まず「oppo reno13」って調べてる時点で、たぶん気になってるのはこのへんだと思う。
“Reno13って結局どれ買えばいいの?” と “周辺機器も何揃えればいいの?”。
自分もまさにそれで迷って、頭の中を整理するために雑に書く(ブログというより落書きの延長)。
そもそも「OPPO Reno13」って何を指してるの問題
検索すると、だいたい 日本で話題のA系 と 海外の5G/Pro系 が混ざって出てきて、初見だと「え、どれ?」ってなるやつ。
- 日本で一番現実的に候補になりやすいのが OPPO Reno13 A
- 上位っぽい雰囲気で惹かれがちなのが OPPO Reno13 Pro 5G
- その間のバランス枠が OPPO Reno13 5G
- さらに派生っぽく出てくるのが OPPO Reno13 F 5G と OPPO Reno13 F
- まとめて探したいなら OPPO Reno13 で雑に検索するのが早い
じゃあ自分ならどれ選ぶ?(超主観)
普段使い優先で「失敗しにくい」寄り → OPPO Reno13 A
正直、毎日使うスマホって「カメラが神!」より “充電が楽・落としても気がラク・決済ができる” が強い。
そういう意味で、いちばん現実路線でまとまってそうなのが OPPO Reno13 A って印象。
で、ここからが沼なんだけど、買うなら一緒に
- OPPO Reno13 A ケース
- OPPO Reno13 A ガラスフィルム
は、ほぼセットで考えちゃう。先に貼っておくと安心感が段違い。
カメラの「上手く撮れた感」や望遠っぽいのに惹かれる → OPPO Reno13 Pro 5G
上位機って、それだけでテンション上がる(ミーハー)。
OPPO Reno13 Pro 5G は名前がもう強い。Proは強い。語感が勝つ。
ただしPro系に手を出すと、周辺も「それっぽく」揃えたくなって、
- OPPO Reno13 Pro 5G ケース
- OPPO Reno13 Pro 5G ガラスフィルム
まで含めて予算がふくらむ。ここ注意(自戒)。
ちょうどいい中庸が好き → OPPO Reno13 5G
「Proまではいらんけど、なんかちゃんとしててほしい」みたいな気分の日ある。
そういう時に候補にしたくなるのが OPPO Reno13 5G。
語彙力なくてアレだけど、“ちょうどいい顔してる”。
買い替え勢の自分メモ:前の機種がこれならこう迷う
- 1個前あたりから来た人:OPPO Reno11 A → OPPO Reno13 A(安心感を上げたい気分)
- ちょい前の“Pro味”から来た人:OPPO Reno10 Pro 5G → OPPO Reno13 Pro 5G(気持ちよく上位へ)
- A系で粘ってきた人:OPPO Reno9 A / OPPO Reno7 A → OPPO Reno13 A(電池と快適さを取り戻す感じ)
周辺機器:ここが一番楽しいし、一番散財する(たぶん)
充電まわり(“ちゃんと速くしたい”病)
- 純正っぽさでいくなら OPPO 45W SUPERVOOC 充電器
- ケーブルは雑に買って失敗しがちなので USB-C to USB-C ケーブル 100W で探しちゃう
- こっちの軽さと定評でいくなら Anker Nano II 45W
電池切れが怖い人(外出長い人は必須)
- デカいの行くなら Anker 737 Power Bank
- まずは条件で探すなら モバイルバッテリー 20000mAh PD
容量が不安な人(写真と動画で即死するタイプ)
- とにかく枠で探す:microSDXC 1TB
- メーカー名で探す:SanDisk microSDXC 1TB / Samsung microSDXC 1TB
イヤホン・タブレットも“せっかくだから”沼
スマホ買うと「音も良くしたい」「画面大きいのも欲しい」ってなる(なる)。
- イヤホン候補:OPPO Enco Buds3 Pro / OPPO Enco Air2 Pro / OPPO Enco Free2
- タブレット気になる:OPPO Pad SE
自分の結論(超雑)
「oppo reno13」で迷ってる自分に言うなら、こんな感じで落ち着く。
- 生活の安心感で選ぶ → OPPO Reno13 A + OPPO Reno13 A ケース + OPPO Reno13 A ガラスフィルム
- テンションで上位を買う → OPPO Reno13 Pro 5G + OPPO Reno13 Pro 5G ケース + OPPO Reno13 Pro 5G ガラスフィルム
- ちょうどよさ優先 → OPPO Reno13 5G(ここからケース沼はお好みで)
で、どうせ周辺までいじりたくなるから、最初から
OPPO 45W SUPERVOOC 充電器 と USB-C to USB-C ケーブル 100W だけは先に見とくと、買った後が平和な気がする。

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