シャオミwikiで気になった人のための、ゆるっとXiaomi沼案内(ついでに欲しい物リストも)

「シャオミ wiki」で調べ始めたはずなのに、気づいたらAmazonで検索して“これ欲しい”ってなってる人、たぶん私だけじゃないと思う。
自分はガジェット詳しいわけじゃないんだけど、Xiaomiって「スマホの会社」くらいの認識から入って、だんだん**家の中の物ぜんぶXiaomiで揃えられるのでは…?**みたいな変なワクワクが出てきた。

ここでは、wikiっぽい話はほどほどにしつつ、個人的に気になった(というか物欲を刺激された)製品を、趣味目線でだらだら並べます。
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まずスマホ:性能の沼が深い(でも名前がややこしい)

正直、最初に混乱したのがシリーズの多さ。Xiaomi本体、Redmi、POCO…それぞれ方向性が違うっぽい。
自分みたいに「カメラ良いのが欲しい」「でも高すぎるのは無理」みたいな雑な希望でも選べるのが、逆に怖い。

Redmiは「コスパの暴力」って言葉を見かけるたびに気になってしまう。サブ機にも良さそう。

POCOは「ゲームとか重いのやる人向け」の匂い。見てるだけでテンション上がる。


タブレット:地味に一番コスパ感ある気がする

スマホは悩むけど、タブレットって「家で使う分にはこれでいい」ってなりやすい。
動画・漫画・調べ物・ちょい作業まで、意外と生活の満足度が上がるやつ。


ウェアラブル:買って満足しがちな“自己肯定感アイテム”

自分は運動ガチ勢じゃないのに、バンドや時計を買うと急に「健康意識ある人」みたいな顔ができるのが好き。
あと通知が手元で見れるの地味に便利。


イヤホン:Xiaomiは「ついで買い」しやすい価格帯が怖い

スマホ見てたのに、気づくとイヤホンもカートに入ってるやつ。
しかも名前が分かりやすいから余計にポチりそうになる。


スマートホーム:ここからが“沼”の本番(家電で攻めてくる)

Xiaomiって、スマホよりもむしろ“家の便利アイテム”が強いイメージがある。
ロボット掃除機・空気清浄機・カメラあたりは、調べれば調べるほど欲しくなる。

ロボット掃除機:一回使うと戻れないって聞く

空気清浄:花粉の季節にメンタルが守られそう

扇風機・加湿器:生活の“快適さ”に直撃するやつ

見守りカメラ:あるだけで安心感が増える


映像系:プロジェクターはロマン、テレビは現実

部屋を映画館にしたい欲って定期的に湧く。
プロジェクターって「買ったら人生変わる」って言いがちだけど、実際ちょっと変わると思う。

テレビも、サイズで迷う時間が一番楽しいまである。


モビリティ:電動キックボード見ると旅したくなる

正直、日常で乗るかは置いといて、眺めてるだけでテンション上がるカテゴリ。


充電・バッテリー・体組成:気づいたら増えてる“小物軍団”

ここが一番危険。値段が現実的だから、ついで買いが止まらない。

モバイルバッテリーは“あると安心”の代表格。

体重計は、買うと一瞬だけ健康になります(たぶん)。


ルーター・スマートデバイス:地味だけど“家の賢さ”が上がる

ネットワークまわりって普段意識しないけど、整うとストレスが減る。
こういうのをXiaomiで揃えられるの、妙にロマンがある。


結局、シャオミwiki検索のゴールって「自分の生活をどう便利にするか」かも

自分が「シャオミ wiki」を見て思ったのは、Xiaomiって“スマホを買う会社”というより、生活をちょっと楽にする選択肢がやたら多い会社ってこと。
スマホで入って、タブレットで悩み、スマートバンドで自己肯定感を上げ、最後はロボット掃除機で人生が回り始める…みたいな流れ、普通にありそうで怖い。

もし今の自分が1つだけ選ぶなら、正直めちゃくちゃ悩むけど、まずは様子見で:Xiaomi Smart Band 9 か、生活の変化がデカそうな:Xiaomi Robot Vacuum S10+ を見に行っちゃうと思う。

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