シャオミ 14T Pro レビュー|正直「全部入り」に近いのに、まだ尖ってるのが好き

※これはガチガチのベンチだけで殴る系じゃなくて、「趣味でスマホを触る人が、気になったところをうだうだ書く」タイプのレビューです。


結論:私はこの路線、かなりアリ(ただし“クセ”もある)

私の感覚だと、Xiaomi 14T Proは「スペック全部盛りっぽいのに、ちゃんとオタク心をくすぐってくるスマホ」です。
特に画面の派手さ充電の速さと**カメラの“それっぽさ”**が気持ちいい。

ただし、完璧に万人向けかと言われると、そうでもなくて。
「このクセも含めて楽しむ」みたいな人に刺さると思います。


デザインと持ちやすさ:見た目はちゃんと“高いスマホ感”

まず見た目。こういうの大事。
Spigen Xiaomi 14T Pro ケースを付ける派の人でも、最初に裸で眺めたくなるタイプの雰囲気があります。

でも現実問題、私はすぐ守りに入るので、結局こうなる:

そして画面は絶対守る。気持ちの問題も含めて。


画面:派手。とにかく派手。好き。

こういう“映える”画面って、毎日触るほど効いてくるんですよね。
Google Pixel 9みたいな落ち着きも良いけど、Xiaomi 14T Proは「見せに来る」感じがある。

動画もSNSも、なんか気分が上がる。
私はこの「スマホがテンションを上げてくる感じ」、けっこう大事にしてます。


パフォーマンス:ゲームも日常も“余裕”側

性能の話は細かい数字より体感派なんですが、Xiaomi 14T Proは雑に言うと「だいたい余裕」です。
アプリの切り替えも雑に触っても引っかかりにくいタイプ。

私は重い作業をするとき、つい比較対象に

あたりを思い浮かべるんですけど、Xiaomi 14T Proは「性能足りない…」って気持ちになりにくい側だと思います。


カメラ:撮った瞬間に“それっぽい”写真が出てくるのが楽しい

カメラって、結局「自分が好きな写りかどうか」だと思うんです。
私は盛れすぎより、“雰囲気が出る”ほうが好み。

Apple iPhone 16の安定感もいいし、Google Pixel 9 Proの処理の賢さも好き。
でも、Xiaomi 14T Proは「撮ってて楽しい」方向の気持ちよさがある気がします。

あと、望遠があるのって地味に偉い。
普段の散歩とか旅行で「ちょっと寄りたい」が叶うの、テンション上がります。


バッテリーと充電:ここが一番わかりやすい“快感ポイント”

私は面倒くさがりなので、充電が遅いと普通にストレスなんですよね。
その点、Xiaomi 120W 充電器みたいな世界観は「正義」だと思ってます。

ただ、ケーブルもちゃんとしたい派なので、

こういうのを用意しておくと精神衛生がいいです。

外出先は「結局これ持つ」枠:

充電器はちょっと良いやつにしたい欲が出る:

ワイヤレスも使うなら、とりあえず置き場として


比較:迷ったらこのへんも“並べて悩む”と楽しい

自分が買うときって、比較で気持ちが固まるんですよね。
私は「価格帯」「カメラ」「OSの好み」でだいたい分岐します。

こうやって並べて、「自分が毎日気持ちよく使えるのはどれ?」で決めるのが一番後悔しにくい気がします。


一緒に使うと楽しい周辺アイテム(私はこういうのが好き)

スマホ単体でもいいんだけど、周辺機器で“生活感”が完成するんですよね。

こういうのを揃えると、「なんか自分、ちゃんとしてる」感が出ます(気持ちだけ)。


気になるところ(好きだけど、私はこういう点を一応気にする)


まとめ:私は「楽しいスマホが欲しい」なら推したい

私の主観だと、Xiaomi 14T Proは「スペック良いですよ」だけじゃなくて、触っててちょっと気分が上がるタイプ。
スマホを道具としてだけじゃなく、ちょっと趣味として楽しみたい人には、かなり刺さると思います。

もし迷ってるなら、私はこの3つを並べて悩むのが一番スッキリします:

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