スマホケースって、正直「とりあえず買っとくか」で選ぶと、あとから地味に後悔しません?ボタン押しにくいとか、カメラ穴ズレてるとか、黄ばむとか…。
今回は、私が“趣味で”あれこれ見漁って「次これ買うわ」ってなった シャオミ(Xiaomi/Redmi)向けスマホケースを、かなり主観でまとめます。
まず大事なのは、あなたの機種。ここ、間違えると全部終わります。
- 対象機種の例: Xiaomi 14T Pro / Xiaomi 14T / Redmi Note 13 Pro+ 5G / Redmi Note 13 Pro 5G / Xiaomi 13T Pro / Xiaomi 13T / Redmi 12 5G / Redmi 12C / POCO X6 5G
私の結論:ケースは「目的」で決めると失敗しにくい
私がケース沼で学んだのはこれです。
- 迷ったら「耐衝撃」:落下の不安が消える(精神衛生が良い)
- 見た目優先なら「クリア」:本体色を楽しめる(でも黄ばみは覚悟)
- 生活感を消したいなら「手帳型」:カードも入る(厚みは増える)
- 便利さ求めるなら「MagSafe/リング」:車載・スタンドが快適(磁力の当たり外れあり)
- カメラ守りたいなら「カメラカバー」:レンズの心配が減る(好みは分かれる)
【機種別】とりあえず候補に入れたい“鉄板”ケース(主観)
Xiaomi 14T Pro におすすめ
- ガチ耐衝撃で安心したい:
- 薄くて握りやすいのが正義:
- クリアで“素の本体”を楽しみたい:
- MagSafe運用してみたい(車載とか):
- リング付きで落下防止したい:
私は落とすタイプなので、結局「ゴツめで安心」か「薄くて快適」の二択になりがち。気分で着替えるのが一番楽しいです。
Xiaomi 14T におすすめ
- MagSafeを試すならこのへんから:
- 迷ったらまず検索して売れ筋から:
Redmi Note 13 Pro+ 5G におすすめ
- カメラを守りたい派(私はこれ好き):
- 黄ばみがイヤでクリア派の私が気にするやつ:
- 手帳型で“ちゃんとして見える”路線:
Redmi Note 13 Pro 5G におすすめ
- 定番のゴツめクリア+耐衝撃っぽいやつ:
- とりあえず手帳型で迷いを止める:
ちなみに POCO X6 5G とケース兼用の表記があるやつ、地味に助かるんですよね(買う前に対応表記は要チェックだけど)。
Xiaomi 13T Pro / Xiaomi 13T におすすめ
- 迷ったらこの“無難に強い”やつ:
- 指紋と傷が気になる民へ:
- MagSafeっぽくしたい(磁気リング運用もアリ):
Redmi 12 5G / Redmi 12C におすすめ
- 価格を抑えつつ、ちゃんと守りたい:
- とにかく種類が多いゾーン(“無限にある”):
【タイプ別】私が“結局ここに落ち着く”推しの選び方
1) 耐衝撃(落下が怖い人の最適解)
私は段差でスマホ落とすタイプなので、耐衝撃ケースは保険。
候補はこのへん:
- Spigen Rugged Armor Xiaomi 14T Pro ケース ACS08858
- Spigen Tough Armor Xiaomi 14T Pro ケース
- Ringke FUSION-X Redmi Note 13 Pro 5G / Poco X6 5G ケース
- Xiaomi 14T Pro ケース 耐衝撃 MIL規格
2) クリア(本体カラーを見せたい、でも黄ばみは敵)
クリアケースって、最初は最高。でも時間が経つと“あ、来たな…”ってなる(黄ばみ)。
私は割り切って、こまめに替える派です。
- Spigen Ultra Hybrid Xiaomi 14T Pro ケース
- Redmi Note 13 Pro+ 5G ケース ソフトTPU 黄変防止 Qi充電対応
- Redmi 12 5G クリアケース
3) 手帳型(生活をまとめたい人向け)
手帳型は「財布いらん」感が強い。私は旅行の時に使いたくなるタイプ。
ただ、厚みは増えるのでポケット派は注意。
4) MagSafe・リング(便利さ優先で遊ぶ)
最近ここが一番楽しい。
ただし“MagSafe対応”って書いてあっても磁力の体感は商品差があるので、私はレビューを読み漁ります。
- DUEDUE Xiaomi 14T Pro ケース MagSafe対応 マグネット搭載
- DOMAVER Xiaomi 14T ケース MagSafe対応
- Xiaomi 14T ケース MagSafe対応 リング付き スタンド機能
- Xiaomi 14T Pro ケース リング付き TPU 耐衝撃 液状シリコン
“ケース沼”の私が、買う前に必ず見るポイント(超主観)
- 対応機種名がドンピシャか: Redmi Note 13 Pro+ 5G と Redmi Note 13 Pro 5G みたいに似た名前は罠
- カメラ周りの段差:守りたいなら NILLKIN CamShield Pro Redmi Note 13 Pro+ 5G ケース みたいな方向もアリ
- ボタンの押しやすさ:これは当たり外れある(レビューが神)
- 黄ばみ:クリアTPUは宿命。私は Spigen Ultra Hybrid Xiaomi 14T Pro ケース 系を買って「汚れたら替える」で運用しがち
私の“いまの推し”だけ短くまとめる(迷う人向け)
- 安心が欲しい: Spigen Rugged Armor Xiaomi 14T Pro ケース ACS08858
- クリアで楽しむ: Spigen Ultra Hybrid Xiaomi 14T Pro ケース
- カメラ守りたい: NILLKIN CamShield Pro Redmi Note 13 Pro+ 5G ケース
- 迷いを止めたい: Redmi Note 13 Pro 5G ケース 手帳型
- コスパで守る: LAYJOY Xiaomi Redmi 12 5G ケース 耐衝撃 透明ソフトTPU
最後に。ケースって“正解”より“気分”が大きいと思ってます。
私は結局、Xiaomi 14T Pro みたいに持ち歩く頻度が高い機種ほど、ケースを複数持って着替えるのが一番満足度高かったです。気になったやつ、ひとつ試してみると沼が始まります。

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