【実機っぽく語る】Xiaomi 15 Ultra(シャオミ ウルトラ15)に心を持っていかれた話|カメラ好きが欲しくなる理由と周辺機器沼

まず結論:僕は「写真のためにスマホを買う派」なので刺さりすぎた

ここ最近ずっと「スマホのカメラって結局どれもそれっぽく撮れるじゃん」と思ってたんですが、スペックを眺めてるだけで物欲が復活しました。犯人はもちろん、Xiaomi 15 Ultra

正直、買う前から語るのってダサいのは分かってるんだけど、趣味ブログってそういうもんだと思ってるので許してほしい。カメラ周りの“やりたいこと”が、スマホ単体でかなり成立しそうなんですよね。


僕が気になったポイント(超主観)

1)「カメラが主役」感が強い

スマホなのに、撮影体験を本気で作ろうとしてる感じがある。ここが刺さった。
そしてそれを加速させるのが、Xiaomi 15 Ultra Photography Kitの存在。こういう“撮るための拡張”って、ガジェット好きには危険すぎる。

僕の理想は「旅行でミラーレス持ちたくない日」にも満足できるやつで、Xiaomi 15 Ultraはその匂いがするんですよ…。

2)中身もちゃんと強そうで安心する

ハイエンド買うときって、「カメラ良くても動作がモッサリしたら嫌だな」って不安が出るんですが、Snapdragon 8 Elite級なら、とりあえず期待しちゃう。
OSも Xiaomi HyperOS 2で、なんか賢そう(語彙)。


一緒に揃えたくなる周辺機器(ここから沼)

僕はスマホ買うと、だいたいアクセサリで本体価格と同じくらい散財しがちです。なので先に“買うかもしれない物”を並べて自分を戒めます(たぶん無理)。

まずは保護系:買った初日に欲しくなるやつ

充電系:速さは正義、でも熱と相性は気にする

ワイヤレス充電:置くだけの快楽

撮影ガチ勢ごっこ:ここがいちばん楽しい

持ち歩きの現実:結局バッテリーが正義


比較で迷ったら(僕が気にしがちな対抗馬)

「じゃあ他のフラッグシップで良くない?」って自分に言い聞かせる時間も必要なんですよね。物欲の暴走を抑える儀式。

でも、僕の中での決め手は「撮影体験を盛り上げる仕掛けがあるか」で、そこに Xiaomi 15 UltraXiaomi 15 Ultra Photography Kitが刺さってしまうわけです。


僕みたいな人に刺さると思う(たぶん)


どうせ買うなら僕がやりたい“理想のセット”

最後に、完全に趣味の話。僕の脳内で組んだ「これ揃えたら楽しい」セットです。

  1. 本体: Xiaomi 15 Ultra
  2. 撮影熱を上げる: Xiaomi 15 Ultra Photography Kit
  3. 最低限の保護: Xiaomi 15 Ultra ケースXiaomi 15 Ultra ガラスフィルム
  4. 充電ストレスを消す: USB-C PD 100W GaN 充電器USB-C to USB-C 100W ケーブル
  5. 写真の幅を増やす: スマホ用 三脚67mm CPLフィルター

これで休日に散歩して、カフェで写真を見返してニヤニヤするところまでがセット。
僕みたいに「ガジェットを理由に出かけたい」タイプには、Xiaomi 15 Ultraはかなり危険な一台だと思います。

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