シャオミ17 UltraことXiaomi 17 Ultraが気になりすぎる話(カメラ好きの素人メモ)

正直に言うと、ぼくは新しいフラッグシップが出るたびに「今年こそスマホで全部撮る生活にする!」って言って、だいたい三脚とジンバルだけ増えていくタイプです。で、いま気になってるのが、噂が出回り始めてるXiaomi 17 Ultra

まだ確定情報が出揃ってない時期の“ワクワク先行記事”なんだけど、こういう時期にこそ「自分ならどう使うか」を妄想しながら周辺アイテムもまとめておくと、後で買い物が楽なんですよね(経験談)。


そもそも今、比較に出してしまう端末たち

まず、話の前提として「Ultra系って、結局なにと比べるの?」ってなりがちなので、ぼくが脳内比較で出しちゃうメンツを並べます。

このへんを一緒に出しておくと、「結局どれが自分に合うの?」に答えやすいし、読んでる側も迷子になりにくい気がします。


Xiaomi 17 Ultraで一番期待してるの、たぶん“望遠の気持ちよさ”

スマホのカメラって、スペック表だとだいたい全部すごいんですけど、実際に差が出るのって「望遠で撮った時の気持ちよさ」だと思ってます。

ぼくの場合、旅行先で撮るのが、

  • 遠くの建物のディテール
  • ちょっと距離のある人物
  • 看板とかメニューとか“情報系の写真”

この3つが多いので、望遠が強いと、写真が“それっぽく”なりやすい。だから、妄想段階でもXiaomi 17 Ultraのカメラ周りはめちゃくちゃ気にしてます。

もし「持ち歩ける望遠コンデジ」みたいな方向に寄ってくるなら、グリップ系のXiaomi 15 Ultra Photography Kitみたいな運用も、また流行りそうだな〜とか。


バッテリーと充電まわりは“結局ここで体験が決まる”

カメラが強くても、撮影中にバッテリーが溶けるとテンションが一気に落ちるんですよね。なので、端末そのものの話と同じくらい、充電環境の整備が大事だと思ってます。

ぼくの理想セット(全部、現実に買いがちなやつ):

あと、名前が強そうでつい買い物かごに入れちゃうやつとして、Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)は“機材感”があって良い(完全に趣味)。


ケースとフィルムは「発売直後が一番カオス」だから先に目星をつける

Ultra系って本体が高いから、精神衛生のためにも保護系はさっさと揃えたい派です。発売直後って在庫が薄かったり、聞いたことないメーカーが爆発的に増えたりして、選ぶのがしんどい。

なので、記事に書くならこの3つは必ず入れます(ぼくが困るから):

“カメラの出っ張り”が大きい方向に進化すると、Xiaomi 17 Ultra カメラ 保護 ガラスの重要度がさらに上がる気がします。机に置いた瞬間の「ゴトッ」って音、地味に心が削れるので…。


“写真が趣味”の人ほど、スマホ周辺機材が増える(戒め)

カメラが良いスマホを買うと、なぜか機材も増えます。ぼくが増やしがちなセットはこのへん。

で、こういうのを揃えた結果「スマホで撮ってるのに荷物は増える」という矛盾が完成します。だけど、旅先でUlanzi スマホ三脚を立てて夜景を撮ると、だいたい全部許せる。趣味ってそういうもの。


結局どれを買う?って聞かれたら(ぼくの主観100%)

まだ全部が確定してない前提での話だけど、ぼくの買い方はたぶんこう。

でも最終的には、ぼくはたぶん「望遠で撮った猫のひげが良い感じだった」みたいな理由で決めます。スペック比較も大事なんだけど、趣味の買い物って“ときめき”が勝つんですよね。


最後に:発売したら真っ先に揃えたい“現実的セット”

妄想じゃなくて、現実に買いがちな順で並べるとこうです(これだけでも記事の末尾に貼ると便利)。

  1. Xiaomi 17 Ultra ケース
  2. Xiaomi 17 Ultra 保護フィルム
  3. USB-C PD 100W 充電器
  4. USB-C PD 100W ケーブル
  5. モバイルバッテリー 20000mAh PD
  6. 写真が楽しくなってきたら:Ulanzi スマホ三脚
  7. 動画欲が出たら:DJI Osmo Mobile

Xiaomi 17 Ultraが本当に“撮る楽しさ”に寄ってきたら、今年はたぶん、スマホの写真がいちばん楽しい年になる気がしてます。気がしてるだけだけど、こういう予感で盛り上がるのも趣味の醍醐味。

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