【2025年版】シャオミ20000mAhモバイルバッテリー比較|22.5W/33W/50Wを趣味目線で選んだ話(ついでに他社も並べて迷う)

モバイルバッテリーって、気づくと家に増えてません? 僕は増えました。
で、「シャオミ 20000mah」で検索する人の気持ち、めっちゃわかる。**20000mAhって“ちょうど良い安心感”**があるんですよね。旅行でも日帰りでも、スマホを2回くらい満充電してもまだ残ってる感じがして。

今回は、僕が“趣味でいじってる人”として、シャオミ系の20000mAhを中心に、他社の20000mAh帯も並べつつ、主観で語ります。スペックの正確さより「実際こう感じた」を優先します。


20000mAhって結局どんな人に刺さる?

  • スマホを1日2回充電しがち(外で動画・ナビ・撮影を使う)
  • 充電しながら移動が多い(ケーブル運用が面倒くさい)
  • 万一に備えたい派(電池残量が30%切ると落ち着かないタイプ)

逆に、軽さ最優先なら10000mAhクラスの方が幸せなこともあります。僕は「重くてもいいから安心を買う」タイプなので20000mAhに寄りがち。


まず“シャオミ20000mAh”でよく見る本命たち(僕の主観)

1) ケーブル内蔵ってだけで勝ち:持ち物が減る

外出時のストレスってだいたい「ケーブル忘れた」で発生するので、内蔵ケーブルは正義。

「ケーブル内蔵+20000mAh」って、雑にカバンへ放り込めるので、ガチで日常向き。


2) 出力ゴリ押し系:PCやタブレットも見たいなら

スマホだけじゃなく、タブレットや小型ノートも…ってなると“W(ワット)”の余裕が欲しくなる。

  • Mi 50W Power Bank 20000mAh PB200SZM
    体感:用途が広がる。バッテリー側が頑張ってくれると、外で作業する気が出る。
    注意:当たり前だけど、ケーブルと充電器側も“強い”のが必要で、周辺機器沼が始まる。

3) “昔から定番”感のあるやつも押さえたくなる

現行品以外も、検索だとよく出ます。古めの名前が安心に見えることある。


4) サブブランドも選択肢:コスパに寄るなら


正直、他社20000mAhも強い(比較すると迷いが増える)

シャオミで決めたいのに、比較し始めると他社が目に入って泥沼になります。僕は何回も溺れました。

まずはAnker(みんな通る道)

UGREEN / Baseus(“尖ってて楽しそう”枠)

価格と実用のバランス(意外と候補)


僕の結論:用途で割り切ると一気に決まる

スマホ中心で、毎日持ち歩くなら

僕は“ケーブル内蔵”に弱いので、この2つは持ち出し率が高くなりがち。

タブレット・軽いPCも視野なら(沼だけど楽しい)

強いのを買うと、次はケーブルと充電器も強くしたくなる。これが“充電沼”。

とにかくコスパ・シンプル運用なら


ついでに:一緒に買うと満足度が上がる周辺アイテム(僕の偏愛)

モバイルバッテリーは本体だけ買っても、結局「ケーブル足りない」「充電器弱い」で詰まりがち。僕は何度もやりました。

“強いバッテリー”を買っても、ケーブルが弱いと全部が普通になります(経験談)。


最後に:僕が「シャオミ20000mAh」で迷った時の決め方

僕の場合、最終的にこう割り切りました。

結局、モバイルバッテリーって「スペックの勝利」より「持ち出し率の勝利」だと思ってます。
使わない最強より、毎回持って出るそこそこが強い。僕はそういう買い物をしたい派です。

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