シャオミ(Xiaomi)の株価をSBIでチェックして、ついでに製品に惚れ直した話(1810.HK)

シャオミ 株価 sbi」って検索する時点で、たぶんあなたも僕と同じタイプだと思うんですよ。
株価を見たいのに、気づいたらスマホやガジェットの話で時間が溶けるやつ。で、最後に「買う?買わない?」で悩むやつ。

今回は、SBIでシャオミ(香港:1810.HK)の株価を見る流れと、僕が勝手に盛り上がっている**シャオミ製品の“推しポイント”**を、趣味ブログのノリでまとめます。


まず結論:SBIで見たいのは「1810.HK(小米集団 / Xiaomi)」が多い

シャオミの株価って言っても、検索して出てくる銘柄がブレることがあるので、最初にここだけ固定。

  • 香港上場:1810.HK(小米集団 / Xiaomi)
  • 似たもの:ADR(米国OTC)など(ただ、SBI文脈だと香港のほうが話が早いことが多い)

僕は「SBIで株価を確認」って目的なら、まずは1810で探すのがスムーズだと思ってます。


SBIで「シャオミの株価」を確認する手順(迷子防止の最短ルート)

SBIの画面って、慣れてないと「どこ押すの?」ってなりがちなので、ざっくり流れだけ。

  1. SBI証券にログイン
  2. メニューから 外国株式(中国株式/香港株式の取引メニュー)へ
  3. 検索窓で 「1810」 もしくは 「Xiaomi」「小米」 を入力
  4. 画面に出てくる銘柄の詳細で、**現在値・チャート・板(気配)**を確認

ここで大事なのが、香港株は**表示が香港ドル(HKD)**になっていることが多い点。
「株価自体は上がってるのに、円換算すると微妙」みたいなことが普通に起こるので、為替も一緒に見るのが気持ち的にラクです。


SBIで買うときに引っかかりやすいポイント(初心者の自分に言い聞かせたい)

僕がもし「よし、買うか…」ってやるなら、ここは先に確認しておきます。

指値が基本(とにかく落ち着け)

香港株は、注文仕様が日本株と違う場面があるので、
「成行でドーン!」みたいな勢いはやめた方が安全です(少なくとも僕は怖い)。

取引時間が日本株とズレる

香港市場は日本時間と1時間ズレるので、「今閉まってるやん…」ってなることがあります。
このズレだけでテンションが下がるの、地味にある。

手数料・最低手数料・上限

SBIの外国株は、だいたい約定代金に対する率 + 最低手数料 + 上限みたいな設計になってることが多いので、
「少額で試し買いしたら手数料が相対的に重かった」みたいなことも起こりがち。
(ここは最新の手数料表を見て、冷静に計算するのが正義)

円貨決済か外貨決済か

円で買えるか、外貨(HKD)を用意するかで、体感がけっこう変わります。
僕は「手間が少ない方が続く派」なので、まずはわかりやすい方法で始めたいタイプです。


で、僕がシャオミ株を見てると製品が気になって仕方ない理由(完全に趣味)

ここからはもう、半分ガジェット話です。
でも正直、シャオミの株価を追ってると「製品の勢い=ブランドの熱量」みたいなものを感じてしまって、つい見ちゃうんですよね。

スマホ:まずはここで沼が始まる

「え、これでこの価格帯?」みたいな、あの感じ。
いろいろ語りたくなるけど、とりあえず気になる候補を並べます。

僕は「高級機はロマン、ミドルは現実」派なので、
このへん眺めてるだけで休日が終わります。

タブレット:動画・漫画・作業…全部やりたくなる

タブレットは“生活の余白”を溶かす道具だと思ってます。
寝る前にちょっと…のつもりが1時間いく。

「株価チェック→決算メモ→気づいたらタブレットが欲しい」っていう、謎のループが発生します。

ウェアラブル:コスパの象徴みたいな存在

毎日身につけるものって、意外と満足度に効くんですよね。
“ちゃんと便利”なのに、変に気取ってない感じが好き。

イヤホン:沼が浅いようで深い

音って、気にし始めると止まらない。
でも“ほどほどで満足”したい僕にはこのへんが現実的。

家電:ここが“株価と生活”がつながる瞬間

スマホメーカーって枠を越えてくるのが、シャオミの面白さだと思うんですよ。
生活に入り込むと、ブランドの“強さ”を実感しやすい。

「便利そうだな…」って思った瞬間に、投資の視点でも
「この会社、ユーザーの生活を取りに来てるな…」って勝手に考え始めちゃう。

テレビ・モニター:視界をシャオミに乗っ取られる

大画面って、いったん入れると戻れないんですよね。

ルーター・カメラ:地味だけど“生活インフラ”枠

ここに手を出すと、完全に沼。
でも、こういうのをちゃんと出せる会社って、なんか強い。

充電・ケーブル:買い足し枠は株価より先に財布が動く

結局こういうのが一番買うまである。


じゃあ結局、シャオミ株って買いなの?(僕の超・主観)

僕は投資のプロでもなんでもないので、ここからは完全に感覚の話です。

  • 製品の数と幅が異常で、「生活のあちこちに入り込む」感じがする
  • スマホだけじゃなく、家電・周辺機器・インフラ系まで行くのが息長そうに見える
  • ただし株価は、為替・市況・ニュースで普通にブレる(そして僕はメンタルが弱い)

だから自分なら、
「一気に大勝負!」じゃなくて、SBIで株価を見ながら、小さく様子見して、生活でも製品を触って熱量を測る
…みたいな、めちゃくちゃ“趣味投資”っぽい動き方をしそうです。


よくある疑問(僕が最初に気になったやつ)

Q. SBIで「小米集団」ってどう検索するのが早い?

A. 迷ったら 1810。これが一番早いことが多いです。

Q. 円で買える?

A. 取引画面で円貨決済/外貨決済の選択が出る場合があります。
ただし仕様や口座状況で変わることがあるので、最終的にはSBIの画面で確認が確実です。

Q. 最低いくらから買える?

A. 香港株は**取引単位(ロット)**があることが多く、
「株価 × 単元 × 為替」+ 手数料、で考えるのが現実的です。
(ここ、思ったよりズドンと来ることがあるので注意)


まとめ:株価チェックのついでに、製品を見て“熱量”を確かめるのが楽しい

シャオミ 株価 sbi」で調べるのって、たぶん“今の値段”だけじゃなくて、
「この会社、勢いあるの?自分は応援したいの?」って気持ちの確認でもあるんですよね。

僕は株価を見るたびに、結局また製品を見てしまうんですが、
その時間がわりと楽しいので、もうそれでいい気がしてます。

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