「oppo 64mp ai-cam」って結局なに? ぼくの“雰囲気レビュー”と買い物メモ

「oppo 64mp ai-cam」って検索する時点で、たぶんあなたも僕と同じで、スマホ背面にドーンと“64MP AI-CAM”って書いてあって気になった勢だと思う。
僕も中古屋で手に取って「え、これカメラ強いやつ?」ってなって、その場で検索した口です。

まず結論っぽく言うと、いちばん遭遇率が高いのはたぶん OPPO Reno5 A
で、「64MP」は“6400万画素のメインカメラ”、 「AI-CAM」は“AIでいい感じに補正する系のノリ”って理解でだいたい合ってる(細かいこと言い出すと沼)。


背面の「64MP AI-CAM」って、何が嬉しいの?

正直、普段のSNS投稿だけなら「うおおお64MPだ!」って常時フル解像度で撮る必要はあんまりなくて、
でも、僕みたいに旅行とか散歩で「あとでトリミングしたい」人には地味に刺さる。

たとえば OPPO Reno5 A だと、「高解像度モード」みたいなやつで“細かいところまで残る感”が出る。
ただしそのぶん、写真の容量が増えがちで、気づいたらストレージが「満タンです」って言ってくる。これが地味にあるある。

そこで出てくるのが microSDXC 256GB とか microSDXC 512GB、勢い余って microSDXC 1TB
「写真多め勢」は、ここケチると後悔しがち(僕はした)。


まず最初に名前が挙がりやすいOPPOたち(ざっくり)

僕が「oppo 64mp ai-cam」で検索して、芋づる式に気になったやつを並べるとこんな感じ。

僕は最初、OPPO Reno5 A の見た目が「普通に良いじゃん…」ってなって調べ始めたんだけど、調べるほど周辺が増えるやつ。


ぼくの撮り方(雑):「AI任せ」で7割は勝てる

カメラって、結局「設定ガチ勢」じゃないと面倒じゃん?
僕は基本、AIに丸投げして、明るさとか色味とかは「おっ、いいね」ってなったらOKにしてる。アマチュアの幸福。

でもね、こういう“楽な撮り方”をするほど、画面の保護とか持ちやすさが大事になってくる。落としたら終わるから。

あと僕は手が滑るタイプなので、スマホリング は割とガチで必須枠。
「ダサいかな…」と思ってたけど、落として心が折れるより100倍マシ。


64MPで撮るときの“あるある”対策(雑だけど効く)

1) 暗い場所はブレがち → 固定する

夜景とか室内の薄暗いところで「64MPいくぞ!」ってやると、僕はだいたいブレる。
そこで スマホ三脚 リモコン付き があると“それっぽい写真”が増える。
(リモコンでシャッター切れるの、地味にテンション上がる)

2) 顔色が死ぬ → 光を足す

室内の自撮り・物撮りは、光が足りないと一気に素人っぽくなる。
僕は LED リングライト スマホ を使うと「なんか配信者っぽい」雰囲気が出て笑った。おすすめ。

3) レンズ汚れ、すべてを台無しにする

これ、ガチ。
「なんか白っぽい」「モヤる」って時、だいたい指紋。
カメラ クリーニングキット を机に置いとくと、撮る前に拭く癖がついて勝率上がる。


充電まわり:写真撮る人ほど沼

写真って、撮ってるだけで電池減るし、整理しはじめるとさらに減る。
なので「とりあえずちゃんと充電できる環境」作るのが正義。

僕はケーブルを「これまだ使えるっしょ」って言いながら延命して、結局ストレスで買い直すタイプ。最初から普通に買っとけばよかった。


音も一緒に楽しみたい派(撮影散歩の相棒)

撮影しながら音楽聴くと、テンションが上がって歩きすぎる。
僕は ワイヤレスイヤホン aptX Adaptive で適当に探して、その日の気分で選ぶ派。
「音質」とか語れないけど、「気分が上がる」ってだけで価値あると思ってる。


まとめ:検索語句に一番素直に答えるなら、まずここ

「oppo 64mp ai-cam」でピンときたなら、最初の当たりはだいたい OPPO Reno5 A
そこから「容量どうする?」「落とさない?」「夜も撮る?」って自分の生活に合わせて、周辺を足していくのが、いちばん雑で失敗しにくい気がする。

僕の“雑おすすめセット”はこのへん:

もし「同じ64MPでも他も見たい」って気分なら、ついでに OPPO A98 5GOPPO Reno8 Z 5G、ちょっと背伸びで OPPO Reno10 Pro+ 5G も眺めると、物欲がいい感じに育ちます(責任は取れない)。

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