※これはガチ勢じゃない人が、日常で「うん、これでいいじゃん!」ってなったポイントを、ラフにメモった主観レビューです。
まず結論:こんな人に刺さる(と思う)
- 画面が大きいスマホが好き
- 電池もち重視、充電もそこそこ速いと助かる
- ケースやフィルムで気軽に守りたい
- 高級機の“映え写真”より「普段の写真が撮れればOK」
自分はこのタイプだったので、OPPO A79 5Gはかなり“ちょうどよさ”寄りでした。
見た目・持ち心地:軽くはないけど、デカ画面の安心感がある
正直、持った瞬間「お、デカい」ってなる。
ただ、デカい=正義な日があるんですよ…動画とか地図とか。
自分はすぐ落とす人間なので、秒でガードを固めます。
- まずは定番のOPPO A79 5G ケースを物色
- 透明派ならOPPO A79 5G クリアケース
- ポケットからの出し入れ重視で手帳にするならOPPO A79 5G 手帳型ケース
- 落下恐怖症ならOPPO A79 5G 耐衝撃ケース
- さらに安心したい人向けにSpigen OPPO A79 5G ケースも一応チェック枠
画面:大きいは正義、スクロールも気持ちいい
マンガもSNSもYouTubeも、デカ画面はほんとラク。
“ぬるぬる感”も日常用途なら十分に感じました。
そして画面は守る(大事)
- ガラス派:OPPO A79 5G ガラスフィルム
- とりあえず派:OPPO A79 5G 保護フィルム
- こだわり派:NIMASO OPPO A79 5G ガラスフィルム
ついでにカメラ側も守りたくなるタイプなので
動作:ゲームガチ勢じゃなければ“普通に気持ちいい”
アプリ切り替えもSNSも動画も、日常の範囲ではストレス少なめ。
重い3Dゲームを長時間やる人は別の選択肢が良いかもだけど、
「連絡・SNS・動画・地図・たまに写真」くらいなら、素直に使えました。
カメラ:派手さより“日常の記録”に強い感じ
めちゃくちゃ映える!ってより、普段の「メモ写真」や「ご飯」「風景」を撮るのにちょうどいい。
暗い場所は、過度な期待はしない方が幸せ(自分はそう)。
逆に言うと、明るい場所は普通に満足しやすいタイプ。
電池&充電:ここが一番好き(雑に使っても安心感)
自分みたいに「充電忘れがち」「外で地図使いがち」だと、電池の安心感がでかい。
あと、充電がそこそこ速いのも助かる。
ただし、充電器まわりは“相性”で体感が変わるので、ここは小物が大事。
- 純正寄せで探すなら:OPPO 33W SUPERVOOC 急速充電ACアダプター
- 互換でも条件合えば便利:33W PPS USB-C 充電器
- ケーブルも大事(ここで体感落ちるのある):USB-C to USB-C PDケーブル 60W
- 予備用に一本:USB-A to USB-C 充電ケーブル
- “定番の安心枠”も見とく:Anker 323 Charger 33W
- ケーブルはこれ系もよく見る:UGREEN USB-C to USB-C ケーブル 60W
外出多い人はモバイルバッテリーも相性良いです。
- PPS対応 モバイルバッテリー 30W
- 小さめ欲しい人向けに:Anker PowerCore 10000 PD 25W
車移動が多いならこれも便利枠
音:動画見る人はわりと嬉しい
スマホの音って期待してないのに、意外と「おっ」となる瞬間がある。
通勤中の動画や作業BGMでも、最低限ちゃんと楽しめました。
イヤホン派なら
- 無線でラクしたい:Bluetooth 5.3 ワイヤレスイヤホン
- 具体名で探すなら:Soundcore Life P3
- 有線が落ち着く人向け:3.5mm 有線イヤホン
- 具体名で探すなら:SONY MDR-EX155
容量が不安なら:写真多い人はこれが効く
「写真と動画が増えると足りない問題」って、いつも突然くる。
なので最初から拡張しとくと心が平和。
- とにかくデカめ:microSDXC 1TB
- 具体名で探したい人向け:SanDisk microSDXC 1TB
生活で地味に便利な小物(これが“満足感”を底上げする)
まとめ:派手じゃないけど、日常で「これでいい」じゃなく「これがいい」寄り
自分の中では、OPPO A79 5G SIMフリーは「大画面・電池・普段使い」のバランスが良くて、雑に使ってもちゃんと付き合ってくれる感じでした。
最後に、迷ったらこの3点だけ揃えると満足度が上がる(気がする)
- 守る:OPPO A79 5G 耐衝撃ケース
- 守る2:OPPO A79 5G ガラスフィルム
- 充電体感を上げる:33W PPS USB-C 充電器

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