「シャオミ Amazon」で検索してる人、たぶん私と同じで――
**“安いのは嬉しいけど、どれ買えばいいの? それ正規? 保証どうなるの?”**ってモヤモヤしてません?
私はわりと調べてから買いたいタイプなので、Amazonでシャオミ製品を眺めながら、スマホ→タブレット→イヤホン→家電…って寄り道しまくりました。
この記事は、そんな趣味でガジェット漁りしてる一般人の主観で、「Amazonで買うときの見方」と「よく迷った候補」をズラッと並べます。
- Amazonでシャオミを買うとき、私が最初に見るポイント
- まずはスマホ:私が延々と迷った“コスパの沼”枠
- タブレット:家でゴロゴロ用途ならここが天国
- イヤホン:とりあえず1個あると生活が良くなる枠
- スマートバンド:健康意識が上がった“気分”になれる
- ロボット掃除機:一度味わうと戻れない系(私は戻れない)
- 空気清浄機:部屋の快適さが“地味に”上がる
- エアフライヤー:料理が苦手でも“それっぽい”ものが出てくる
- 見守りカメラ:防犯というより“安心”のために欲しくなる
- ルーター・メッシュWi-Fi:地味だけど満足度が高いやつ
- テレビ・モニター:部屋の主役になるから、逆に悩む
- ついで買いの罠:充電まわりは何個あっても困らない(本当は困る)
- 私の結論:Amazonでシャオミを買うのは“比較が楽しい”、でも最後は安心感で決めがち
Amazonでシャオミを買うとき、私が最初に見るポイント
1)「販売元」「出荷元」を先に見る(これだけで事故率が下がる気がする)
同じ製品名でも、Amazonって出品がいっぱいあります。私はまず販売元/出荷元を見て、安心感があるところを優先しがち。
“最安”に心が動く日もあるけど、初期不良とか返品の面倒を考えると、私は結局「安心寄り」に寄っていきます。
2)同じシリーズでも“ちょい違い”があるので、型番っぽい部分まで見る
例として、スマホだと似た名前が多くて脳が溶ける。
だから私は、気になるモデルをとりあえず検索リンクで開いて、比較タブを増やしていきます(タブ地獄)。
まずはスマホ:私が延々と迷った“コスパの沼”枠
迷ったらRedmi系を眺める(価格帯がちょうど刺さる)
- 気軽に候補に入る: Redmi 12 5G
- エントリーっぽいのに気になる: Redmi 14C
- “定番っぽい顔”に惹かれる: Redmi Note 13 Pro+ 5G
- さらに新しめ候補として見ちゃう: Redmi Note 14 Pro 5G
正直、私はスマホに超ハイエンドを求めないことが多いので、Redmi系の“ちょうど良さそう感”に負けがちです。
ちょっと背伸びしたいときのXiaomiナンバー系
- 「写真とか良さそう…」で気になった: Xiaomi 14T
- どうせなら上を…の悪い癖: Xiaomi 14T Pro
ガチ勢っぽい雰囲気に憧れてPOCOも見に行く
- “強そう”でタブを開く: POCO X6 Pro
- 名前からして強い: POCO F6 Pro
POCOは、なんかこう…“スペック厨の入り口”みたいな顔してる気がして、眺めてるだけで楽しいです(買うかは別)。
タブレット:家でゴロゴロ用途ならここが天国
私は「寝転んで動画」「たまに読書」「気が向いたらメモ」みたいな使い方が多いので、タブレットは本当に迷いました。
- まず定番として見ちゃう: Xiaomi Pad 6
- 価格が現実的で気になる: Redmi Pad SE
- ちょい小さめ路線が刺さる: Redmi Pad SE 8.7
周辺機器まで含めると、沼が完成する(でも楽しい)
- ペンがあると“できる人”感が出る(気がする): Xiaomi Smart Pen(第2世代)
- ついでにキーボードも見ちゃう: Xiaomi Pad 6 キーボード
- そしてカバーも必要になる: Xiaomi Pad 6 カバー
「本体だけ買うつもりだったのに、気づいたら周辺機器で散財」っていうの、タブレットあるあるだと思ってます。
イヤホン:とりあえず1個あると生活が良くなる枠
私は通勤・作業・家事でイヤホン酷使するので、Amazonでレビュー読み続ける時間が長いジャンルです。
- “ちょうど良さそう”で候補に入った: Redmi Buds 5 Pro
