「シャオミ イヤホン」って調べる人、たぶん私と同じで“コスパ良さそうだけど種類多くてよくわからん!”ってなってません?
私はまさにそれで、気づいたら Redmi Buds と Xiaomi Buds の名前の違いで脳がこんがらがり、さらにオープンイヤーまで出てきて沼に片足突っ込みました。
この記事はガチ検証というより、趣味でイヤホンをとっかえひっかえしてきた私の主観で、「結局どれを買えば後悔しにくい?」をまとめたものです。
私が「シャオミ イヤホン」を選ぶときに見てるポイント(主観100%)
まず、私が気にするのはこのへん。
- ノイズキャンセリング:通勤やカフェ用なら最優先。
- 装着感:耳が痛くなるやつは音が良くても使わなくなる(経験談)。
- 通話:テレワーク民だと、マイク性能が地味に重要。
- 対応コーデック:Androidで音質こだわるなら気になる。
- 値段:結局ここに戻ってくる。コスパ沼。
迷ったらここから!価格帯別・私の推し(シャオミ イヤホンおすすめ)
「まずどれ?」って人向けに、ざっくり私の推しを置いておきます。
2万円前後〜:とにかく全部入りで遊びたい
- 最上位っぽさでワクワクするのは、やっぱり Xiaomi Buds 5 Pro
- ひとつ下の世代も気になるなら Xiaomi Buds 4 Pro
- さらに定番寄りなら Xiaomi Buds 3T Pro
※このクラスは“スペックで満足する楽しさ”がある反面、私は落とすのが怖い(小声)。
1万円前後:一番バランスがいいゾーン(ここが激戦)
- 私の中で「強そう」枠は Redmi Buds 6 Pro
- 付け心地が軽そうで気分が上がるのは Xiaomi Buds 5
- 旧世代の上位で探すなら Redmi Buds 5 Pro
この価格帯は「え、これで十分じゃない?」ってなる率が高いです(私はなりました)。
〜6,000円:コスパ優先で“当たり”を引きたい
- 普段使いで強いと感じるのは Redmi Buds 6
- もっと軽く買うなら Redmi Buds 6 Active
- いっそ最安クラスで割り切るなら Redmi Buds 6 Play
私はサブ用途(寝る前・家事・散歩)でこのゾーンをよく買いがちです。
“Redmi Buds”と“Xiaomi Buds”って何が違うの?(超ざっくり主観)
あくまで私の印象なんですが、
- Xiaomi Buds:ちょい上質・機能盛り・所有欲寄り(例:Xiaomi Buds 5 Pro、Xiaomi Buds 5)
- Redmi Buds:コスパ全振り・実用寄り(例:Redmi Buds 6 Pro、Redmi Buds 6)
「高い方が正義」ではなくて、財布と用途に合わせて最適解が変わる感じです。
私が気になって検索しまくった“シャオミ イヤホン”候補たち(沼リスト)
ここからは「記事に製品名をいっぱい出してくれ」枠。
私が実際に候補に入れた(または比較で気になった)モデルを、用途コメントつきで並べます。
ハイエンド寄り(ワクワク枠)
- Xiaomi Buds 5 Pro:名前からして強い。最上位っぽいのが良い。
- Xiaomi Buds 5:軽そうで普段使いに良さそう。
- Xiaomi Buds 4 Pro:型落ち上位って“お得感”が出ることがある。
- Xiaomi Buds 3T Pro:このあたりの世代が刺さる人、絶対いる。
- Xiaomi Buds 3:シンプルに探すならこういうのも候補。
コスパ上位(迷ったら見てほしい枠)
- Redmi Buds 6 Pro:性能と価格のバランスで一番話題になりやすいゾーン。
- Redmi Buds 6:普段使いの“ちょうどよさ”がありそう。
- Redmi Buds 6 Lite:Lite表記って気になる。軽さ期待。
- Redmi Buds 6 Active:雑に扱えるサブ枠で好き。
- Redmi Buds 6 Play:最安系、家用にちょうどいいことが多い。
- Redmi Buds 5 Pro:旧世代上位、価格が落ちてたら熱い。
- Redmi Buds 5:シンプル運用で良さげ。
- Redmi Buds 4 Pro:Proの“安心感”で候補に入れがち。
- Redmi Buds 4 Active:Activeは運動用途で気になる。
- Redmi Buds 4 Lite:安いサブ機枠の代表。
- Redmi Buds 3 Pro:このへんまで遡ると掘り出し物っぽさ。
- Redmi Buds 3:とにかく安く、の人に。
“ながら聴き”オープンイヤー(最近気になりすぎる枠)
- Xiaomi OpenWear Stereo Pro:耳を塞がない系、仕事中に便利そうで憧れる。
- Xiaomi OpenWear Stereo:Proじゃない方も比較したくなる。
有線(結局これが一番ラクな日がある枠)
- Xiaomi Type-C イヤホン:充電不要、遅延少なめ、私はPC作業で欲しくなる。
私の“用途別”おすすめの考え方(主観)
通勤・電車:ノイキャン最優先
電車のゴー音って、マジで集中力を削ってくるので…。
この用途なら Redmi Buds 6 Pro とか Xiaomi Buds 5 Pro みたいな「ノイキャン強そう」枠を見に行きます。
在宅会議:マイクと装着感
会議用にイヤホンを選ぶとき、私は“音質より疲れなさ”を優先しがち。
軽さに期待して Xiaomi Buds 5 を候補に入れたり、安定重視で Redmi Buds 6 みたいな「無難そう」枠も見ちゃいます。
家事・散歩:安いのを気軽に
ここはもう、気軽さが正義。
私は Redmi Buds 6 Active とか Redmi Buds 6 Play みたいな“雑に使える枠”を買いがちです。
仕事中の“ながら聴き”:オープンイヤーに憧れる
周囲の音を聞きたいとき、オープンイヤーが気になります。
私は今まさに Xiaomi OpenWear Stereo Pro を「次に買ってみたいリスト」筆頭に入れてます。
よくある疑問(私が検索して疲れたやつ)
Q. シャオミのイヤホンってiPhoneでも使える?
基本は使えます(Bluetooth接続)。ただ、細かい機能やコーデックは機種とスマホ次第なので、気になるなら Xiaomi Buds 5 Pro や Redmi Buds 6 Pro の対応をチェックするのが安心です。
Q. “Pro”とか“Lite”とか“Active”って何を信じればいい?
私は名前で期待しすぎないようにしてます(何度かやらかした)。
ざっくり言うと、ちゃんと比較したいなら同世代で並べて、たとえば Redmi Buds 6 Pro / Redmi Buds 6 / Redmi Buds 6 Lite / Redmi Buds 6 Active / Redmi Buds 6 Play みたいに“横並び”で見るのが一番スッキリします。
私の結論:迷ったら「予算」と「使う場所」だけ決めればだいたい勝てる
「シャオミ イヤホン」で迷子になる原因って、たぶん“選択肢が多すぎる”だけなんですよね。
だから私はいつも、
- うるさい場所で使う → Redmi Buds 6 Pro / Xiaomi Buds 5 Pro を見に行く
- 普段使いでバランス → Xiaomi Buds 5 / Redmi Buds 6 あたり
- とにかく安くサブ → Redmi Buds 6 Active / Redmi Buds 6 Play
- 耳を塞がない → Xiaomi OpenWear Stereo Pro
…みたいに、用途から逆算して選んでます。
もし「予算はこのくらい、用途はこれ」って決まってるなら、その条件で“推しを3つまで”に絞る形にもできます。

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