中古スマホって、なんか“宝探し”っぽくて楽しい反面、ハズレ引きたくない緊張感もあって独特ですよね。最近ずっと気になってるのが シャオミ 14T Pro。新品は普通に高いので、「中古でうまく買えたら最高じゃん」と思って、相場や注意点を調べつつ、周辺機器まで妄想してた話を書きます。
まず結論:シャオミ 14T Pro 中古、僕は「条件次第でめちゃアリ」派
僕のテンションが上がったのは、ざっくり言うと「スペック盛り盛り系なのに、中古だと現実的な値段に降りてくる」から。
同じ“ハイエンド寄り”でも、中古候補で比較しがちな
Google Pixel 9 Pro とか Samsung Galaxy S24 Ultra とか iPhone 15 Pro は、僕の財布事情だと中古でもまだ強い価格帯にいることが多くて…。
その点 シャオミ 14T Pro は「買えるかも」ってラインに来やすいのが良い。
中古相場の体感:安いのは魅力、でも“安すぎ”は怖い
中古を見てると、同じ シャオミ 14T Pro でも
- 容量違い(256GB/512GB)
- 外装のキズ
- 付属品の有無
- 保証の有無
で値段が結構バラけます。
あと個人的に「中古でよくある罠」だと思ってるのが、“本体だけ安いのに、あとから買い足しで結局高くなる”パターン。
例えば Xiaomi 120W 充電器 が付いてない個体を買ってしまうと、後から欲しくなった時に「うわ、地味に出費…」ってなりがち。
中古で買う前に僕が気にするチェック項目(ビビりなので多め)
ここは完全に僕の“ビビりチェックリスト”です。
1)SIMまわりの安心感
中古って、説明が丁寧なショップだと安心なんですけど、個人売買だと情報が薄いことがあるので、僕は「不安が残るならスルー」しがち。
特に シャオミ 14T Pro は長く使いたい前提の人が多い気がするので、ここは妥協しない方が満足度高いと思います。
2)アカウント系の引っかかり(中古スマホあるある)
初期化されてても、たまに「なんか引っかかるやつ」ありますよね…。僕はこれが怖いので、保証のある中古を優先しがち。
3)バッテリーと外装
バッテリーは目に見えないから怖い。
外装は写真で分かるけど、写真が盛られてることもある(僕は疑ってかかるタイプ)。
「新品じゃなく中古でいいや」って思える理由(趣味目線)
僕が シャオミ 14T Pro を中古で狙うなら、テンションが上がるポイントはこのへん。
- 画面ヌルヌル系が好き(こういう人は刺さる)
- 写真撮って「おっ」てなりたい(僕はなりたい)
- 充電速いのは正義(待つの嫌い)
で、もし「少し安くてもいいから似た方向性が欲しい」なら Xiaomi 14T も一緒に見てます。
逆に「もうちょい前の世代でコスパ寄りにしたい」なら Xiaomi 13T Pro も中古で良さそう。
“カメラとロマン全振り”に寄せたい気分なら Xiaomi 14 Ultra を眺めて現実に戻ります(高い)。
中古で買ったら一緒に揃えたい周辺機器(ここが一番楽しい)
正直ここからが趣味です。中古で本体を抑えた分、周辺機器をちゃんと揃えると満足度が跳ね上がる気がします。
充電器:付属してないなら最優先
- できれば純正系の安心感:Xiaomi 120W 充電器
- 名前が強そうで好き:Xiaomi 120W HyperCharge 充電器
- そこまで爆速じゃなくてもいい派なら:USB-C PD 充電器 65W GaN
- 僕が定番で見ちゃうやつ:Anker Nano II 65W
ケーブル:地味だけど超大事(ここケチると後悔しがち)
- なんか強そうで安心したい:USB-C to USB-C ケーブル 240W
ケース&フィルム:中古は“防御力”が正義
- とりあえず探す:Xiaomi 14T Pro ケース
- 画面は割りたくない:Xiaomi 14T Pro ガラスフィルム
- “ちゃんとしてそう感”で選びがち:Spigen Xiaomi 14T Pro ケース
- フィルムの定番でよく見る:NIMASO ガラスフィルム
- 手が小さい僕の味方:TORRAS スマホリング
モバイルバッテリー:外で使うなら安心感が増える
- “デカくて強い”枠:Anker 737 Power Bank
- こっちも候補に入れがち:Anker PowerCore III Elite 25600 87W
ワイヤレス充電:使う人は便利(僕は机の上がスッキリするのが好き)
- とりあえず検索する:Xiaomi ワイヤレス充電器
- 速度は控えめでもいい派:ワイヤレス充電器 10W
イヤホン&連携ガジェット:スマホ替えると一緒に欲しくなる
- とりあえず眺める枠:Bluetooth イヤホン
- 同じ系統で揃えたくなる:Xiaomi Buds 5
- なんだかんだ便利:Xiaomi Smart Band 9
比較で悩むなら、僕はこう考える(超主観)
- 写真も性能も全部盛りで「うわ楽しそう」→ シャオミ 14T Pro
- もう少し価格を抑えて同じ雰囲気→ Xiaomi 14T / Xiaomi 13T Pro
- カメラの夢を見たい(そして高くてそっと閉じる)→ Xiaomi 14 Ultra
- “いつもの安心”を買う気分→ iPhone 15 Pro
- AIも写真も全部しっかり欲しい→ Google Pixel 9 Pro
- もう全部最強でいきたい→ Samsung Galaxy S24 Ultra
まとめ:中古の“当たり個体”を引けたら、シャオミ 14T Pro はかなり楽しいと思う
僕は中古で シャオミ 14T Pro を買うなら、「本体状態がまとも」+「付属品(特に充電系)が揃ってる or 後から揃えても納得できる」なら全然アリだと思ってます。
で、最後に言いたいのはこれ。
中古で本体を抑えられたら、Xiaomi 120W 充電器 と USB-C to USB-C ケーブル 240W と Xiaomi 14T Pro ケース と Xiaomi 14T Pro ガラスフィルム を揃えた瞬間、満足度が一気に“完成形”に寄る気がします。僕はこういうのを考えてる時間が一番楽しいです。

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