- 上位っぽいのも気になる: Xiaomi Buds 5 Pro
- ついでに旧世代っぽいのも見比べたくなる: Redmi Buds 4 Pro
スマートバンド:健康意識が上がった“気分”になれる
私は運動が得意じゃないので、スマートバンドは「やった気にさせてくれる装置」枠です。
- 最近よく見かけて気になる: Xiaomi Smart Band 9
- 価格次第で候補に入る: Xiaomi Smart Band 8
ロボット掃除機:一度味わうと戻れない系(私は戻れない)
床掃除をサボりがちな私には、ロボット掃除機はだいぶ救世主。
「今日は私が掃除するよ(機械が)」という心の余裕が生まれます。
- まず検索して眺める代表: Xiaomi Robot Vacuum S10 2-in-1
- もうちょい上の候補も開きがち: Xiaomi Robot Vacuum S10+
空気清浄機:部屋の快適さが“地味に”上がる
空気清浄機って、買う前はテンション上がらないのに、使い始めると「なんか良いかも」ってなる不思議枠。
- コンパクトで置きやすそう: Xiaomi Smart Air Purifier 4 Compact
- “Pro”って言葉に弱い: Xiaomi Smart Air Purifier 4 Pro
エアフライヤー:料理が苦手でも“それっぽい”ものが出てくる
私みたいな雑な自炊民だと、エアフライヤーは「失敗しにくい風」を演出してくれる存在。
- サイズ感で迷う: Xiaomi Smart Air Fryer 4.5L
- 大きい方も一応見ちゃう: Xiaomi Smart Air Fryer 6.5L
- さらに別系統も比較する: Xiaomi エアフライヤー エッセンシャル 6L
見守りカメラ:防犯というより“安心”のために欲しくなる
家にいるのに「外出先で部屋を見たい」みたいな謎欲求が出るときがあって、カメラ系もつい見ます。
- お手頃っぽくて気になる: Xiaomi Smart Camera C300
- 360度系の字面に惹かれる: Xiaomi Mi 360° Home Security Camera 2K
ルーター・メッシュWi-Fi:地味だけど満足度が高いやつ
ネットが不安定だと一気に生活の質が落ちるので、ここも沼です。
レビュー読み始めると時間が溶ける。
- メッシュの候補として開く: Xiaomi メッシュシステム AX3000 NE
- “Wi-Fi 7”に釣られる: Xiaomi WiFi 7 ルーター BE3600 Pro
テレビ・モニター:部屋の主役になるから、逆に悩む
大物家電は失敗したくないので、私はここだけ急に真面目になります。
- とりあえず眺める定番っぽいの: Xiaomi TV A Pro 2025
- ゲーム用途で気になる: Xiaomi 曲面ゲーミングモニター G34WQi
ついで買いの罠:充電まわりは何個あっても困らない(本当は困る)
気づいたらカートに入ってる枠。
私は「予備があると安心」という言い訳で増殖させがちです。
- パワー強そうで目が止まる: Xiaomi 165W Power Bank 10000
- 迷ったら雑に検索する: Xiaomi 充電器
- ケーブルも結局必要: Xiaomi USB-C ケーブル
私の結論:Amazonでシャオミを買うのは“比較が楽しい”、でも最後は安心感で決めがち
Amazonで「シャオミ」を探すのって、正直めちゃくちゃ楽しいです。
検索してるだけで、Redmi Note 14 Pro 5G とか Xiaomi Pad 6 とか、勝手に欲しくなる。
ただ、私は最終的に「安さ」よりも、販売元・出荷元の安心感とか、返品や保証で揉めにくそうみたいな“気持ちの平和”を優先しがちでした。
ガジェットって、届くまでのワクワクが一番楽しいので、その時間を不安で汚したくないんですよね。
もし「まず何から見ればいい?」って人は、いったんこのへんを眺めるのが無難だと思います。
スマホなら Redmi 12 5G と POCO X6 Pro、タブレットなら Redmi Pad SE、イヤホンなら Redmi Buds 5 Pro…みたいに、まず入口を作るのが楽でした。

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