OPPO A79 5Gのスペックを眺めてたら、周辺アイテム欲が止まらなくなった話(ラフなメモ)

最近、なんとな〜くミドル帯を見てて、ふとOPPO A79 5Gのスペック表を眺めてました。
ガチレビューじゃなくて「へぇ〜」って言いながらメモしただけのやつです。字面だけで妄想してるので、温かい目でどうぞ。


まずは本体:スペックの“気になるところ”だけ拾い読み

画面:でかい、そして90Hz

ざっくり、OPPO A79 5G約6.7インチ/FHD+/最大90Hz
個人的に「でかいスマホで動画・マンガ見たい勢」なので、ここはわりと好み。
昔のOPPO A77みたいな“ほどほど大画面”も好きだけど、最近はもう大きいのに慣れちゃうんですよね…。

中身:チップはMediaTek Dimensity 6020

SoCはMediaTek Dimensity 6020
ゲームをガチるというより、「SNS・動画・地図・決済」みたいな普段使い向けって印象。
“サクサク感”を追い求めると上を見たくなるけど、そこは予算と相談…。

メモリと保存:4GB/128GB+microSDが偉い

本体メモリは4GB、ストレージは128GBで、さらにmicroSD対応。
「写真と動画でいつの間にかパンパン」になりがちな自分には、microSDXC 256GB UHS-Iとか挿せるのが地味にありがたい。
メーカーはどれでもいい派だけど、無難にSanDisk microSDXC 256GB UHS-Iとか、定番のSamsung EVO Plus microSDXC 256GBみたいなのを探しがち。

カメラ:メインは50MP

カメラは「メイン50MP+深度」ってやつ。
“超広角ほしい!”って人は注意だけど、私は結局メインばっかり使うので、ここは割り切りポイントかも。
カメラ周りって結局キズが気になるから、先にOPPO A79 5G カメラレンズ保護フィルムを探しちゃうタイプです。

バッテリー:5000mAh+33Wがちょうど良さそう

5000mAhで、急速充電も33W。
“爆速”ではないけど、生活の中では十分ありがたいやつ。
ただし「急速を活かすなら充電器が必要」なので、そこは先に用意する派。

外で充電するなら、結局これ系も気になる:
モバイルバッテリー 10000mAh USB-C PD、もしくは定番のAnker PowerCore 10000 PD

便利機能:防滴・防塵と、おサイフ

生活の中で助かるのが「ちょい防滴・ちょい防塵」と「決済」。
私はコンビニに財布持たずに行きたい日があるので、ここは地味にうれしい。


色とか見た目でちょっと悩む(無駄に)

色の名前でテンション上がるタイプなので、
OPPO A79 5G グローグリーンと、OPPO A79 5G ミステリーブラックで、しれっと悩みがち。
緑って「飽きるかな?」と思うのに、結局あとで写真見ると“緑ええな”ってなる不思議。


先に買っておきがちなアクセサリ(ここから散財ゾーン)

ケース:まず落とす前提で考える

私は落とします(断言)。なのでケースは先に探します。

フィルム:貼るのが下手でもガラスに逃げる

フィルム貼り、私は下手です。なのでガラスに逃げます。

地味に便利:SIMピン、リング、スタンド

こういうのを一緒に買って「ちゃんとしてる感」を出すのが好き。


“ついで比較”で頭に浮かぶライバルたち(完全に主観)

私が店頭で迷うときに、横に置いちゃうやつら。

結局、私は「画面デカい」「電池でかい」「決済できる」って条件が揃うと弱いので、OPPO A79 5Gはそのへんの“ちょうど良さ”が刺さりそうな気がしてます。


おまけ:音まわりもつい揃えたくなる

イヤホンジャックもあるらしいので、気分で使い分けたい。


まとめっぽい独り言

スペックだけ見ると、OPPO A79 5Gって「普段使いの安心セット」を素直に積んだ感じがして、なんか好きです。
そしてこういう端末ほど、OPPO A79 5G ケース 耐衝撃とか、OPPO A79 5G ガラスフィルムとか、Anker 323 Charger (33W)とかを“まとめ買い”して満足しがち。
買い物って、半分くらい儀式ですよね。

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