリングの話なのに脱線だけど、こういう“雑な安心”って地味に大事。


ついで:SIMまわりを触る人向け(私はたまにやらかす)

SIMを入れ替えたりして通信が不安定になったとき、私は一回抜き差しして落ち着くことがある(完全に主観)。
そのときあると便利なのが SIM取り出しツール。無いとだいたい爪楊枝とかで事故るので…。


私のおすすめ運用(超ざっくり)

“きっちりした解説”って感じじゃないけど、私みたいに「とりあえず今日つながればOK」タイプなら、このへん押さえとくとだいぶ気がラクになると思います。

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