最近「oppo a79 5g 買取」で検索して、なんか“売るなら今かな〜”みたいな気分になってます。自分はガチ勢じゃないので、めちゃくちゃ主観&雑なメモです。あと「同じ機種でも型番で扱いが違うっぽい」ってのが、地味にややこしい…。
まずは自分の端末がどれか確認(ここで迷子になりがち)
同じ名前でも、たぶんここが分かれ道。
- SIMフリーっぽいなら:OPPO A79 5G CPH2557
- キャリア版っぽいなら:OPPO A79 5G A303OP
色も地味に書かれることあるので、いちおう検索して雰囲気だけ見たりしてます。
- 緑っぽいやつ:OPPO A79 5G グローグリーン
- 黒っぽいやつ:OPPO A79 5G ミステリーブラック
買取で「減額されそう…」って勝手にビビってるポイント
自分が買取に出すときって、だいたいここでやらかしがち。
画面のキズ
「あるある」だけど、フィルム貼ってたかどうかで気持ちの余裕が違う。
次の端末用にも、予備で探しておく派です。
- とりあえず守る:OPPO A79 5G ガラスフィルム
- カメラも守りたい:OPPO A79 5G カメラ保護フィルム
本体の角・背面のスレ
自分は落とすので(断言)、ケース無し期間があると心がザワつく…。
- 雑に守るやつ:OPPO A79 5G ケース
- ちょい真面目に守るやつ:OPPO A79 5G 手帳型ケース
売る前に、個人的にやっておく“雑だけど効く”準備
1) とにかく拭く(見た目、大事)
新品同様はムリでも、指紋が無いだけで「お、ちゃんとしてる感」出る気がする(主観100%)。
- 拭く布:スマホ クリーニングクロス
- ちょい強めに拭くやつ:スマホ用 アルコールクリーナー
2) SIM周りでバタつかない
あの「ピンどこいった?」の時間が嫌い。
- あのピン:SIM取り出しピン
3) 充電できるかは最終チェック
「充電が不安定」は一発アウト感あるので、売る前に試す派。
- それっぽい充電器:OPPO 33W SUPERVOOC 急速充電ACアダプター
- ポート多いのが好きな人向け:OPPO SUPERVOOC 33W デュアルポート急速充電アダプター
- ケーブルも大事:SuperVOOC 対応 USB Type-C ケーブル
データ移行が面倒くさい自分の逃げ道(小物でラクする)
「移行?あとでやる…」って先延ばしすると、結局ずっと売れない。なので小物でサボりやすくする作戦。
- 変換するやつ:USB Type-C to USB-A 変換アダプター OTG
- 直で逃がすやつ:USB Type-C USBメモリ
- 容量で殴るやつ:microSDXC 1TB
買取に出した後、次どうする問題(買い替え候補を眺めて現実逃避)
買取って、売った瞬間はスッキリするけど「次の端末どうする?」がすぐ来る。で、結局Amazonで眺めるだけ眺めて満足しがち。
- 同じ系統で気になる:OPPO Reno11 A
- 近い雰囲気で比較しがち:OPPO A78 5G
- 写真とか性能で気になりがち:Google Pixel 8a
- 小さめ路線が恋しくなるやつ:iPhone SE 第3世代
結論っぽいもの(超主観)
自分の「OPPO A79 5G 買取」攻略は、たぶんこれだけ。
- まず型番を見て、OPPO A79 5G CPH2557 なのか OPPO A79 5G A303OP なのかをハッキリさせる
- 目立つ汚れは スマホ クリーニングクロス と スマホ用 アルコールクリーナー で雑にでも整える
- 充電だけは SuperVOOC 対応 USB Type-C ケーブル と、必要なら OPPO 33W SUPERVOOC 急速充電ACアダプター あたりで確認する
- ついでに次の妄想をする(OPPO Reno11 A とか Google Pixel 8a とか)
こんな感じで、ゆるく準備してから買取に突っ込むのが、自分的には一番ラクです。

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