最近、スマホの新機種って「順当に良くなったね」で終わることが多いんだけど、背面にサブ画面が付くタイプだけは別腹。通知がピコピコ出るだけでも楽しいし、写真撮るときの小ネタにもなるし、何より“ガジェット感”が強い。そんなノリで、ずっと検索してるのが Xiaomi 17 Pro。
ここでは、ガチレビューというより「気になってる人が、買う想定で勝手に盛り上がってる記事」です。ツッコミ歓迎。
- まず、Xiaomi 17 Proって“どの立ち位置”なの?
- 背面サブディスプレイ、こういうのに弱い
- バッテリーと充電、私は“数字の安心感”で選びがち
- “Pro Max”と迷うポイント:大きさ vs 電池/望遠
- 比較対象は結局このあたり(みんな悩むやつ)
- 過去モデルからの“進化期待”で見るのも楽しい
- ケース・フィルムは“発売直後の争奪戦”が始まる(気が早い)
- ワイヤレス充電まわりは“生活のラクさ”が跳ね上がる
- 外出用のモバイルバッテリーは“でかいほど正義”になりがち
- ついでに“同じ世界観”で揃えたくなる周辺機器
- Wi-Fi環境まで整えたくなるのがガジェット好きの悪い癖
- まとめ:Xiaomi 17 Proは“必要”より“好き”で選びたい
まず、Xiaomi 17 Proって“どの立ち位置”なの?
個人的にややこしいのが、シリーズの並び。ざっくり言うと、
- コンパクト寄りの“無印”枠:Xiaomi 17
- いろいろ盛ってくる“プロ”枠:Xiaomi 17 Pro
- デカい・電池デカい・望遠強いの盛り盛り枠:Xiaomi 17 Pro Max
ってイメージで追ってます。
私は手が小さめなので「大画面=正義」じゃなくて、握れるサイズでハイエンドが欲しい派。だから Xiaomi 17 Pro の“ちょい良いサイズ感”に期待してる(あくまで気持ちの話)。
背面サブディスプレイ、こういうのに弱い
正直、背面サブ画面って「絶対必要」ではない。だけど「あると楽しい」枠の頂点だと思ってる。
- 通知をチラ見できる
- 音楽の再生状況とか表示できるとテンション上がる
- カメラ時のセルフィープレビューに使えると便利(使うかは別として)
この一点だけで、無印の Xiaomi 17 より Xiaomi 17 Pro を見ちゃう。完全に趣味。
バッテリーと充電、私は“数字の安心感”で選びがち
最近のハイエンドって性能は十分すぎるから、最後は「充電が速い」「電池がでかい」で幸福度が決まる気がする。
家で使うなら、とりあえずこのへんを揃えたくなる:
- 有線が速い前提で:Xiaomi 100W USB-C charger
- さらに盛りたい(気分):Xiaomi 120W HyperCharge charger
- ベッド脇に置きたい:Xiaomi 50W wireless charger
- ケーブルは結局ちゃんとしたやつ:Anker 240W USB-C cable か USB-C to USB-C 100W cable
充電器は“なんとなく不安”が嫌だから、候補も置いとく。私はAnker派だけど、気分でUGREENやBelkinにも揺れる。
- 机に1個置いときたい:Anker 737 Charger GaNPrime 120W
- とにかく無難:Anker 100W USB-C charger
- コスパ枠で見ちゃう:UGREEN 100W USB-C charger
- ちょっと信頼の塊感:Belkin 108W USB-C charger
“Pro Max”と迷うポイント:大きさ vs 電池/望遠
もし私が屋外撮影や旅行多めなら、正直 Xiaomi 17 Pro Max に気持ちが傾く。
デカい端末はバッグ運用なら快適だし、望遠の強さは正義。
ただ、普段使いの取り回しだけで言うと、私は Xiaomi 17 Pro のほうが“毎日持ちたい感”がある。ここ、完全に生活スタイルの勝負。
比較対象は結局このあたり(みんな悩むやつ)
検索してると、結局みんな同じところで迷ってる気がする。私も例外じゃない。
