「0円でスマホ欲しい!」って気持ち、めちゃ分かる。ぼくも深夜テンションで「oppo 0円」って打って、気づいたらタブが20枚くらい増えてた。で、結論から言うと、体感ではガチの0円というより「1円」とか「実質0円っぽい(ポイントとか返却とか)」が多い。ここでは、ぼくが雑に比較して「このへん押さえとけば良さそう」って思った端末を、ゆるくまとめる。
0円の正体、だいたいこの3パターン(ぼく調べ)
1)本体が「1円」枠(ほぼ0円の気分)
このパターンの代表が、こういうエントリー系の機種。キャンペーン対象に入りやすい印象。
ぼくの感覚だと、こういう「A」系は最初のスマホ代を下げたい人が狙いやすい。スペックでゴリ押すというより、「普通に使えるやつを安く」って感じ。
2)ポイント還元で「実質0円っぽい」枠(気分は0円、手順はちょい面倒)
「端末は割引で安い+ポイントでさらに戻る」みたいなやつ。こういうのは、ちゃんと条件読まないと取りこぼす(ぼくは取りこぼしがち)。
このへんの「Reno」系は、ぼくの中では「写真も画面もそれなりに良くしたい」人向け。0円を狙いつつ、安物感がイヤならここに寄せたくなる。
3)返却で負担を下げる枠(実質は安い、でも“返す”が前提)
これは好みが分かれるやつ。返却が前提の仕組みって、性格的に合う合わないある。ぼくは「返すの忘れそう」でちょっと怖い派。
ぼくの雑なおすすめ(用途別)
とにかく安く、失敗したくない
この2つは「0円界隈」で名前を見かけやすい気がする。ぼくは、サブ機ならまずこのラインから見ちゃう。
ちょい良い感じで使いたい(でも高いのは無理)
「0円で欲しい!」って言いつつ、結局は毎日触るからストレス少ないやつがいい。そう思うとこのへんが気になる。ぼくはこういう“ちょい上”に弱い。
比較に一緒に出てきがちな端末(浮気用メモ)
「0円・1円」周りを見てると、OPPO以外も普通に混ざってくる。ぼくも「うっかりそっちでも良くね?」ってなる。
- Libero Flip(折りたたみってだけでワクワクする、でも冷静になる)
- moto g64y 5G(なんか堅実枠に見える)
- arrows We2(安心感っぽい雰囲気)
- arrows We2 Plus(“Plus”って言われると気になる)
- Samsung Galaxy A25 5G(定番感がある気がする)
- AQUOS sense9(このシリーズ、話題に混ざりやすい)
- Phone (3a) 128GB(名前が強い、気になって検索しちゃう)
- nubia S2R(こういうの出てくると急に沼)
「oppo 0円」で来たのに、気づくとこのへんまで比較してるの、あるある。
0円狙いで地味に大事なやつ(ケース・充電器問題)
0円で端末を取れても、結局アクセサリー代で数千円飛ぶと「うーん」ってなる。ぼくは何回もやった。
- 充電まわり:
- 画面・本体保護:
0円で手に入れて、即落として割ったら、精神的ダメージが一番高い。なのでぼくは先にケースを見ちゃう派。
ぼくが「申し込み前に見るチェック」3つ(ざっくり)
- 本当に“本体が安い条件”になってるか(乗り換え限定とか、新規だとダメとかある)
- 手数料とか初期費用で結局いくらか(本体が安くてもここで萎えることある)
- ポイント系なら、付与のタイミングと条件(分割付与とか、期限とか、地味に罠)
まとめっぽい独り言
「oppo 0円」って、夢はあるんだけど、実際は**OPPO A79 5Gみたいな“1円枠”を狙うか、OPPO Reno11 A**みたいな“実質枠”で頑張るか、って感じになりやすいと思う。
ぼくは「あとで後悔しない」を優先しがちなので、0円に近づけつつも、最後は「自分の使い方に合うか」で決めることが多い。迷ったら、ひとまず OPPO A3 5G と OPPO Reno13 A を見比べて、テンションが上がる方に行く(雑)。

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