oppo 2021年モデルをいまさら触りたくなる、ゆるい主観メモ(型落ち大好き)

「oppo 2021年モデル」って検索すると、当時の空気ごと戻ってくる感じがして好き。
最新機種のスペック勝負もいいけど、2021年あたりのOPPOって“ちょうどいい”の塊で、眺めてるだけで楽しいんだよね。

今回は、ぼくが勝手に「このへんが2021年モデルで気になりがち」と思うやつを、雑に(でも本音で)まとめます。
※ガチレビューじゃなくて、趣味でメモってる感じです。


まず主役:迷ったらコレ枠(ぼくの中で)

万能バランスで「これでいいじゃん」になりやすいやつ

当時の“日本で使うスマホ”の要点がギュッとしてる印象で、型落ちで見ても「わかってるな〜」ってなる。
ぼくは中古で端末選ぶとき、結局こういう“ほどよく全部入り”を選びがち。


2021年のOPPOを雑に並べてニヤニヤするコーナー

コスパ寄りで気軽にいけそう

このあたりって、スペック表だけ見ると地味に見えることもあるけど、実際は「SNS、動画、地図、ちょいゲーム」くらいなら、意外と満足しちゃうやつ。
ぼくはサブ機で1台持つなら、こういう路線が気がラクで好き。


ハイエンドってロマンあるよね枠

2021年のハイエンドって、今見ると“攻めてたところ”が逆に面白い。
ぼくはこういうの、スペック云々より「持ってて気分が上がる」枠として見てる。


海外モデル気になっちゃう枠(検索しがち)

国内でどうこうより、「存在が気になる」ってだけで調べちゃう。
こういう寄り道が趣味の醍醐味。


2021年モデル買うなら、ぼくが一緒に買いがちなもの(雑)

スマホ本体だけ買って「うわ、傷つけたくない…」ってなる未来が見えるので、だいたい最初に周辺も探す。
ここから先、完全に“ぼくのあるある”です。

まずケース(無いと落ち着かない)

ケースって、薄さとかデザインとかより「手が滑らない」が正義だと思ってる派。
(でも結局、見た目で選んでしまう日もある)


次にフィルム(気持ちの保険)

貼るの下手なので、気泡入れては無言になるタイプです。
でも貼ってあると安心感が段違い。


充電まわり:2021年モデルでも地味に快適にしたい

ケーブルはなぜか増える。家、会社、カバン、車…みたいに分裂していく。
それで「また買ってる」ってなる。人類の宿命。


音まわり:ワイヤレスも有線も、気分で行き来したい

ワイヤレスが楽なのは認めるけど、たまに有線の安心感に戻りたくなる日がある。
この“揺れ”も含めて楽しい。


あると助かる小物(ぼくの地味セット)

SIMピン、無くしたときの絶望感すごい。
クリップで代用して「まあ刺さるけど怖い…」ってなるやつ。


ぼくの雑な結論:2021年OPPOは“今さら”が楽しい

「最新が正義」じゃなくて、型落ちを自分のペースで選ぶのが一番気楽。
迷ったら、まずは OPPO Reno5 A を起点に、
軽さや価格で寄せるなら OPPO A55s 5G
“ロマン枠”に行くなら OPPO Find X3 Pro
みたいに雑に考えるのが、ぼくは好き。

そして最後はだいたい、ケースとフィルムで沼ります。
(ぼくはまず OPPO Reno5 A ケース から見始める派)

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