- 写真も動画も安定の王道:iPhone 16 Pro
- 画面と電池と存在感で押してくる:iPhone 16 Pro Max
- “全部入り”感でぶん殴ってくる:Samsung Galaxy S25 Ultra
- 画像処理のクセが好きな人が刺さる:Google Pixel 9 Pro
ここに Xiaomi 17 Pro が混ざると、「性能は全部強い、じゃあ私は何が好きなんだ?」っていう趣味の話になる。背面サブ画面で心が揺れる私は、もう答え出てる気もする。
過去モデルからの“進化期待”で見るのも楽しい
最新が気になると、どうしても旧モデルも眺めちゃう。私はこれで夜更かしするタイプ。
- なんだかんだ憧れ枠:Xiaomi 15 Ultra
- バランスで語られがち:Xiaomi 15 Pro
- “Ultraってこういうことだよね”枠:Xiaomi 14 Ultra
この辺を見てると、「次の Xiaomi 17 Pro はどこを尖らせてくるんだろ」って妄想が捗る。こういう時間が一番楽しいまである。
ケース・フィルムは“発売直後の争奪戦”が始まる(気が早い)
ハイエンド買うなら、私は本体より先に保護系を確保したくなるタイプ。落とす未来が見える。
- とりあえず最初に探す:Xiaomi 17 Pro case
- 画面は守りたい:Xiaomi 17 Pro screen protector glass
- レンズ周りが怖い:Xiaomi 17 Pro camera lens protector
- 夏のレジャーで雑に使いたい:Xiaomi 17 Pro waterproof case
サイズ違いで迷う人向けに、こっちも置いとく:
- 大きい方を買った人向け:Xiaomi 17 Pro Max case
ワイヤレス充電まわりは“生活のラクさ”が跳ね上がる
私は一回ワイヤレスに慣れると戻れないタイプ。ケーブル抜き差し、地味に面倒。
- ワイヤレス充電の本命探し:Qi2 wireless charger
- 磁力で固定したい派:MagSafe compatible wireless charger
- 指の安心感を盛る:MagSafe ring holder
外出用のモバイルバッテリーは“でかいほど正義”になりがち
出先で地図とカメラを使うと、電池は溶ける。ここはケチらないほうが精神衛生にいい。
- 同じメーカーで揃えたい気持ち:Xiaomi power bank 20000mAh 100W
- ロマン枠(重いけど好き):Anker 737 Power Bank PowerCore 24K
- 無難枠:Anker PowerCore 20000mAh
ついでに“同じ世界観”で揃えたくなる周辺機器
スマホ買うと、なぜか周辺も欲しくなる。私はこの沼に何度も落ちてる。
- 音楽聴くならとりあえず眺める:Xiaomi Buds
- 安くて沼りやすい:Redmi Buds
- 腕にも通知を飛ばしたい:Xiaomi Watch
- まずはこれでいい感:Xiaomi Smart Band
Wi-Fi環境まで整えたくなるのがガジェット好きの悪い癖
本体が速いなら、家の回線周りも…ってなる(ならない?)。
私は「どうせなら」と言い訳して、ルーターも覗きます。
- 物欲を刺激する単語:Wi-Fi 7 router
まとめ:Xiaomi 17 Proは“必要”より“好き”で選びたい
結局のところ、私が Xiaomi 17 Pro に惹かれてる理由は「最強スペックだから」だけじゃない。背面サブ画面みたいな“遊び心”に弱いし、充電や周辺機器まで含めて生活がちょっと楽しくなる気がするから。
ガチで実用最優先なら Samsung Galaxy S25 Ultra や iPhone 16 Pro を選ぶのも全然わかる。
でも「尖ったところにワクワクしたい」なら、私はやっぱり Xiaomi 17 Pro を追いかけちゃうと思う。趣味ってそういうもん。

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