シャオミ株(香港1810)をつい追いかけちゃう理由:株価を見る私の“製品オタク”目線メモ

「シャオミ 株価 香港」で検索してここに来た人、たぶん“いまの株価”を見たい気持ちが9割だと思うんだけど、私はそれに加えて「結局シャオミって、どんな製品をどれだけ“生活に侵食”させてくる会社なの?」みたいなところが気になって、つい香港上場の1810を眺めちゃうタイプです。

株価はもちろん色んな要因で動くけど、私みたいな一般人はどうしても「新製品が刺さった」「周りが買ってる」「自分が買って満足した/失敗した」みたいな体験が、株価の見え方に直結しがち。今日はそんな“趣味の主観”で、シャオミの香港株価を見ながら私が気にしてる製品たちを、ひたすら挙げていく記事です。


香港のシャオミ株価を見てて思うこと(初心者の感想)

香港の株価って、日本株よりも「ニュースでの温度感」と「投資家の期待」が先に走る感じがあって、眺めてるだけでも落ち着かないんですよね。で、シャオミの場合はスマホだけじゃなくて、家電もIoTも周辺機器も、とにかく“裾野が広い”。

だから私は株価を見るときに、「今日はスマホが評価されたのかな」より、「エコシステムの勢いが落ちてないかな」を自分なりに確認したくなります。確認方法は単純で、結局“欲しい製品が増えてるか”なんですよ。雑だけど、これがいちばん体感に近い。


私が「シャオミ株価(香港)」を見るときに連想しがちなスマホたち

まずは王道のスマホ。シャオミの株価を見てて、個人的に気分が上がるのは「フラッグシップがちゃんと話題になってる時」。

で、現実的に“周りが買いやすい”のはコスパ帯。こっちが強いと「ユーザー増えてそう」って勝手に安心します。

正直、私は「POCOって名前がもう好き」みたいなノリもあります。株価がどうとか言いつつ、結局そういう趣味です。


タブレットが強いと、株価より先に物欲が暴れる

タブレットは、シャオミの“生活侵食”の入口だと思ってます。スマホから入って、タブレットで作業/動画が快適になると、もう抜け出せない。

こういうのが売れてると想像するだけで、「うわ、またエコシステム強くなるやつじゃん…」って勝手に盛り上がります(株価は知らんけど)。


ウェアラブルは“毎日使う”から、ファン化が進む気がする

シャオミの製品でいちばん“日常に刺さる”の、私はウェアラブルだと思ってます。安くて気軽で、しかも毎日使うから愛着が湧きやすい。

これ系が流行ってる空気を感じると、私は株価チャートより先に「次のバンド何色にしよ…」って考えちゃう。投資家としてはたぶん失格。


イヤホンは“買い足し枠”だから、景気の体温を感じる(気がする)

完全に体感なんだけど、イヤホンって「まあ買うか」枠じゃないですか。ここが売れてそうだと、ユーザーの財布が動いてる感じがして勝手にポジティブになります。

私はこの手の製品を“気づいたら増えてる”タイプなので、増えてる時点でシャオミの勝ちだと思ってます(家の引き出しは負けてる)。


スマートホームが本丸:ここが強いと「戻れない」と思う

シャオミの面白さって、最終的に家電・スマートホームに行き着くところだと思うんですよ。スマホはどのメーカーも作るけど、生活の隅々まで“シャオミの選択肢”があるのは強い。

掃除が楽になる系(これ買うと人生がズルくなる)

空気が良くなる系(地味にQOL上がる)

料理と監視(暮らしが“ガジェット寄り”になる)

ここまで来ると、私はもう「株価どうこう」より、「次に家のどこをスマート化するか」になってしまう。シャオミ株(香港1810)を追いかける理由が、投資じゃなくて趣味になってるんですよね。


テレビ・モニター・ネットワークで“家の中心”を取りにくる感じが怖い(褒めてる)

シャオミって、スマホの会社の顔をしながら、家の中心を狙ってくるのがうまいと思う。

この辺が充実してくると「シャオミって、もしかして“家まるごとOS”やりたいの?」って妄想しちゃう。株価を見るより妄想が先に走る日もあります。


充電器・モバイルバッテリーは“地味に”信頼を作る気がする

株価を見てるとき、派手な新製品だけじゃなくて、地味な定番がちゃんと回ってそうかも気にしちゃう。充電器とかモバイルバッテリーって、満足すると次も同じブランドで揃えたくなるんですよね。

私はこういうのを「とりあえず買っとこ」で買って、気づいたら家中シャオミになっていくタイプ。怖いけど楽しい。


おまけ:EVの話題で株価が動くとき、私はまだ置いていかれてる

最近はEVの話も出てくるけど、正直私はここだけは“プロの人の言うことを眺めるだけ”になりがち。とはいえ、話題になると検索はしちゃう。

私はまだ「車は買わないけど、シャオミの車のニュースは気になる」っていう、ミーハーな距離感です。株価(香港1810)を追ううえでEVが大きいのは分かるけど、私の主戦場は相変わらずスマホと家電。


まとめ:シャオミ株(香港)の株価を見るのが“趣味”になってる人間の結論

結局「シャオミ 株価 香港」で調べる人が知りたいのは、短期的には株価と材料なんだけど、私みたいな一般オタクは「この会社、また生活を便利にしてくれそう?」が先に来ちゃう。

株価は上がったり下がったりするけど、私の物欲はだいたい右肩上がりです。
そして物欲が右肩上がりだと、なぜか株価チャートも眺めたくなる。たぶん私は、投資というより“シャオミ観察”をしてるんだと思います。

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