OPPO Find X8のAnTuTuが気になって夜更かしした話(ついでに周辺アイテムも全部メモ)

「oppo find x8 antutu」って検索する時点で、もう負けてる気がする。気になるもんは気になる。ということで、私はここ数日、OPPO Find X8のAnTuTu沼に片足どころか膝まで浸かりました。

この記事はガチ検証じゃなくて、ただの趣味メモ寄り。数字も「ネットで見かけた」「端末条件で変わるっぽい」くらいの距離感で読んでください(私はそれでも楽しい)。


そもそもAnTuTuって何?(雑に言うと“総合体力テスト”)

ベンチマークアプリの代表がAnTuTu Benchmark
CPU、GPU、メモリ、UX…みたいな項目をまとめて点数化して、端末の“元気さ”をざっくり見るやつ。

で、OPPO Find X8はそもそも中身が強そう。搭載SoCがMediaTek Dimensity 9400って言われてて、ここが「antutu高そう」感の源泉。


私のゆるい結論:OPPO Find X8のAnTuTuは“高いけどブレる”

OPPO Find X8のAnTuTuは、ネット上の報告を眺めてると「めっちゃ高い」けど、点数はわりとブレます。
このブレ方がまた面白い(面白がってる場合じゃない)。

私の体感メモだと、ブレる理由はだいたいこのへん。

  • 室温とか、端末が温まってるかどうか
  • 充電中かどうか
  • 連続で回したかどうか
  • 端末のモード(省電力とかゲーム系の設定)
  • アプリのバージョン(AnTuTu Benchmarkも世代で話が変わりがち)

なので「○○点出る!」って断言してるのを見ると、私はちょっとだけ身構えます。数字はロマン、でも体感も大事。


OPPO Find X8でAnTuTuを回す時の、超アマチュア手順(私流)

私みたいな雑な人がやると、結果がグダるので一応メモ。
使うのはもちろんAnTuTu Benchmark

  1. 端末を机に置く(手で持つと体温で地味に温まる気がする)
  2. ケース付けてるなら、熱がこもるタイプは一旦外す(気分)
  3. 充電は一旦やめる(気分)
  4. 1回だけ回して、結果に一喜一憂
  5. 2回目を回して「あ、落ちた…」ってなる
  6. そこで人は冷却に手を出す

この「冷却に手を出す」流れ、ベンチ好きあるあるだと思う。


発熱が気になるなら(私は気になる)冷却系も一緒に見ちゃう

ベンチ回して熱くなると、点数も体感も変わることがあるので、冷却アイテムを眺め始めます(買うとは言ってない)。

あと、ベンチだけじゃなくゲームもやる人はこれも一緒に検索しがち。


充電まわりも気になる(高性能端末ほど電源が生活の一部)

私は「充電が速い」ってだけで端末の幸福度が上がるタイプです。
なのでOPPO Find X8を見ると、つい充電器とケーブルまで連想します。

正直、ベンチ回す人って「電源周りの沼」もセットで付いてくる気がする。


ケースとフィルムは、買う買わない以前に検索だけして落ち着く

端末を買う前から、私は先に守りを固めたくなる派。

ついでに上位モデルも気になってしまうので…

このへんは「買う前の儀式」みたいなものです。


比較対象を並べると、AnTuTuの数字が“物語”になる(私だけ?)

OPPO Find X8のAnTuTuって、結局どのへん?」って考える時、私は比較対象を頭の中に並べます。
で、並べて満足します(たぶん買うまでがピーク)。

この「比較の並べ遊び」をすると、AnTuTuの点数がただの数字じゃなくて、「どの端末を選ぶと気分が上がるか」みたいな話に変わってきて、私は好き。


私みたいな雑な人が気にしてるのは、点数より“気持ちよさ”

結局、私がOPPO Find X8に期待してるのって、

  • アプリ切り替えがスパッと速い
  • 写真編集がモタつかない
  • ゲームで「あれ?重い?」が減る
  • ベンチ回してニヤニヤできる(重要)

このへんなんですよね。
だから私は「AnTuTu Benchmarkで何点!」だけで決めるのはしない(しないと言いつつ、気にする)。


まとめっぽい雑感:OPPO Find X8のAnTuTuは“話題にしやすい強さ”がある

「oppo find x8 antutu」で調べてる人って、たぶんスペックが好きか、買う口実が欲しいか、どっちか(私は両方)。
OPPO Find X8は、MediaTek Dimensity 9400のイメージも相まって、ベンチの話が盛り上がりやすい端末だと思います。

で、盛り上がった結果、なぜか周辺アイテムまで見始める。
それも含めて、私はこの検索語句が好きです。

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