【2025年版】シャオミ タブレット おすすめはこれ!趣味でいじり倒した私の“主観”ランキング(Xiaomi/Redmi)

タブレットって、買った瞬間がピークになりがちなんですよね。
でもシャオミ系は、いじればいじるほど「これ、値段バグってない?」ってなる瞬間が多くて、趣味として楽しい。

この記事はガチレビューというより、「自分の生活の中でこう使ったら刺さった」「ここは正直微妙だった」みたいな、アマチュアの主観でまとめます。
結論から言うと、迷ったら Xiaomi Pad 7Redmi Pad Pro に落ち着く人が多いと思う。私はそう。


シャオミのタブレット、何がいいの?(私がハマったポイント)

  • 画面ヌルヌル系が多い(120Hzとか144Hzとか、触ってて気持ちいい)
  • “それっぽい”作業環境が作れる(ペン・キーボード・マウス周りが揃う)
  • 型落ちでも満足度が高い(趣味で買い足す人が出る理由、ここ)

ただし「なんでもできる万能機」は存在しないので、用途で選ぶのが正解でした。


私の“おすすめの選び方”はこの3つだけ

  1. 動画・漫画メイン → 画面サイズとスピーカー優先
  2. 勉強・メモ・軽作業 → ペン対応と比率(3:2は好み分かれるけど私は好き)
  3. ゲームもちょっと → SoC(チップ)の余裕と放熱

この軸で、主観ランキングいきます。


1位:迷ったらこれ!バランス型の最適解【新しめ・ちょうどいい】

Xiaomi Pad 7

私の中で「買って後悔しにくい枠」が Xiaomi Pad 7
やりたいことが動画・ネット・軽い作業・たまにゲーム…くらいなら、だいたい満足します。

  • 3:2比率が地味に便利(PDFとかWebが見やすい気がする)
  • 画面が滑らかで、スクロールが気持ちいい
  • “ほどほどに高性能”って、趣味ガジェットでは正義

「Proにするか悩む」のが一番あるある。


2位:性能に寄せるならこっち【長く使う派】

Xiaomi Pad 7 Pro

私は“長く使う前提”で考えると Xiaomi Pad 7 Pro もかなりアリだと思ってます。
体感で「余裕」があると、結局触る回数が増えるんですよね。

  • ちょい重めのアプリも気がラク
  • 充電が速いのは正義(めんどくさがりに効く)

ただ、予算がシビアなら Xiaomi Pad 7 でOK派も多いはず。私は日和ってバランス派に寄りがち。


3位:家用の“でかい板”が欲しい人の満足枠【大画面作業】

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4

家で使うなら、私は Xiaomi Pad 6S Pro 12.4 の「でかさ」に惚れます。
タブレットは“画面の暴力”が正義な瞬間がある(動画・楽譜・資料・分割表示)。

  • 12インチ超は「置きっぱなし運用」が快適
  • 速い充電は、雑に使う人ほど助かる

ただし、持ち歩きは現実的じゃない。家のソファ専用機にすると最高。


4位:コスパ大画面の代表【動画・学習・漫画が捗る】

Redmi Pad Pro

「とにかく大画面がほしい、でも高いのはイヤ」って人に、私は Redmi Pad Pro を推しがちです。

  • 12インチ級の“広さ”が正義
  • microSDで容量を気にせず雑に使えるのが良い

趣味用途だと、「多少性能が上じゃなくても、画面がでかいだけで満足度が高い」ってパターンが多いです。


5位:安く始めたい人の入口【ライト用途なら十分】

Redmi Pad SE

「初タブレット」「とりあえず動画と電子書籍」なら Redmi Pad SE は全然アリ。
私はサブ機として、雑に扱える安心感が好き。

  • 安いと気軽に持ち出せる
  • “雑用タブレット”としてちょうどいい

ゲームをガッツリやるなら別だけど、ライト用途の満足度は高いと思う。


6位:さらに安く・小さめも欲しい人【持ち歩き寄り】

Redmi Pad SE 8.7

小さめが好きなら Redmi Pad SE 8.7 みたいなサイズ感は刺さる人に刺さる。
私は「ベッドで片手持ち」用途にこういうの欲しくなるタイプです。


番外編:小型ガチ勢(“ミニ高性能”が好きな人)

Xiaomi Pad Mini

小型で性能も欲しい欲張りさんは Xiaomi Pad Mini が気になります。
正直この枠、ハマると戻れないやつ。


旧モデルはどう?型落ちで満足するタイプもいる

私は「型落ちを買って、浮いた分でアクセサリー盛る」のが好きです。

  • Xiaomi Pad 6:今でも“ちょうどいい”枠
  • Xiaomi Pad 5:中古/在庫があれば選択肢になることも

シャオミタブレットを“楽しくする”純正アクセサリー(ここ大事)

タブレットは本体だけだと「動画板」になりがち。
私はここを盛って“趣味ガジェット化”するのが好きです。

ペン(メモ・落書き・勉強が捗る)

キーボード(“それっぽい作業環境”が作れる)

ここまで揃えると、「うわ、楽しい」ってなる率が上がります(私調べ)。


ついでに揃えると幸せになりがちな周辺機器(沼)

シャオミタブレットは周辺機器で化けるタイプだと思ってます。私は沼りました。

充電器(速いのは正義)

USB-Cケーブル(地味だけど大事)

USBハブ(地味にQOL上がる)

microSD(Redmi系で特に便利)

キーボード・マウス(雑に快適になる)

ケース・保護(趣味ガジェットは守りたい)


正直、他社と比べてどう?(私の感想)

「シャオミじゃなくてもよくない?」って自分にツッコミ入れる瞬間、あります。
でも私は“価格と遊べる幅”でシャオミ系に戻ってきがち。

ただ私は「コスパで選んで、アクセサリーで自分好みに寄せていく」遊び方が好きなので、やっぱり Xiaomi Pad 7 とか Redmi Pad Pro に吸い寄せられます。


迷う人向け:私ならこう買う(超主観の結論)

タブレットって、スペック比較をやりだすと一生決まらないんですけど、結局「自分の使い方に刺さるか」で決まります。
私は“触ってて気持ちいい”と“雑に使える”が正義なので、このラインナップに落ち着きました。

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