「oppo 3a」って検索すると、だいたい OPPO Reno3 A の話に着地しがち。で、たまに別端末の OPPO A3 5G が混ざってきて「え、どっち!?」ってなるやつ。
自分も最初それで軽く迷子になったので、ここはもう“趣味ブログ”っぽく、ゆるく書き残しておきます。
たぶん「oppo 3a」で探してる本命はこれ
自分の体感だと「oppo 3a」で来る人の多くは OPPO Reno3 A 目当てっぽい。理由は単純で、名前の中に「3」と「A」が入ってるから(雑)。
中古とかで探してる人も多い印象で、そのときに型番表記が違って「別物?」ってなることがあるみたい。
たとえば、キャリア由来の表記っぽい OPPO Reno3 A (A002OP) と、SIMフリー表記で見かけがちな OPPO Reno3 A (CPH2013) 。
同じ系統を指してることが多いけど、買うときは「表記ゆれ」ある前提で見たほうが安心。
じゃあ OPPO A3 5G は何なの?
こっちは名前が似てて紛らわしいけど、別枠の端末として扱ったほうが気がラク。
「oppo 3a」で検索して、比較候補として OPPO A3 5G が出てきたら、「あ、別腹だな」って思って一回落ち着くのが良いと思う。
自分が OPPO Reno3 A を“ちょうどいい”と思うポイント(主観)
正直、最新のバリバリ端末みたいなドヤ感じゃなくて、「日常の道具」感があるのが良い。
SNS、地図、動画、ちょい撮り、たまにゲーム…みたいな生活だと、背伸びしないで済む感じ。
ただし、今から買うなら“本体そのもの”より、周辺アクセサリー込みで考えたほうが満足度が上がる気がする。ここから先は完全に自分の趣味パート。
周辺アクセサリーで気分が変わる(ここが楽しい)
ケース沼:まずは雑に守る
最初はシンプルに OPPO Reno3 A ケース を眺めるところから。
自分は落とすタイプなので、安心感重視なら OPPO Reno3 A TPUケース が無難だと思ってる(角がちょい厚めのやつが好き)。
見た目重視なら OPPO Reno3 A クリアケース 。
ちょっと“自分の端末感”が出るのが良い。透明って地味なのに満足度が高い。
手に持つ時間が長いなら OPPO Reno3 A 手帳型ケース もアリ。
ただ、分厚くなりがちなので「ポケット派」には合う合わないある(自分はたぶん合わない)。
フィルム:貼るの下手でもやっとけ枠
画面は守ってなんぼ。
雑にいくなら OPPO Reno3 A 保護フィルム 。
気分的に強そうなの貼りたいなら OPPO Reno3 A ガラスフィルム 。
あと地味に忘れがちなのがカメラ側。
写真よく撮る人は OPPO Reno3 A カメラレンズ保護フィルム も“お守り”としてアリ。
自分は気にしはじめると止まらないタイプなので、貼って気が済むなら貼る。
落下対策:リングかストラップでだいぶ変わる
片手操作が多いなら OPPO Reno3 A スマホリング は、正直かなり効く。
「見た目が…」とか思ってたけど、使うと戻れない系。
ストラップ派なら、ケースごと選ぶのが気持ちいい。
例えば OPPO Reno3 A ストラップホール付きケース と OPPO Reno3 A ストラップ を組み合わせると、「道具感」が出て好き。
出かけるときに首から下げられるの、思ったより便利。
充電まわり:なんだかんだで環境を整えるとストレスが減る
充電は“当たり前にできる”のが一番。
とりあえず USB Type-C ケーブル は予備があると安心。
急ぎたいとき用に USB Type-C 急速充電器 も、ひとつ持ってると心が落ち着く。
外出多めなら モバイルバッテリー USB-C 。
結局これがあると「電池残量の不安」が消えるので、メンタルに効く。
音:イヤホンは生活の質に直結する(気がする)
通勤や作業で音を聴くなら、迷う時間がいちばんもったいない。
線でいくなら USB-C イヤホン 、無線なら Bluetooth イヤホン 。
自分は片方だけ付けがちなので無線に寄りがち(なくしがちでもある)。
小物:地味だけど“勝ち”
写真とか動画をちょい整理したいなら microSDXC 256GB を用意しておくと安心感ある(自分は容量があるだけでうれしいタイプ)。
SIM入れ替え勢なら SIMピン は、なぜか失くすので2本目推奨(自分だけ?)。
家で動画見るなら スマホスタンド があると、姿勢がマシになる。
寝転んで見ると首が終わるので、ほんとに…。
まとめ:自分ならこう探す(超主観)
- 「oppo 3a」=まず OPPO Reno3 A を本命として考える
- 表記ゆれで迷ったら OPPO Reno3 A (A002OP) と OPPO Reno3 A (CPH2013) を見比べて落ち着く
- もし比較対象が欲しくなったら OPPO A3 5G を“別枠”で眺める
- 幸せになりたいなら、最初から OPPO Reno3 A ケース と OPPO Reno3 A ガラスフィルム はセットで考える(落としてからじゃ遅い)
こんな感じで、ガチレビューじゃなくて「生活道具としての整え方」を中心に書いてみました。自分は結局、端末そのものより、周辺を揃えて“自分の道具”にしていく時間がいちばん楽しい派です。

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