「シャオミ 15T Pro au」で検索する人って、だいたい同じ不安を抱えてる気がします。
**「auで買えるの?」と、「au回線でちゃんと使えるの?」**の2つ。
私は後者のほうが気になって、SIMフリーで遊ぶ前提で選びました。
で、結論から言うと、私は「だいたい大丈夫じゃん」派です。
ただし、こういうのって“設定と相性”があるので、この記事はガチ検証というより趣味で触った私の主観メモです。ゆるめにどうぞ。
私が買ったのはこれ。まずは端末の満足度が高い
私が使ってるのは、シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォンXiaomi 15T Pro 12GB+256GB。
ぶっちゃけ、買う前は「カメラが良いって言われても私には違い分かるのかな…」って半信半疑だったんですが、触って数日で「これ、当たりだわ」ってなりました。
あと、容量で迷った人へ。ロマン枠として、シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォンXiaomi 15T Pro 12GB+1TBも存在します。
私は256GBで暮らしてますが、動画撮る人は1TBが正義だと思う(欲しくなる)。
「auで使える?」は、私の体感だと“使うだけなら普通にいける”寄り
私の感覚だと、SIMフリー端末×au回線って、昔よりぜんぜんラクです。
もちろん、地域・契約・SIMの種類・端末側の設定で違いは出るんだけど、私みたいな「ちゃんと調べるの面倒だけど、設定画面は触れる」くらいの人なら、そこまで身構えなくていい感じ。
ただ、ここで私が学んだのは「端末だけじゃなくて、周辺環境が快適さを決める」ってこと。
スマホ沼はだいたい充電器から始まる。
充電まわりの沼:私は“速いのが正義”でこうなった
最初は付属品でいいやと思ってたのに、気づいたら充電コーナーが生えました。
- 家のメイン充電器にした: Xiaomi 90W HyperCharge Power Adapter 90W 急速充電器
- 旅行用に雑に強い: Anker 735 Charger (GaNPrime 65W)
- 机に“置くだけ”を作る: Anker MagGo Wireless Charger (Pad)
- 立てかけ派の人に: Anker MagGo Wireless Charger (2-in-1, Stand)
- ケーブルは太めが安心: UGREEN USB Type C ケーブル USB C to USB C
- 外でも安心したくて結局買う: Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
- “磁力で一体化”に憧れる: Anker MagGo Power Bank (10000mAh)
- 車でも速くしたい人向け: Xiaomi 車用充電器 120W
- 予備にちょうどいいセット: Xiaomi【33W 急速充電器+ケーブル1本セット】
正直、ここまで揃える必要はないです。
でも「充電のストレスが消える」って、スマホの満足度に直結するんですよね…。ここは本当に。
ケースとフィルム:私は“過保護”寄りなのでこうした
私は落とす自信があるタイプなので、ケースとフィルムは最初から全力です。
(このへん、趣味ブログっぽく言うと「安心を買ってる」)
ケース(気分で付け替え)
- 手帳型に逃げる日用: windykids Xiaomi 15T Pro ケース
- 透明で“素”を楽しむ: Xiaomi 15T Pro 用 ケース カバー 全透明
- ガチ耐衝撃に寄せる: Voltup スマホケース Xiaomi 15T Pro 5G対応
- なんかマグネットに憧れる: for Xiaomi 15T Pro ケース クリア マグネット式ワイヤレス充電対応
画面フィルム(貼るのが下手でも何とかなる方向で)
- コスパセットで雑に安心: For Xiaomi 15T/15T Pro ガラスフィルム
- 同系統だけど気分で選ぶ: For Xiaomi 15T/15T Pro ガラスフィルム
- 反射がイヤすぎる人へ: PDA工房 Xiaomi 15T Pro 対応 純黒クリア[超反射防止] 保護フィルム
カメラレンズ保護(私はここが一番ヒヤヒヤする)
- レンズに貼る安心: 対応 Xiaomi 15T/15T Pro カメラフィルム
- ガイド枠つきで“勝ち”たい: 対応 Xiaomi 15T Pro ガラスフィルム
- レンズだけの守り: Xiaomi 15T Pro / XIAOMI 15T レンズ保護フィルム
私は「貼ってる安心感」で撮影が雑にできるようになるタイプなので、これはやってよかったです。
ちょい比較:買う前に迷った端末たち(全部気になるやつ)
私は買う前に、けっこう彷徨いました。
候補にいたのはこのへん:
- 性能と価格のバランス枠: シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォンXiaomi 15T 12GB+512GB
- 価格抑えめに寄せるなら: シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォンXiaomi 15T 12GB+256GB
- ひとつ前の上位機も良い: シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォン Xiaomi 14T Pro 12GB+256GB
- 容量派ならこっち: シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォン Xiaomi 14T Pro 12GB+512GB
- さらに前でも十分戦える: Xiaomi 13T Pro, SIM Free Smartphone, 12GB + 256GB
最終的に私は「どうせ長く使うし、心が動いたやつを買おう」で決めました。
こういう買い物って、スペック表より“テンション”が勝つときありますよね…。
イヤホンと時計もセットで沼る(私は沼った)
スマホだけでも楽しいんだけど、音と腕も揃えると生活がちょい楽しくなります。
- 同じメーカーで気持ちよく揃える: シャオミ(Xiaomi) ワイヤレスイヤホン Xiaomi Buds 5
- 腕にも通知が来るだけで幸福: Xiaomi Watch 2
ちなみに私は浮気性なので、気分でこういうのも見ちゃう:
- ノイキャンで世界を閉じる: ソニー(SONY) ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM5
- 定番の安心感が欲しい: Apple AirPods Pro 2
写真・動画を撮り始めたら、バックアップと手ブレ対策が欲しくなる
カメラが良い端末って、撮る回数が増えるんですよ。増えたら当然、データが増える。
私はそこで「保存先どうしよう…」ってなって、結局これ。
- “とりあえず逃がせる”安心: SanDisk (サンディスク) 1TB Extreme (エクストリーム) ポータブルSSD
あと動画を撮るなら、手ブレの差が分かりやすいのでこれも気持ちいいです。
- ちょっとプロっぽくなる道具: DJI Osmo Mobile 6
まとめ:シャオミ 15T Pro×au回線は「端末の満足度で押し切れる」タイプだと思う
私みたいに「au回線でSIMフリー運用したい」寄りの人なら、シャオミ(Xiaomi) SIMフリースマートフォンXiaomi 15T Pro 12GB+256GBは、かなり“買って気分が上がる端末”だと思います。
そして、スマホって不思議で、周辺機器をちゃんとすると満足度が伸びるんですよね。
もし私が友達に勧めるなら、まずは
充電: Anker 735 Charger (GaNPrime 65W)
ケーブル: UGREEN USB Type C ケーブル USB C to USB C
ケース: Voltup スマホケース Xiaomi 15T Pro 5G対応
この3つだけは先に揃えちゃえ、って言います。
あとは好みと沼の深さで、どうぞ。

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